宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1949/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 公聽会をいたしますのは水産委員会であります。要求書を朗読いたします。 公聽会開会承認要求書 一、事件の名称 漁業法案 (予備審査のための議案) 一、公聽会の問題 漁業法案について 一、公聽会の月日 昭和二十四年十一月十四日、十五日 右本委員会の決議を経て、参議院規則第六十二條第二項により要求する。 昭和二十四年十月二十九日 水産委員長 木下 辰雄 参議院議長 松平恒雄殿
第6回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 朗読いたします。 一般労働問題に関する調査承認要求書 一、事件の名称 一般労働問題に関する調査 一、調査の目的 失業情勢、失業対策並びに給與問題を中心に、これに関係する現下の一般労働事情を調査研究する。 一、利益 労働対策に必要な基礎的調査をなし、労働関係諸立法の改正、対策樹立に寄與する。 一、方法 政府、労働者、使用者、各代表其の他関係者の出席を求め意見を聽取し、資料を請求する、又必要に応じて労働関係諸施設を視察…
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○参事(宮坂完孝君) 種々な條件がございますが、大体大まかせに申上げますと、普通退職では一月の三十日で割りました十六日を貰うのでございます。一年につき今度の場合は三十日を貰う、こういう工合になつております。
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○参事(宮坂完孝君) この法的根拠につきましては、行政機関職員定員法は直接本院には適用はございません。それですから又その規定に基ずいて発令された行政機関職員定員法施行に伴い退職する職員に対して支給される退職手当に関する政令というものも直接には適用ございません。但し今総長が御報告申上げました通り、予算措置といたしまして、ここで普通のこの有利な基準に基ずく退職手当の予算が貰われておりますから、内閣並びに大藏省と折衝いたしまして、この規定を準…
第5回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○参事(宮坂完孝君) さようでございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第32号
○参事(宮坂完孝君) 商工委員長から二級官の調査員として岩崎修君、それから門馬曉君両名の御推薦がございました。資格審査、並びに資格の人事院規則による承認は両方共承認済でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第53号
○参事(宮坂完孝君) 戰爭犠牲の負担公平を自由討議の問題とすることに関する請願、請願者は東京都中央区築地三丁目一番地渡邊勝男外百十九名、紹介議員北條秀一君、「今後の日本再建のために、戰爭への正しい反省と決算をつける戰爭責任問題と戰時利得処理とは、不充分ながら一應推進されつつあるが、戰爭犠牲の著しい不均等がそのまま放置されていることは、理論的に不合理であるのみならず、現実的問題として戰爭犠牲者の甚しい生活の困窮を放置することは、日本再建の…
第1回 参議院 議院運営委員会 第53号
○参事(宮坂完孝君) 陳情第二十七号、新憲法の活用に関する陳情、自然の推移は日本をして人類存在の意義を自覚せしむるに至りし結果、その実現の基本として民主主義的憲法の公布を見るに至れり。されば極望するところ宇宙の秩序を維持するの前提として人類の平和的一体を建設するにあり。然るに平和は生活の平等に成立し、生活の平等は共存共栄の結果に到達す。故に憲法十一條は國民の権利は平等なるべき旨を掲げ、これを全うするにはその当然として共存共栄の手段に俟た…