宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1949/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 農林委員会は水稻單作地帯対策に関する調査承認要求書、農林関係配給公団制度に関する調査承認要求書、この二件は前国会通りでありまして、次に新らしく出ましたのが新農業政策確立に関する調査承認要求書、この三件につきましては、第一の水稻の件につきましては三十五万、それから農林関係配給公団に対しては二十五万、新農業政策確立に関しては八十五万の費用がついております。 一般労働問題に関する調査承認要求書、これも前回通り、これは費用…
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員会から提出いたして参りました議員派遣要求書を朗読いたします。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 検察及び裁判の運営等に関する調査 一、派遣議員 第一班 鬼丸義齊、岩木哲夫、松村眞一郎 第二班 來馬琢道、大野幸一、星野芳樹 第三班 宮城タマヨ、遠山丙市、來馬琢道 第四班 伊藤修、鈴木安隆、松井道夫 一、派遣期間 第一班 十二月十四日より同月三十一日までの内八日間 第二班 十二月十四日より同月三十一日までの内十二…
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) それは三名。
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 地方行政委員会から提出されたものであります。朗読いたします。 地方行政の改革に関する調査承認要求書 一、事件の名称 地方行政の改革に関する調査 一、調査の目的 治安の維持、地方制度の改革及び地方財政の確立並びに選挙(選挙法改正に関する特別委員会所管の事項を除く)消防等についての関係法律の改正、立案等を調査研究する。特にシャウプ勧告に基く国・都道府県、市町村の間の事務配分、税配分、都道府県の区域変更等については、内閣…
第7回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 法務委員長の訂正の個所がございます。第一班、第二班、第三班、第四班となつておりまして、前回のには一班に三名ずつでございましたのが二名ずつに相成りまして、日程の点は前回と変りませんが、費用概算は九万一千二百円でありまして、前回は十三万六千八百円、これで承認願いたい、こういうことであります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○參事(宮坂完孝君) 朗読いたします。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 鉱害状況を調査し、併せて広く現地被害者の意見を聴取し、今後の法案審査のために資する。 一、派遣議員 島清 廣瀬與兵衞鎌田逸郎 一、派遣期間 十二月八日より十二月十四日まで 一、派 遣 地 福岡県 一、費 用 慨算 二五、二〇〇円 内訳 議員派遣旅費(一名一日一、二〇〇円三名七日分) 右参議院規則第百八十条により要求する。 昭和二十四年十二月四日 通商産業委員長 小畑…
第7回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 朗読いたします。 行政機関職員定員法実施後における行政運営に関する調査承認要求書 一、事件の名称 行政機関職員定員法実施後における行政運営に関する調査 一、調査の目的 行政機関職員定員法実施後における各行政庁の行政事務運用の実情を調査し、今後の行政機関刷新につき本委員会の審議に資する。 一、利 益 行政機構並びにその運営の改善刷新に寄与する。 一、方 法 関係方面より意見聴取、資料要求並びに実地調査等を行う。 一、…
第6回 参議院 議院運営委員会 第20号
○参事(宮坂完孝君) 憲法改正に関する陳情、陳情書、東京都台東区御徒町三ノ二一世界連邦建設同盟内稻垣守克、「武器を捨て平和を宣言した日本は、世界が恒久平和であることによつてのみ存在するのである。しかして世界の恒久平和は、世界を一つの法治体制下におく世界連邦とするほかなく、これは人類進化の必然の帰結であるから、すみやかに憲法を改正して世界連邦参加の体制を採られたいとの陳情。」 次に観光に関する委員会常置の陳情、陳情者、東京都千代田区丸ノ内…
第6回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) 大蔵委員会の、特別職の職員の給與に関する法律案、所得税法の臨時特例等に関する法律案、物品税法の一部を改正する法律案、織物消費税法等を廃止する法律案、この四件が目下討論中で、間もなく可決される予定でございます。 厚生委員会が、身体障害者福祉法案につきまして、運輸委員会と連合委員会が一時からありまして、それが終りますと厚生委員会で上る予定でございます。時間といたしますれば、三時は過ぎるのじやないかと思います。大体二つの…
第6回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) 運輸委員会は政府との折衝をやるので、今日はまだ審議は政府が出席して説明しておりませんから控えております。
第6回 参議院 議院運営委員会 第11号
○参事(宮坂完孝君) 要求書を朗読いたします。 懲罰制度(及びその慣行等)に関する調査承認要求書 一、事件の名称 懲罰制度(及びその慣行等)に関する調査 一、調査の目的 懲罰に関する憲法、国会法、参議院規則等の諸規定中には、抽象的であつて明確を欠き、その適用に疑義を生ずる点が少くない。よつて諸外国の懲罰制度及び運用上の慣行等を調査し、本院制度と比較研究して、これらの疑義を解明することを目的とする。 一、利益 本院における懲罰事犯取扱上の…
第6回 参議院 議院運営委員会 第8号
○参事(宮坂完孝君) 朗読いたします。 税制改革と産業振興対策に関する調査承認要求書 一、事件の名称 税制改革と産業振興対策に関する調査 一、調査の目的 今回の税制改革が我が国産業に及ぼす影響は極めて重大であり、特に固定資産の再評価並びに附加価値税、固定資産税等一連の産業課税については、その実施に当つて愼重なる考慮を要し、その運用に際して万全の措置を講ずべきである。かかる観点より單に課税主体の立場からでなく、産業振興の立場より当該税制が…
第6回 参議院 議院運営委員会 第8号
○参事(宮坂完孝君) 社会保障制度の委員として姫井伊介さんがおられましたが、この度辞任なさいまして、その後任の推薦方を内閣総理大臣から依頼がございました。それで前回の推薦の場合におきましては、緑風会二、民自党、民主党及び社会党各一、こういう割合のように決定しております。それで姫井さんの辞任は緑風会でございまして、緑風会から一名補欠といたしまして、井上なつゑ君が推薦されております。
第6回 参議院 議院運営委員会 第8号
○参事(宮坂完孝君) 一人の変更ではその割合の数には変更ございません。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 朗読いたします。 国家公務員制度に関する一般調査承認要求書 一、事件の名称 国家公務員制度に関する一般調査。 一、調査の目的 国家公務員制度についての各般の根本基準を確立するため、人事に関する一般基本的諸問題を調査研究する。 一、利益 国家公務員制度の完全なる施行及び公務の民主的能率的運営に寄與する。 一、方法 政府及び国家公務員、民間関係者より説明及び意見を聽取し、資料を要求し必要に応じて実状を実地調査する。 一…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 中村委員から御要求がございました閉会中の継続審査及び継続調査経過一覧表を作成いたしまして、前回の議運のときにお手許にお配りいたしてありますから、御覧を頂きたいと思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 第一件は経済安定委員会の案でございます。朗読いたします。 日本経済の安定と復興に関する調査承認要求書 一、事件の名称 日本経済の安定と復興に関する調査。 一、調査の目的 経済九原則の実施に伴い、日本経済の安定と復興のための諸方策の実施状況と実施諸條件に関する調査研究を行う。 一、利益 現下の日本経済諸施策の具体的に資し、以て日本経済再建の方向を確立することができる。 一、方法 政府及び民間関係者より説明及び意見を聽…
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 次は水産委員会でございます。朗読いたします。 水産物増産対策に関する調査承認要求書 一、事件の名称 水産物増産対策に関する調査。 一、調査の目的 水産物の飛躍的増産を図る。 一、利益 水産物の増産を図り、民生を安定せしめることは、文化国家建設の基盤である。 一、方法 関係係官から説明を聽取し、資料の提出を、求め、且つ必要に応じて実地調査を行う。 一、期間 今期国会開会中右委員会の決議を経て、参議院規則第三十四條第二…
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 次は厚生委員会であります。 社会事業団体及び施設の振興に関する調査承認要求書 一、事業の名称 社会事業団体及び施設の振興に関する調査。 一、調査の目的 社会事業団体、施設の現状及び現行社会事業関係法規の運用について調査検討し、以て社会事業の適正なる振興を図る。 一、利益 国民の社会福祉の増進に寄与する。 一、方法 小委員を挙げて関係資料を蒐集し、政府及び団体、施設よりそれぞれその実情を聽取し、且つ必要に応じて実地調…
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 第一件は経済安定委員会のものでありまして、朗読いたします。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 最近の経済情勢下における各産業、特に中小企業の実態及び経済諸施策の実施状況並びにその影響等につき実情調査のため。 一、派遣議員 佐々木良作、西川昌夫、安達良助、椎井康雄 一、派遣期間 昭和二十四年十一月三日より同年十一月八日まで六日間 一、派遣地 大阪府、兵庫県、愛知県 一、費用 概算二八、八〇〇円 右参議院規則第百八十條に…