宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1950/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第33号
○参事(宮坂完孝君) 小林英三君が辞任いたされましたので、佐々木鹿藏君が議院運営小委員に推薦されました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第33号
○参事(宮坂完孝君) 予算委員の淺岡信夫君が辞任いたされまして、補欠として予算委員に島津忠彦君が推薦されました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第31号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員長伊藤修君から商法の一部を改正する法律案、只今予備審査でございますが、これについて昭和二十五年三月十六、十七両日に公聽会開催の要求がありました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第31号
○参事(宮坂完孝君) 議院小委員河野正夫君の議院運営委員の辞任に伴いまして中村正雄君が後任に推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第30号
○参事(宮坂完孝君) 厚生委員長塚本重藏君から医療と医薬に関する調査承認要求書が提出されております。事件の名称は、医療と医薬に関する調査。調査の目的は、国民保健の向上を策し、以て社会福祉の増進を企図することは現下の最も緊要な問題であるのにかんがみ、これが調査研究によりわが国の実情に即した医療の合理化を図る。利益は、国民の医療水準の向上に寄与する。方法は、小委員を設けて外国の事例及びわが国の現行制度等の検討を行い、関係者から意見を聴取し資…
第7回 参議院 議院運営委員会 第27号
○参事(宮坂完孝君) 大蔵委員長代理黒田英雄君から公聽会開会承認要求書が提出されております。所得税法の一部を改正する法律案外税法改正案外五件について昭和二十五年三月七日に公聽会を開会したいという要求がございました。本件は国会法第五十一條によりまして総予算並びに重要な歳入法案については、公聽会を開かなければならん。この公聽会を開かなければならない公聽会でございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第26号
○参事(宮坂完孝君) 岩間委員の辞任に伴い、中野重治君が議院運営委員になられました関係で、庶務小委員及び議院運営小委員に補欠選任の推薦が出ております。それから在外の楠見義男君と柏木庫治君の辞任に伴つて、小杉イ子君と阿竹齋次郎君が推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第26号
○参事(宮坂完孝君) 文部委員長の田中耕太郎氏から提出されたものです。 「元号」に関する調査承認要求書 一、事件の名称 「元号」に関する調査 一、調査の目的 新憲法の制定後「元号」に関する法的基礎が不明確となつており、且つ、新憲法の精神から見ても一世一元の制が果して妥当であるかという問題についても研究の必要が生じて来た。又講和会議を控え、将来我国が国際社会の一員となるべき立場からも、この際文明諸国共通の年号計算に遵つてはどうかという問題…
第7回 参議院 議院運営委員会 第22号
○参事(宮坂完孝君) 先に左藤義詮さんが委員を辞任されたところ、又再び委員に指名されましたので、同君が理事及び議院運営小委員に選任されることになりました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第21号
○参事(宮坂完孝君) 庶務関係小委員ですが、兼岩傳一君の辞任に伴いまして、中野重治君が推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○参事(宮坂完孝君) 議運の小委員として兼岩傳一君の後任として中野重治君、予備員として九鬼紋十郎君の辞任に伴い鎌田逸郎君、奥むめお君の辞任に伴い小宮山常吉君がそれぞれ推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○参事(宮坂完孝君) 二月一日附を以ちまして、予算委員長から、昭和二十五年度総予算について来る二月十四日、十五日両日に亘る公聽会開催の要求が出ております。本件は、国会法第五十一條第二項によりまして、必ず開かなければならない公聽会であるわけであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) お諮りしたいと思います。庶務小委員の鈴木清一君が辞任いたしまして、後任に佐々木良作君を推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) それから在外同胞の議員派遣でございますが、一月中ということでありますが、二月末日までにして頂きたいということでございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第17号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員に藤井丙午君の補欠として加賀操君が推薦されております。又議院運営小委員予備委員として加賀操君の後任として九鬼紋十郎君、中山壽彦君の後任として中川以良君がそれぞれ推薦されております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第16号
○参事(宮坂完孝君) 緑風会の藤井丙午君が委員を辞任して参りまして、理 事に欠員を生じております。只今緑風会からその後任として鈴木直人君が御推薦になつております。御審議を願います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(宮坂完孝君) 理事を出しておられない会派のオブザーバーの名前を朗読いたします。社会党は河野正夫君、無所属懇談会は佐々木良作君、それから共産党は兼岩傳一君、新政クラブは小川久義君。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員長から議員派遣が一件提出されております。(「簡單に」と呼ぶ者あり)目的は群馬県の草津の癩療養所において騷擾事件が起きました、それの調査でございます。派遣議員星野芳樹君、一月中四日間、群馬県、費用概算四千八百円。(「保留」、「ちよつと保留して勉強して見ましよう」と呼ぶ者あり)
第7回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(宮坂完孝君) それからこれも若しここでそういう御決定になりますれば、関係がありますので申上げますが、社会党の青山正一君から「魚類配給統制並びに漁船拿捕に関する緊急質問」というのが出てございますが、所要時間は十五分でございまして、要求大臣として総理大臣、農林大臣、経済安定本部長官を求められております。この緊急質問を認められるかどうか。その時期等に関しては、小委員会でお決めになつて結構かと思いますが、一応お諮りを願いたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(宮坂完孝君) 理事藤井丙午君が旧年十二月二十日、それから理事小林英三君、左藤義詮君が去る十二月二十四日に議院運営委員を辞任されております。それで只今申上げたように欠員になつておりましたところ、それらの方々が又再び議院運営に復帰されまして、そうして当該の会派である緑風会、民自党から理事として御推薦があります。