宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1955/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 議院運営委員会 第10号
○参事(宮坂完孝君) 運輸委員長代理重盛壽治君から、委員派遣承認要求書が提出されました。 紫雲丸遭難事件に関する調査のため、加藤シヅエ君、木島虎藏君、岡田信次君、高木正夫君、内村清次君の五名を高松に五月十二日から同月十五日まで四日間派遣したいという要求であります。費用概算四万円であります。本件は、理事会において御了解済みであり、かつ緊急を要しましたものでございますから、既に議長の承認を得て加藤委員ら五名は現地に派遣ずみでございます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 外務委員長石黒忠篤君から、国際情勢等に関する調査について要求書が出ております。 また大蔵委員長青木一男君から、租税及び金融等に関する調査について要求書が出ております。
第22回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(宮坂完孝君) 社会労働委員長代理、理事加藤武徳君から、委員派遣承認要求書が提出されております。 目的はソ連地区引揚者の実情調査。 派遣委員は、相馬助治君、竹中勝男君、松岡平市君の三君。 派遣地は舞鶴市。期間は四月十七日から四月末日までの中四日間。 費用概算が二万四千円。
第22回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 内閣、地方、法務、商工の四委員会から、六件の調査承認要求書が提出されております。お手元の資料の通りであります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) ただいま五つの委員会から六件の調査承認要求書が提出されております。お手元に表だけを刷ったのを差し上げてあります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 文教委員長笹森順三君から、調査承認要求書が提出されております。 事件の名称は、教育、文花及び学術に関する調査。 目的は、教育行政、教育制度、文化財保護及び学術等の諸問題をつぶさに調査研究し、これら諸法の改廃、制定に資する。 方法は、関係者から意見を聴取し、参考資料を収集し、また必要に応じて実情調査を行う。 期間は、今期国会開会中。
第22回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 社会労働委員長小林英三君から、委員の派遣承認要求書が提出されております。 目的は、中共地区引揚者の実情調査。 派遣委員は、常岡一郎君、河合義一君、加藤武徳君、以上三名。 派遣地は、舞鶴。 期間は、三月二十八日から四日間。 費用概算は、二万四千円であります。 なお本件は、新規定である参議院規則第八十条の二によりまして、議長の承認だけを要するのでありまして、以前の取扱いと多小変っております。
第22回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 最初に各常任委員会理事の互選に関する従来の議院運営委員会の決定を朗読いたします。 一、理事の数は、各委員会の委員数五名につき一名の割合によって決定する。 二、各派に対一する割当は、理事総数を各派の所属議長数の比率によって按分して決定する。 三、委員長を出した会派は、原則としてその委員会については理事を出さない。 四、委員長は理事を兼ねない。又一名にて二以上の理事を兼ねない。 以上であります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 各党からの推薦の氏名を朗読いたします。 自由党、松岡平市君。緑風会、加賀山之雄君。社会党第四控室、矢嶋三義君。社会党第二控室、天田勝正君。民主党、三浦義男君。 以上であります。
第22回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員。 自由党、松岡平市君、伊能繁次郎君、高橋衛君、横川信夫君、剱木亨弘君。緑風会、加賀山之雄君、上林忠次君、赤木正雄君。社会党第四控室、矢嶋三義君、阿具根登君、大和輿一君。社会党第二控室、天田勝正君、戸叶武君。民主党、三浦義男君。無所属クラブ、鈴木一君。 同予備員。 自由党、榊原亨君、大谷贇雄君。緑風会、小林武治君、森田義衛君。社会党第四控室、藤田進君、菊川孝夫君。社会党第二控室、山下義信君、田畑金光君…
第22回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 自由党、伊能繁次郎君、松岡平市君、横川信夫君。緑風会、上林忠次君、森田義衛君。社会党第四控室、矢嶋三義君、菊川孝夫君。社会党第二控室、天田勝正君。民主党、菊田七平君。無所属クラブ、鈴木一君。
第22回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 社会労働委員長小林英三君より、二件調査承認要求書が提出されております。 一、事件の名称 労働情勢に関する調査、 一、目的 国際労働、失業情勢、失業対策、労働組合運動の動向等現下の労働情勢一般について調査研究を行い、労働対策に必要な労働関係諸法の改廃制定に資する。 一、方法 関係者から意見を聴取し、資料を収集し、又必要に応じて実地調査を行う、 一、期間 今期国会開会中。 第二は社会保障制度に関する調査。 一、目的 社…
第21回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(宮坂完孝君) 社会党第二控室より、議院運営小委員の戸叶武君の補欠に永井純一郎君が推薦されております。
第21回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 日本社会党第二控室から、議院運営小委員戸叶武君の後任として永井純一郎君を推薦せられております。
第21回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 各委員会から合計十五件の調査承認要求書が提出されております。件名を朗読いたします。 内閣委員会、行政機構の整備等に関する調査。 地方行政委員会、地方行政の改革に関する調査。 法務委員会、検察及び裁判の運営等に関する調査。 外務委員会、国際情勢等に関する調査。 大蔵委員会、租税、金融制度及び専売事業等に関する調査。 文部委員会、教育、文化及び学術に関する調査。 厚生委員会、社会保障間度に関する調査。 水産委員会、水産…
第21回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) お手許に配付いたしました表によりまして、人事委員会が国家公務員の給与問題等に関する調査。 郵政委員会が郵政事業の運営実情に関する調査。 電気通信委員会が電気通信事業運営状況に関する調査、電波行政に関する調査。 決算委員会が国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査。 右の申出がありました。念のために申上げますが、期間は今期国会開会中でありまして、費用はいずれも計上してございません。以上。
第20回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(宮坂完孝君) 日本社会党第四控室から、予算委員の岡田宗司君が辞任されまして、森崎隆君が推薦されております。
第20回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 日本社会党第四控室から、庶務関係小委員は小笠原二三男君が辞任せられて、矢嶋三義君が推薦されております。又大和与一君が復帰された関係上、議院運営小委員に推薦されております。
第20回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 社会党第四控室から、議院運営小委員予備員の小笠原二三男君、庶務関係小委員の矢嶋三義君が辞任せられて、その補欠に菊川孝夫君が指名せられております。
第20回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(宮坂完孝君) 社会党第四控室、藤田進君が辞任いたされまして、矢嶋三義君を後任として指名せられたいとのお申出が出ております。