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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 これにて金子みつ君の質疑は終了いたしました。 なお、金子みつ君の質疑に対する政府の答弁中不適当な言辞がありましたならば、後刻速記録を取り調べの上善処いたします。 次に、曽祢益君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査 代理速記を始めて。 曽祢益君にお答えいたします。 郵政省関係のほか文部、労働はこの席に来ております。NHKにつきましては、分科会におきましては慣行上呼ばないことになっておりますので、さよう御了承願いたいと思います。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 NHKのことにつきましては、きょうは郵政省が来ておりますので、曽祢委員の質問は、NHKに関するものは郵政省でお答えをいたしたいと思います。 なおまた、NHKは逓信委員会の方に出席をいたしますので、そのようなふうに御了承願いたいと思います。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 速記を始めて。 曽祢益君にお答えいたします。 NHKを予算委員会分科会に呼ぶに際しましては、予算委員会を開きまして参考人としての出頭を決議しなければなりませんので、きょうは、御考慮の上、その関係につきましては、郵政省の方からもできればお答えさせたいと思いますので、御了承をお願いいたしたいと思います。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 よろしゅうございます。配ってください。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 これにて曽祢益君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮崎主査代理 これにて後藤茂君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 運輸委員会 第4号

○宮崎委員長代理 理事会に諮ります。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 運輸委員会 第4号

○宮崎委員長代理 中馬弘毅君。

自由民主党1976/12/25

79衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○宮崎委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山田太郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1976/11/04

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○宮崎委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案について、衆議院議長に対して閉会中審査の申し出を行うことにつき賛成の意見を明らかにいたしたいと思います。 わが国の原子力船開発は、昭和三十八年日本原子力船開発事業団法の制定以来、原子力第一船開発基本計画に基づき「むつ」の開発を中心として進められておりますが、一昨年九月、出力上昇試験の際に発生した放射線漏れのため現在一時中断のやむなきに至っており…

自由民主党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○宮崎委員長代理 高橋参考人には貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。

自由民主党1976/10/27

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○宮崎委員長代理 それでは質疑を続行いたします。石野久男君。

自由民主党1976/09/16

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○宮崎委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中村重光君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1976/09/16

78衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○宮崎委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○宮崎委員 私はこの前、当院の南九州の災害視察団の一員といたしまして現地を視察いたしました。それに基づきまして若干政府に質疑をいたしたいと思います。 御承知のように、六月の二十二日から二十六日にかけましての豪雨でございますが、鹿児島におきましては五百ミリ前後の豪雨になったわけでございまして、それによりまして鹿児島県下死者三十二名、重軽傷三十二名でございますか、被害総額二百四十億円というふうな災害が発生をいたしたわけでございます。この災害…

自由民主党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○宮崎委員 いまここで何町、何町と御答弁できるわけでもございませんが、その激甚指定の方はまた今後とも慎重にひとつ考慮していただきたいと思います。 次に、同じく財政問題につきまして——自治省見えておりますか。災害を受けました市町村の災害復旧事業に対しましては国庫補助金、これも激甚指定によって違うわけでございますが、国庫の補助金等によりましていろいろ配慮されておりますが、現実の問題といたしまして、災害が発生いたしますと被災団体は非常に財政負…

自由民主党1976/07/16

77衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○宮崎委員 それでは次に、今回災害をこうむりましたのは、多量の雨とそれから鹿児島特有のシラス地帯ということでございまして、特殊土壌に関する法律と無関係ではないと思うわけでございます。この法律はほうっておきますと来年の三月末に失効になるわけでございます。まだ時間も長いわけでございますけれども、私どもはまだまだこの法律の施行期限と申しますか、これは今回の災害にかんがみましてもさらに延長をする必要がある、そうしていただかなければ、いろいろな面…