宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1950/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○参事(宮坂完孝君) 水産委員長木下辰雄君から議員派遣の要求書が出ております。派遣の目的は漁業法の一部を改正する法律案の審査の資とするため瀬戸内海における紀伊水道に漁業関係を調査する、第一班は青山正一君、第に班は田中信儀君。派遣期間は、両班と本四月二十日から四月三十日までの内五十間。第一班は兵庫県、和歌山県。第二班は香川県、徳島県。費用概算は一万二千円。 建設委員長中川幸平君からの議員派遣要求、熱海市の火災後における都市計画並びに建築法…
第7回 参議院 議院運営委員会 第57号
○参事(宮坂完孝君) 石坂豊一君の補欠といたしまして、石原幹市郎君が補欠せられました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第57号
○参事(宮坂完孝君) 同様に石坂君の補欠として石原君が補欠せられました。
第7回 参議院 懲罰委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 討論の過程において出た御意見を全部諮つております。それで懲罰に付するか否かということは前回はやりませんでした。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○参事(宮坂完孝君) 緑風会の島村軍次君が議院運営委員を辞任されて欠員中でありましたが、再び復帰されましたので又理事に推薦いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第55号
○参事(宮坂完孝君) 建設委員長中川幸平君から、住宅金庫法案につきまして四月十二日公聽会開会の承認要求が出ております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第48号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員小川久義君の辞任及び同予備員鈴木憲一君、三好始君の辞任及び小川久義君の選任、庶務関係小委員といたしまして佐々木良作君の辞任、右の件であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第47号
○参事(宮坂完孝君) 極く稀な例といたしまして、打合会に付けたことがございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第45号
○参事(宮坂完孝君) 裁定については数日留保して改めてお申入れのときにお入れするということにいたしまして、労働委員長の御出席もないような関係上申入れがありませんでしたので掲載いたしませんでした。
第7回 参議院 議院運営委員会 第45号
○参事(宮坂完孝君) 各委員の間で御希望があればです。なかつたものですから。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員として鈴木清一君が労農党から推薦されております。予算員として千葉君並びに水橋君が推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(宮坂完孝君) 労農党から鈴木清一君が推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(宮坂完孝君) 野田外務委員長から議員派遣要求書が提出されております。派遣の目的は、北海道地方における漁船の不法拿捕問題の実情調査のため、派遣議員は金子洋文、淺井一郎派遣期間は四月五日から四月十四日までの十日間、派遣地は北海道、費用は概算二万四千円、尚外務委員長から御説明をお願いいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○参事(宮坂完孝君) 小宮山君の辞任に伴いまして野田俊作君が後任に推薦されました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○参事(宮坂完孝君) 加賀操君の辞任に伴いまして小宮山常吉君が後任に推薦されました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員長伊藤修君から議員派遣の要求書が提出されております。派遣の目的は、商法の一部を改正する法律案は、株式会社に対して、米英法の諸制度を取入れ、画期的な改正を図ろうとするものであつて、我が国の経済界に及ぼす影響は極めて大きいので、広く経済界、学界人の意見を聽取し、愼重に審議することを要する。このため地方の主要経済都市たる大阪、名古屋、福岡の各地において現地各界の代表者等より、その特殊事情に基く意見を聽取し、本委員…
第7回 参議院 議院運営委員会 第38号
○参事(宮坂完孝君) 厚生委員長塚本重藏君から、青少年飲酒防止法案につき、昭和二十五年三月二十九日公聽会を開催の要求が出ております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第37号
○参事(宮坂完孝君) 中野重治君が辞任されまして兼岩傳一君を、宇都宮登君が辞任されまして藤井丙午君を議運小委員に選任するという……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第37号
○参事(宮坂完孝君) 中野重治君が辞任され、兼岩傳一君を庶務関係小委員とするという……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第7回 参議院 議院運営委員会 第33号
○参事(宮坂完孝君) 小林英三君が委員を辞任いたされまして、理事の補欠といたしまして中川以良君が推薦されております。