宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1962/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) こういう事情でございまして、閉会、開会の差があるのでございますから、やはり大蔵省としても、全部いただくわけにいかなかったのであります。今年、三十七年の十二月の常会の開かれるころには、約二十名くらいの臨時職員をやはり擁して新常会に対処いたすことになっております。まだ二十名はやはり臨時でまかなっていかなければならない情勢になっております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 配置転換等の事情もございまして、定員をいただいた三十七名中二十二人は文句なしに四月一日から定員に入れるわけでございます。その残った十五人につきましては、いろいろな配置転換等もございまして、例を具体的に申し上げましてもよろしいのですが、たとえば、ある課のところにたまたまおりましても、その課の仕事が常勤的な職務であるから、そこにたまたまおったというので、すぐそこの場の常勤職員にいたしかねるわけでございます。たとえば、ほ…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 御趣旨に沿って、閉会直後すみやかにやります。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) その見当でございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 大体御趣旨の点はそういうふうにしていきたいと思いますが、特殊な事情もあるのでございます。多少例外もあると思います。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) その点につきましては、一般職の基準というものがございまして、これに準拠して実施しますものでございますから、今、人事課長からそのこまかい基準を申し上げたいと思います。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 藤田委員のおっしゃることは、わからぬことはないのですが、われわれと行政職の諸君と単純な比較というわけではございませんが、われわれのほうは、長いこと職員を勤めておる者が多うございますから、なるべくこの行政職に劣らない待遇をしていこうということで、今まで、過去精一ぱいだったわけです。たとえば、警務を担当する職員にしても、このような状況のもとで働いておるのでございますが、警視庁の第一線に活躍しておる者と同様な待遇をしてい…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 衆議院同様に努力をいたしておりましたが、うちは三十人の定員をかかえておりますので、実際は十人ということでやっておりますが、逐次人数を減らしていきたいと思っております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 参議院も同様に……。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) 議運の関係もございますから、その席で結論を出したいと思います。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(宮坂完孝君) きょう、あすでございます。
第34回 参議院 議院運営委員会 第30号
○参事(宮坂完孝君) 従来の例にならいまして、会期の終了日の八日前、すなわち本月十八日の水曜日をもちまして請願書の受理を締め切りたいと思いますので、御了承願います。
第33回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(宮坂完孝君) 会期が十三日間延長されましたので、再び請願書の受理をいたしておりますが、従来の例にならいまして、会期の終了日の八日前、すなわち本月十九日をもちまして請願書の受理を一応締め切りたいと思います。御了承を願いたいと思います。
第33回 参議院 議院運営委員会 第11号
○参事(宮坂完孝君) 従来の例によりまして、会期終了日の七日前の来たる七日に請願の受理を一応締め切りたいと思います。
第32回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(宮坂完孝君) 本国会は、会期も十二日間の短期でございまして、委員会における請願審査の期間をも考慮いたさなければならない関係もあり、また文書表の起案、印刷等にも相当の日時を要しますので、二十八日以後受理の分は付託しても審査を終えることができなくなるおそれがありますので、一応二十七日をもって請願書の受理を締め切ることにいたしたいと思いますので、御了承を願いたいと思いま
第31回 参議院 議院運営委員会 第24号
○参事(宮坂完孝君) 今国会におきましても、従来の例にならいまして、会期終了の八日前、すなわち本月二十四日をもちまして請願書の受理を一応締め切りたいと思います。御承認を願います。
第31回 参議院 内閣委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) 十分の御経験のある矢嶋先生に申し上げるまでもないことでありますが、行政機構一本だけの法案でございますれば、それに重点を置きまして、参議院規則第七十四条の内閣委員会(ニ)の国家行政組織に関する事項、これに該当をいたしますので、そこに付託する、これは例外がございません。しかし、行政機構と他の問題とともに起案されておる法律案につきましては、それの重点の置きどころによって種々なる考え方が出て参りまして、これはそのつど議院運…
第31回 参議院 内閣委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) お説のように、連合審査会の運用によりまして、これらの点について両委員会の共同の御研究に待って善処することはしばしば議運の委員会でも論じられて、またそういうような御決定もあったことがしばしばございますり今後この問題について十分研究するようにお伝え申し上げたいと思います。
第31回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮坂参議院参事 昭和三十四年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十四年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十五億二千四百三十七万九千円でありまして、これを前年度予算額十三億八千七百七十三万六千円に比較いたしますと、一億三千六百六十四万三千円の増加となっております。 次に、この要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして、十三億六千二十一万円を計上しております。こ…
第30回 参議院 議院運営委員会 第11号
○参事(宮坂完孝君) 従来の例にならいまして、会期の終了日の八日前、つまり本月三十日をもちまして請願書の受理を締め切りたいと存じます。御了承を願います。