宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1951/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) 御説明申上げます。 地方行政委員長の岡本愛祐君から議員派遣要求書が出ております。第一班が二名、第二班が二名でございまして、各班共に二十二日より二十八日までの七日間、派遣地は第一班が福島、茨城、第二班が愛知、富山でありまして、これは四万七千六百円でございます。 それから郵便委員長の大野幸一君から、これは二班でございまして、一班が二名、二班が三名、派遣期間は一班が二月中三日間、二班が同じく二月中の四日間でございます。派…
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) 建設委員長小林英三君から議員派遣要求書が提出されております。派遣の目的は、利根川水源全域に亘る治山治水及び利水工事と見返資金による国道の道路整備工事の現況を調査し、今後の適切な方策の確立に資するという点でありまして、一班二名、二班二名、一班五日間、二班六日間、派遣地は神奈川、静岡、愛知、三重、京都府、群馬、栃木、茨城、千葉、費用概算三万七千円。 次に、厚生委員長河崎ナツ君から、前回提出せられました修正の議員派遣要求…
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) 次に、地方行政の岡本委員長から提出されました議員派遣要求書があります。目的は、地方行政の改革に関する調査につき、平衡交付金配分等による地方税収入等における府県の財政状態及びこれが地方自治の円滑なる運営に対して與える影響について現地調査をいたす目的でありまして、派遣議員は第一班五名、第二班三名、第三班三名、第一班十日間、第二班十日間、第三班十二日間、派遣地は第一班が福島、茨城、山梨、第二班が愛知、岐阜、富山、第三班が…
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) 第一、第二班は十日間、第三班が……。
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) この前の決定通り二月中。
第10回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) 二日間ばかり三月にちようとかかると思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○参事(宮坂完孝君) 厚生委員長河崎ナツ君から議員派遣要求書が提出されております。目的は国民保險経済及び結核施設の実情について現地調査を行い、社会保障制度確立に資する。第一班三名、第二班三名、第一班八日間、第二班十日間、第一班は和歌山、広島、山口一各県、第二班は福岡、長崎、熊本各県、費用概算は九万四千六百円、なお第二班に所属いたしておりまする谷口弥三郎君、第二班は熊本県に参りますが、熊本県を除くと書いてあります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第15号
○参事(宮坂完孝君) 建設委員長小林英三君から、建設省その他の建設事業に関する調査承認要求書が提出されております。大体申上げますと、目的は建設省及び特別調達庁所管に関する建設事業及び計画の実情について調査検討する件でありまして、期間は第十国会開会中であります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第15号
○参事(宮坂完孝君) 予算委員長波多野鼎君から、昭和二十六年度予算につきまして、公聴会開会承認要求書が提出されております。期日は三月五日、六日でございます。なお本件は国会法第五十一條第二項によりまして必ず開かなければならない公聴会でございます。
第10回 参議院 議院運営委員会 第15号
○参事(宮坂完孝君) 運輸委員長植竹春彦君から、議員派遣要求書が提出されております。派遣の目的は、日本国有鉄道の新機構移行後における運転、配車業務並びに貨物輸送の実情を調査する。派遣議員は、植竹春彦君、菊川孝夫君、前之園喜一郎君でありまして、海港期間は二月十五日より十六日まで二日間、派遣地は栃木県、群馬県、費用は一万二百円であります。
第10回 両院 両院法規委員会 第3号
○参議院参事(宮坂完孝君) とり急ぎましたので、委員長からのお話でありますが、コンクリートな見解というものを申し上げる段階に立つておりませんけれども、簡単に申し上げます。 この五十九条に対していろいろな説のあるうち、大体三説といたしまして、一院を通過した議案は撤回または修正することができないのだ。それから一院を通過した後であつても、両院の承諾があれば撤回または修正ができる。またちよつと極端ですが、一院を通過したものについては後議の議院だ…
第10回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(宮坂完孝君) 人事委員長代理理事加藤武徳君から議長派遣要求露が提出されております。概略申上げます。 新給與法は一月一日から施行せられているのであるが、新法第十一條は勤務地手当の支給地域の区分として五つの段階を設けているのにかかわらず、現在三段階によつて支給されており、近く新法に基く決定を必要とし、人事院の勧告並びに政府の措置がとられるので、国会においても、独自の立場から緊急にその実情を現地に調査し、以て立法の参考に資する。派遣議…
第10回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員鈴木直人君が辞任されまして、後任として赤木正雄君、同予備員の赤木正雄君が辞任いたされまして、小宮山常吉君が推薦されております。
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○参事(宮坂完孝君) 当夜は非常にごたごたしておりましたが、事務局といたしましては成規の要求の書類をとり急ぎ作りつつありました。その間そういう事情を委員長まで申上げてあります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(宮坂完孝君) 社会党から通産委員の吉田法晴君が辞任されまして、その補欠として椿繁夫君、内閣委員の椿繁夫君が辞任せられて、その補欠として吉田法晴君を指名せられたいとの申出が出ております。それから自由党から農林委員の草葉隆圓君が辞任されまして、その補欠として瀧井治三郎君、人事委員の瀧井治三郎君が辞任されまして、その補欠として草葉隆圓君を指名せられたいとの申出がございます。
第10回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(宮坂完孝君) 只今労働委員長赤松常子君から、最近の日雇労働者の「職よこせ」デモが名古屋、関西地区において年末を控えとみに激化の傾向にあるに鑑み、これが実情を調査し、その対策樹立の資料とするという目的を以ちまして、三名、七日間、兵庫、大阪、京都、滋賀、愛知へ派遣する要求書が出ております。費用は三万五千七百円でございます。
第10回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(宮坂完孝君) 外務委員長櫻内辰郎君から、講和に関する諸問題並びに国際情勢等に関する調査要求書。労働委員長赤松常子君から、公共企業体労働関係法の改正に関する調査承認要求書。同委員長から、労働行政の実情に関する調査承認要求害が提出されております。
第10回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 運輸委員長植竹春彦君から、観光事業に関する調査承認要求書、運輸委員長植竹春彦君から、一般運運輸事情に関する調査承認要求書が提出されております。
第10回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 内閣委員長河井彌八君から、政府においては目下行政機構の簡素化能率化を期して鋭意行政機構の改革案を検討中であるが、国会においでも徒らに拱手傍観することなく、進んで民意を攝取し以て行政機能を十分に且つ合理的に発揮し得るよう、能う限りの努力を払い、特に行政事務の地方移譲問題及び国会休会中設置せられた各種機関の行政運営状況等の調査を行うことは緊要な責務であり、これが派遣の目的であるというような派遣目的を以ちまして、三班計六…
第10回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 郵政委員長大野辛一君から郵政事業の運営実情に関する調査承認要求書、人事委員長木下源吾君から国家公務員の給与問題に関する調査承認要求書が提出されております。