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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1951/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
委員部長1951/05/11

10参議院 議院運営委員会 第41号

○参事(宮坂完孝君) 厚生委員長山下義信君から議員派遣要求書が提出されております。朗読いたします。 議員派遣要求害 一、派遣の目的目下厚生委員会において審査中の医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律案についての審議の参考に供すると共に社会保障制度の確立に資するため、医薬分業問題に関する多数国民の意見を聴仮し併せて地方の実情を調査する。 一、派遣議員 第一班 中山壽彦、藤原道子、谷口弥三郎 第二班 石原幹市郎、河崎ナツ、藤森眞治…

委員部長1951/05/11

10参議院 議院運営委員会 第41号

○参事(宮坂完孝君) 大体合つておりますが、御自分の選挙区に帰る点については一人例外がありますが、目下委員長と交渉中でありまして、変えて頂こうと思つておりますから、変えて頂ければこつちの原則に反するものではないと思います。

委員部長1951/05/11

10参議院 議院運営委員会 第41号

○参事(宮坂完孝君) 十七日から、片一方は十八日からであります。それから一班二名を……原則といたしまして一班二名ということに相成つておりますが、本件につきましては地方に参りまして、一班は仙台、二班は愛知県名古屋におきまして座談会をお開きになることで、二名以上の御参加が是非必要だということを申されておりますので、一班が一名殖えましたし、二班が二名殖えて四名になつております。

委員部長1951/05/10

10参議院 議院運営委員会 第40号

○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員の水橋藤作君の補欠に鈴木清一君を、予備員鈴木清一君及び岩間正男君の補欠としてそれぞれ水橋藤作君、細川嘉六君を、同庶務小委員水橋藤作君の補欠に鈴木清一君がそれぞれ推薦されております。

委員部長1951/05/10

10参議院 議院運営委員会 第40号

○参事(宮坂完孝君) 予算委員長波多野鼎君から、昭和二十六年度予算の執行状況に関する調査承認要求書が提出されております。事件の名称は、昭和二十六年度の予算の執行状況に関する調査でありまして、期間は今期国会開会中、方法は、関係者から説明を聴取し、且つ資料の提出を求め、必要に応じては現地に実情調査のために議員を派遣するということに相成つております。御審査願います。

参事(委員部長)1951/05/09

10参議院 議院運営委員会 第39号

○参事(宮坂完孝君) 通商産業委員長代理、廣瀬與兵衞君から計量法案について公聴会開会承認要求書が提出されております。公聴会の期日は昭和二十六年五月二十一日及び二十二日、公聴会の問題は計量法案について。

委員部長1951/05/07

10参議院 議院運営委員会 第38号

○参事(宮坂完孝君) 理事の補欠といたしまして愛知揆一君、議運小委員の補欠として佐々木良作君、岩間正男君、庶務関係小委員として愛知揆一君、佐々木良作君、岩間正男君がそれぞれ推薦されております。

委員部長1951/03/31

10参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(宮坂完孝君) 国際放送の再開促進に関する決議案につきまして、委員会の審査省略をお諮り願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

委員部長1951/03/31

10参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(宮坂完孝君) 決算委員長前之園喜一郎君から議長宛に特別会計、政府関係機関及び終戰処理費の経理に関する調査費用要求書が提出されております。要求額は二十一万七千八百円、内訳は職員俸給九万円、一名三カ月分及びもう一つ職員俸給九万円、三名三カ月分、旅費三万十千八百円、計二十一万十千八百円でございます。

委員部長1951/03/31

10参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(宮坂完孝君) 委員会の経費につきましては厚生委員会、法務委員会には特別な経費が計上されておりまするが、このたびは決算委員会でございますので、さような経費はございません。特別流用によりまして、二十一万円の金額を予算から流用するわけでありますが、決算委員会は皆さん御承知の通りこの間の事件もございまして、特別会計並びに政府機関及び終戰処理費の経理に関する調査を実施いたすのでございますが、専門員では……、特別の知識を有する、特に法律の実…

委員部長1951/03/31

10参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(宮坂完孝君) 特に実際の調査はこの自然休会になりますればその期間からすぐ始めることになります。大体見通しとしては三カ月です。

委員部長1951/03/31

10参議院 議院運営委員会 第36号

○参事(宮坂完孝君) 勿論その通りでございます。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

参事(委員部長)1951/03/29

10参議院 議院運営委員会 第34号

○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員の補欠に佐々木君、同予備員の水橋君の代りに鈴木清一君。庶務関係小委員の鈴木清一君の補欠に水橋藤作君、三浦辰雄君の補欠に佐々木良作君が推薦されております。

参事(委員部長)1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○参事(宮坂完孝君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の第八條により、委員会が告発しなければならないのでありまして委員会が告発の主体であります。委員会が決定いたしまして、告発いたすのでありますが、この場合委員会を委員長が代表いたしまして、告発の手続を行うものと思います。

参事(委員部長)1951/03/05

10参議院 議院運営委員会 第22号

○参事(宮坂完孝君) 建設委員長小林英三君から河川、道路、都市及び建築等各種事業並びに国土その他諸計画に関する調査承認要求書が提出されております。事件の名称は、河川、道路、都市及び建築等各種事業並びに国土その他諸計画に関する調査でありまして、調査の目的は、河川、道路、都市及び住宅等各種事業並びに国土総合開発計画その他諸計画について調査検討する。利益は、建設事業、特に災害復旧、総合開発並びに住宅問題等につき、実相を総合的立場において把握し…

参事(委員部長)1951/02/28

10参議院 議院運営委員会 第21号

○参事(宮坂完孝君) 経済安定委員長佐々木良作君から提出されました議員派遣要求の件は四班ございまして、各班二名、一班、二班が一日から七日までの間三日間、三班、四班が一日から七日までの間四日間、第一班が茨城の磯原、第二班が茨城の小貝川、第三班が大阪、兵庫、第四班が愛知、京都、経費が四万七千六百円であります。これは配当額からいたしますと、随行費が二万幾らかオーバーするのじやないかと思います。経済安定委員会は、ここ二、三年今度が初めてでござい…

委員部長1951/02/26

10参議院 議院運営委員会 第20号

○参事(宮坂完孝君) 三件ありますが、通商産業委員長深川榮左エ門君からの議員派遣要求の件は、三各でありまして、派遣地は新潟、これは三月の中旬までの間に五日間。もう一件ありますが、派遣議題が四名で、派遣地は大阪、兵庫、これも三月中旬までの間に五日間。一件のほうは経費が二万五千五百円、次の件が三万四千円であります。 それから在外同胞引揚問題に関する特別委員長の千田正君からの要求は、派遣議員が三名でありまして、派遣地が長崎、熊本、鹿児島、経費…

参事(委員部長)1951/02/23

10参議院 議院運営委員会 第19号

○参事(宮坂完孝君) 文部委員長から議員派遣要求が出ております。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 職業教育の実情を具に調査し以て法案審査の参考に資し、併せて学校給食、朝鮮人教育、教職員及び生徒の結核等の当面せる緊急の諸問題について調査する。 一、派遣議員 第一班 高橋道男、木内キヤウ 第二班 木村守江、堀越儀郎 第三班 矢嶋三義、高田なほ子 一、派遣期間 昭和二十六年二月二十八日より三月十日までの中 第一班 五日間 第二班 五日間 第三…

参事(委員部長)1951/02/23

10参議院 議院運営委員会 第19号

○参事(宮坂完孝君) 一班が一名、二班が一名です。

参事(委員部長)1951/02/23

10参議院 議院運営委員会 第19号

○参事(宮坂完孝君) その旨委員長まで申上げましたのですけれども、班の編成上お二人の行先が全然違うし、又目的が第一班のほうは外国人の出入状況及び漁区の問題、第二班は在外資産の措置に関する財界の意見で、全然目的が違つておりますので、一緒に行けない。