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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1983/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会37 件・37%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 科学技術特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党1983/03/22

98衆議院 運輸委員会 第4号

○宮崎委員 以上で、私の質問を終わります。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 運輸委員会 第18号

○宮崎議員 ただいま議題となりました道路運送法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明申し上げます。 最近、軽自動車を使用して貨物を運送する軽車両等運送事業者が、その業務の範囲を超えて有償で旅客を運送する行為を行い、これが道路運送に関する秩序の確立を困難にし、人命の安全の確保等の観点からも看過できない事態を一部に生じさせております。 このような状況等に対応し、自動車による貨物の運送を業務とする者による有償で旅客を運送する行為の防止…

自由民主党1982/05/14

96衆議院 運輸委員会 第16号

○宮崎委員長代理 辻君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 運輸委員会 第16号

○宮崎委員長代理 四ツ谷君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 運輸委員会 第16号

○宮崎委員長代理 田島衞君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 運輸委員会 第16号

○宮崎委員長代理 次回は、来る十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党1982/04/21

96衆議院 運輸委員会 第15号

○宮崎委員長代理 吉原米治君。

自由民主党1982/04/21

96衆議院 運輸委員会 第15号

○宮崎委員長代理 午後一時から再開することとし、休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1982/04/09

96衆議院 運輸委員会 第12号

○宮崎委員長代理 ありがとうございました。 次に、高橋参考人にお願いいたします。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 運輸委員会 第12号

○宮崎委員長代理 ありがとうございました。 次に、笹野参考人にお願いいたします。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 運輸委員会 第12号

○宮崎委員長代理 ありがとうございました。 次に、遠間参考人にお願いいたします。

自由民主党1982/04/09

96衆議院 運輸委員会 第12号

○宮崎委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 午後零時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後零時三十一分開議

自由民主党1982/04/02

96衆議院 運輸委員会 第9号

○宮崎委員 ただいま議題となりました船員法及び船舶職員法の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合の五常を代表し、また、船員災害防止協会等に関する法律の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合の六党を代表し、…

自由民主党1982/03/30

96衆議院 運輸委員会 第8号

○宮崎委員長代理 四ツ谷光子君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 運輸委員会 第7号

○宮崎委員長代理 吉原米治君。

自由民主党1982/03/24

96衆議院 運輸委員会 第7号

○宮崎委員長代理 午後一時から再開することとし、休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○宮崎委員 先般、運輸大臣の所信表明がございました。重点として二つ言われたようでございまして、「長期展望に基づく総合的な交通政策の基本方向」といった答申が出ましたので、その答申に沿って、これからよりよい交通体系の実現を目指して運輸行政を推進していくということが一つと、いま一つの大きな柱は、常識でございますけれども、特に交通安全の確保ということには留意して、第一線の交通従事者に対して事故防止を呼びかけてまいりたい、こういうような所信表明が…

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○宮崎委員 きょうは、あいにく大臣がほかの委員会に御出席のようでございまして、私の持ち時間の中ではあるいは御出席にならないのじゃないかと思いますが、幸い鹿野政務次官がお見えになっておりますから、この日航機の事故について大臣にかわって所信と申しますか、御披瀝願いたいと思います。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○宮崎委員 運輸省におきましては、事故調査委員会を設けてその原因の究明に当たっておられるわけでございますが、一方テレビや新聞その他によりますと、おおむね事故の原因というものは機長の操作ミスではないかというふうに言われているわけでございますが、この原因につきまして運輸省の当局から、現時点において正式にこうだというふうな原因の究明と申しますか、この点が問題だ、あるいはまたいま一つ、いつごろまでに究明ができるのか、その二点についてお聞かせ願い…

自由民主党1982/02/23

96衆議院 運輸委員会 第3号

○宮崎委員 相当長くかかるような話でございますが、三カ月とか一カ月とか、大体のめどはわからないものですか。