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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1958/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
参事(事務次長)1958/06/24

29参議院 議院運営委員会 第6号

○参事(宮坂完孝君) 今国会におきましても、従来の例にならいまして、会期終了の八日前、すなわち明後二十六日木曜日をもちまして、請願書の受理を一応締め切りたいと思いますが、御了承願います。

参事(委員部長)1958/04/21

28参議院 内閣委員会 第31号

○参事(宮坂完孝君) この議案の付託の件につきましては、たとえば内閣委員会におきましては、国家公務員に関する事項、国家公務員の一般の法律につきましては、これは内閣委員会でやることは申すまでもありません。しかし、特殊の形態の国家公務員の規定がもし出ますならば、これはそれぞれの所管の委員会におけるものと、かように存じております。これは事項別であろうが、所管別であろうが、変りはないと思っております。従来そういうふうに実施しておるわけでございま…

参事(事務次長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(宮坂完孝君) この点につきましては、ただいま人事課長が申しました通り、必要欠くべからざる人員であると思います。

参事(事務次長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(宮坂完孝君) ただいま矢嶋委員の御質問の点、まことに御もっともなことでございまして、こうした事態を持っておりますことは、実は最近におきましては、御承知の通り人員の増加というこつとはほとんど認められてこなかったのでございまして、ここ数年、速記、特殊な警務を抜かしますると、職員の増加ということはなかったのでございます。それで私の方の議員宿舎等の経営方針は、衆議院と異りまして、純然たる参議院の職員をもって、これに充てておる実情でござい…

参事(事務次長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(宮坂完孝君) この点につきましてはただいまのお話の通りでございますが、近来の参議院の人員の不足につきましては、歴代の人事課長がずいぶん骨を折りましたのですが、何分事務がふえる一方でございまして、それにマッチできなかったのは、はなはだ遺憾でございまするが、将来十分気をつけていきたいと思っております。

参事(事務次長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(宮坂完孝君) 承知いたしました。

参事(事務次長)1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○参事(宮坂完孝君) 参議院も同じでございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 御説明申し上げます。 昭和三十三年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十三億八千七百七十三万六千円でありまして、これを前年度予算額十三億四千三百七十九万四千円に比較いたしますと、四千三百九十四万二千円の増加と相なっております。 次に、この要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしましては十二億九千八百九十一万六千円を計上しております。これは、議員の歳費、手当、旅費及…

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 種々な物価騰貴によりまして、種々な増額がございますが、おもなるものは議員歳費と、それから審査雑費が上昇しております。立法事務費、これが計一千百十一万、これの経費と、及び職員俸給費と、それから職員特別手当と、期末手当の上昇がございます。それから職員の諸手当、大体そういう……。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 大体さようでございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 大体この予算は、前年度予算通りときまったわけでございます。前年度は、毎年と同じようなことでございますが、ヨーロッパ並びに今度はブラジルでございますが、各国の議会同盟の会議に五名が出席いたします。それから一般の議会制度調査といたしまして、五名派遣されております。それから東南アジアの視察といたしまして、五名派遣されております。これが毎年の例として実施されておるわけであります。去年これ以外に議長の派遣等がございまして増額…

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) こまかい数字は、今、会計課長の方から申し上げますが、このおい立ちと申しますか、最初に決定なすっていただいた当時は、欧米視察は議員は百五十万単位で決定になっております。それで、当時は諸雑費その他飛行賃が割合に現在と比較いたしますと低廉でありましたもので、大体の日程を組みますと六十日でございまして、二カ月、ゆっくり二カ月ちょっと、四、五日増加できたのでございますが、大体六十日の日程を組んでゆっくり世界一周もできたのでご…

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 一松委員の御視察のあのときが一番最悪なときでございまして、水害等の事情によりまして予算が非常に減じられた。一番最悪な年で、八十何万円かの手当で御不便を願ったわけでありますが、自来一人当りの単価もそれよりも上昇して参りまして、なるべく御不便のかからぬように私ども努力をいたして参りたいと思っておるわけであります。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 自動車の件につきましては、三十三年度におきましては交換として三台認められまして、この金額が二百十七万円、単価は七十二万三千円、それから新規に購入いたす台数は四台でありまして、これは単価が百三万五千円でありまして、四台分四百十三万三千円、計六百三十一万三千円、こういう金額が認められたわけであります。自動車の点については大へん御不便をおかけして申しわけないのでありまするが、庶務小委員会におきまして、始終これについて御審…

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 三十三年度の予算に認みられましたのは交換が三台で、新規購入が四台……。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) ただいま御説明申し上げた通りでございます。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) 四月半ばに実施できるものと思っております。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) これは既存の経費でございまして、自動車のまだ運転手がない車で、まだ廃車しないのがございますから、それらを事務局で使いまして、事務局の一番いい車を議員の方にお回しして、その車が五台、それの人件費は各部課に属しておる人件費を五人分自動車の方に回しまして、五台分を見ているのであります。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) この点につきましては、先ほど申し上げましたその庶務小委員会の議員さんの御審議がまだ結論が出ておりません。それで今二回ばかり御審議願いましたが、まだ四月の半ばごろに実施できるのでございますから、予算等の審議にお忙しいことでございますので、結論に達しておりません。

事務次長1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(宮坂完孝君) この点につきましては議院運営委員会の庶務小委員会というものがございまして、そこで御決定になるのでございます。