宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1950/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 議員派遣要求の件について申上げます。厚生委員長山下義信君から、神戸、京都、大津、名古屋と相次いで発生した騒擾事件の端緒は、朝鮮人に生活保護法の適用を申請、これを強要するの名目にて市役所にデモを行うことを理由としたるについて、これが実情を調査し、生活保護法の運用と社会保障制度確立の資料とするという目的を以ちまして、派遣議員二名、派遣地兵庫、滋賀、京都、愛知七日間、費用二万三千円であります。他に三班出て参つたのでありま…
第10回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 電気通信委員長の寺尾豊君から、電気通信事業運営状況に関する調査承認要求書、もう一件同委員会から、電波行政に関する調査承認要求書、通商産業委員長深川榮左エ門君から、通商及び産業一般に関する調査承認要求書、地方行政委員長岡本愛祐君から、地方行政の改革に関する調査承認要求書が提出されております。以上四件であります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 前回本委員会で議員派遣の件につきまして御決定ありましたことを直ちに各常任委員長にお伝え申上げましたが、その特別の例外といたしまして、ここに三件派遣要求が提出されて参りました。朗読いたします。 法務委員長北村一男君から、検察及び裁判の運営等に関する調査といたしまして、四班出て参りまして、第一は、朝鮮人騒擾事件に関する調査、第二が、警察官発砲事件に関する調査、三が、青少年問題に関する調査、四が、政令第三百二十四号、政令…
第10回 参議院 議院運営委員会 第2号
○參事(宮坂完孝君) 経済安定委員長佐々木良作君から、日本経済の安定と復興に関する調査承認要求書、並びに農林委員長岡田宗司君から農林政策に関する調査承認要求書、及び厚生委員長山下義信君から社会保障制度に関する調査承認要求書が提出されております。
第10回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員長北村一男君から検察及び裁判運営等に関する調査承認要求書が出ております。又文部委員長堀越儀郎君から教育及び文化に関する一般調査承認要求書が出ております。水産委員長木下辰雄君から水産物増産対策に関する調査承認要求が提出されました。前国会同様なものです。
第10回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 決算委員長前之園喜一郎君から特別会計政府関係機関及び終戰処理の経理に関する調査承認要求書が提出されております。これも前国会同様でございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 内閣委員長河井彌八君から行政機構の整備に関する調査承認要求書が提出されております。これも前国会と同様でございます。 〔「承認」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(宮坂完孝君) 東京都都会議長石原永明君から、都道府県正副議長に国会内通行記章配分の陳情が出ております。簡單に御説明申上げます。
第9回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員の山田佐一君が辞任されまして、補欠として木村守江君が推薦されております。又同予備員の小野義夫君及び仁田竹一君が辞任されましてその代りに上原正吉君、中川幸平君が補欠として推薦されております。
第9回 参議院 議院運営委員会 第6号
○参事(宮坂完孝君) 地方行政委員長岡本愛祐君から公聴会開会承認要求書が提出されております。事件の名称は地方公務員法案予備審査。公聴会の期日は十二月五日及び六日両日でございます。
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 決算委員長前之園喜一郎君から、特別会計、政府関係機関及び終戰処理費の経理に関する調査承認要求書が提出されております。概略朗読いたします。 事件の名称は、特別会計、政府関係機関及び終戰処理費の経理に関する調査でございます。調査の目的は特別会計、政府関係機関及び終戰処理費に関しては特に愼重審査を要すると認められる事項があるので、特に小委員を設けて所要の調査を行う必要がある場合は、昭和二十四年度以降の経理状況についても調…
第9回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 予算委員長波多野鼎君から、昭和二十五年度予算補正について昭和二十五年十一月三十日、十二月一日両日に亘つて公聽会を開会したいという要求が提出されております。
第9回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 委員の交替届けがございます。緑風会の議院運営委員加賀操君が辞任されまして、その後任として杉山昌作君が、決算委員の杉山昌作君が辞任されてその後任に議院運営委員の加賀操君が丁度交替になつたわけでございます。次に社会党の大野幸一君が議院運営委員を辞任いたされまして、その後任に山下義信君が推薦されました。
第9回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員、愛知揆一君、加藤武徳君、山田佐一君、鈴木恭一君、江田三郎君、中村正雄君、小笠原二三男君、片柳眞吉君、鈴木直人君、高橋道男君、大隈信幸君、小川久義君、佐々木良作君、鈴木清一君、兼岩傳一君。同予備員、仁田竹一君、小野義夫君、大野幸一君、曾祢益君、赤木正雄君、加賀操君、境野清雄君、岩木哲夫君、石川清一君、矢嶋三義君、水橋藤作君、堀眞琴君、岩間正男君、須藤五郎君、以上でございます。
第9回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 庶務関係小委員、愛知揆一君、中村正雄君、高橋道男君、大隈信幸君、佐々木良作君、鈴木清一君、兼岩傳一君。
第8回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(宮坂完孝君) 農林委員の三橋八次郎君、それから大蔵委員野溝勝君が委員辞任を願い出ておりまして、その補欠といたしまして、日本社会党から農林委員に野溝勝君、大蔵委員に三橋八次郎君が推薦されました。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(宮坂完孝君) 議員派遣につきましては、十九の委員会からお手許に差上げました一覧表にあります通りの議員、派遣の要求が提出されました。通常派遣されている委員会で今回派遣渡れと相成つておりまする委員会は経済安定委員会、内閣委員会の二委員会でございます。従来議員の派遣に関しましての取扱基準につきましては、第二枚目に印刷して置きました七つの要件が取扱基準として実行されておつたわけであります。 それからちよつと予算の件につきまして御説明申上…
第8回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(宮坂完孝君) 御説明申上げますが、只今要求に相成つております十九委員会を基準といたしまして、一つの委員会から三班が出ましてその一班が二名、それでその基準にあります日数におきまして、最高の十日をとりますと、金額が百九十三万八千円となるのであります。第二案で三班十九委員会から出まして、一班が二人それで最低の日数七日をとりますと百三十五万六千六百円、第三案は三班出まして一班が三名日数が七日といたしますと二百三万四千九百円、こういうこと…
第8回 参議院 議院運営委員会 第11号
○参事(宮坂完孝君) 外務委員長櫻内辰郎君から提出されました講和に関連する諸般の基本方策樹立に関する調査承認要求の件であります。本件の調査の目的は、講和に伴う我が国内外の諸動向を検討し、安全保障問題、貿易、経済、文化の諸方策、人口問題、移民問題並びに極東諸地域の政治情勢等に関する基本的調査研究を行うのが本件の目的であります。
第8回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(宮坂完孝君) 堀末治さんの後任として小野義夫さんが推薦されております。