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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1958/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) そうでございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 五台は既存のものを利用いたしますから、これは四月の半ばに実施されるのであります。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 超過勤務手当につきましては、一般職員は年三百十五時間分いただいております。そういう予算になっておりますが、自動車課は特段の超過の激しいところでございますから、これに対しては大体三割増し程度の予算が配分されております。それで自動車課におきましてこれらの予算を経理いたしまして、それの使用状況等を見まして、足りない分につきましては議員の方に、各党の方で御負担を願っておるような現状でございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) その年の突発事件にもよりましょうが、たとえば議員のおなくなりになったというような特別事件、そういうような面に出ております。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 大部分は先ほど申しました通り、議員の弔慰金、一年分の弔慰金でございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) その点につきまして大へん御迷惑をかけておることも万々承知しておりますけれども、庶務小委員会においても予算等の折衝の場合にはその問題が常に持ち上っております。何分予算の関係もありますし、また相当な金額がかかりますので、今までちゅうちょしておりますが、また帰りまして総長や庶務小委員長に申し上げて善処いたします。 —————————————

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 三十一日付をもちまして本多市郎君、横川信夫君が辞任いたされまして、その補欠として安井謙君、前田佳都男君が選任されました。一日付をもって森田義衞君が辞任いたされまして、その補欠として島村軍次君が選任されました。 —————————————

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 本日付をもちまして、小幡治和君が辞任いたされまして、後任に仲原善一君。寺本広作君が辞任いたされまして、柴田栄君。宮田重文君が辞任いたされまして中野文門君。木島虎藏君が辞任いたされまして江藤智君がそれぞれ選任されました。 —————————————

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 自由民主党から、理事の補欠といたしまして、斎藤昇君、佐野廣君が推薦せられております。

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 議院運営小委員十五名。自由民主党八名、前田佳都男君、佐野廣君、田中茂穂君、斎藤昇君、西田信一君、柴田栄君、小西英雄君、中野文門君。 社会党五名、小酒井義男君、田畑金光君、小林孝平君、光村甚助君、柴谷要君。 緑風会二名、河野謙三君、上林忠次君。 同予備員、各派二名。 自由民主党、大谷藤之助君、大沢雄一君。 社会党、椿繁夫君、成瀬幡治君。 緑風会、島村軍次君、杉山昌作君。 以上であります。

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 自由民主党五名、佐野廣君、斎藤昇君、田中茂穗君、西田信一君、前田佳都男君。 社会党四名、小林孝平君、小酒井義男君、坂本昭君、阿部竹松君。 緑風会一名、上林忠次君。 以上であります。

参事(事務次長)1957/11/01

27参議院 議院運営委員会 第1号

○参事(宮坂完孝君) お手元に配付いたしました資料の通り、大蔵委員会から租税及び金融等に関する調査、文教委員会から教育、文化及び学術に関する調査、社会労働委員会から労働情勢に関する調査、社会保障制度に関する調査承認要求書が提出されております。いずれも、期間は、今期国会開会中でございまして、予算は計上されておりません。 以上であります。

参事(委員部長)1957/10/31

26参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○参事(宮坂完孝君) 三十日付をもちまして、石原幹市郎君が辞任いたされまして、その補欠として大谷藤之介君が選任されました。 —————————————

参事(委員部長)1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○参事(宮坂完孝君) 本日付をもちまして秋山俊一郎君が辞任され、西田信一君が選任されました。 —————————————

参事(委員部長)1957/09/10

26参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○参事(宮坂完孝君) 緑風会から、理事上林忠次君が辞任されまして、その補欠として河野謙三君が推薦されております。

参事(委員部長)1957/07/27

26参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○参事(宮坂完孝君) 白井勇君及び西田信一君が辞任されまして、補欠として秋山俊一郎君、木多市郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————

参事(委員部長)1957/05/19

26参議院 議院運営委員会 第44号

○参事(宮坂完孝君) 御要求の先例でございますが、お話の通り、委員会の開会の日時、会議室及び会議に付するの案件はあらかじめ公報をもちまして、これに掲載し、これを通知しておるのが例でありますが、急速な緊急の必要に迫られまして開会するときには口頭をもって通知した例がございます。しかし、これはきわめて数が少い例でございますことは、お示しの通りであります。その例を二つばかり申し上げます。 十三回国会の地方行政委員会におきまして、昭和二十七年七月…

参事(委員部長)1957/05/18

26参議院 議院運営委員会 第43号

○参事(宮坂完孝君) 藤田進君が辞任いたされまして、小林孝平君が選任せられました。 ―――――――――――――

参事(委員部長)1957/05/18

26参議院 議院運営委員会 第43号

○参事(宮坂完孝君) 社会党から、理事、議院運営小委員、庶務関係小委員に小林孝平君が選任されております。

参事(委員部長)1957/05/18

26参議院 議院運営委員会 第43号

○参事(宮坂完孝君) ただいま、この瞬間に決定いたしました継続審査要求事件は、お手元に配付いたしました三枚の資料に書いてあります計二十六件であります。それで、ただいま御決定になりました議運の継続審査事件と合わせまして二十七件、それから継続調査事件は、内閣と文教がまだ決定いたしません。それ以外の継続調査事件は、お手元の資料にありますように十四件であります。 以上であります。