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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1963/03/20

43衆議院 外務委員会 第8号

○安藤委員長代理 帆足君にちょっと申し上げますが、参議院から外務大臣の出席要求が切実でございます。一ことお許しいたしますが、簡単に要旨だけの御質問に願いたいと思います。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 外務委員会 第8号

○安藤委員長代理 外務大臣も簡単にお願いします。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 外務委員会 第8号

○安藤委員長代理 帆足君に申し上げます。御要請の野木大政務次官もお見えになっております。御質問の方向を御転換願いたいと思います。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 外務委員会 第8号

○安藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1963/03/15

43衆議院 外務委員会 第7号

○安藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 ————◇—————

自由民主党1963/03/08

43衆議院 本会議 第14号

○安藤覺君 ただいま議題となりました四案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国際労働機閥憲章の改正について申し上げます。 国際労働機関の第四十六回総会本会議は、一九六二年六月二十二日、会の構成員の増加等を規定する国際労働機関憲章の改正文書を採択いたしました。この改正は、機関憲章第七条第一項に定める理事会構成員の数について、政府側理事二十人を二十四人に、使用者側理事及び労働者側理事者十人を各…

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○安藤分科員 私は、与野党同僚各位の御寛容によりまして、質問順位を繰り上げていただきまして、質問に立たしていただきましたが、御約束いたしましたことは極力守りまして、御迷惑をおかけしないようにいたします。どうぞ御了承願いたいと思います。 昨十八日正午、韓国の朴議長が突如として九項目にわたる声明を発表いたして、これを同国の与野党ことに野党の諸君に訴える態度に出たようであります。この九項目にわたる声明は、昨十八日付夕刊に各新聞紙一斉に報道いた…

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○安藤分科員 ただいまアジア局長から朗読されました朴議長の九項目の声明なるものは、昨日の夕刊に報道せられていることと大体同一のようでございます。この九項目の声明の中で、特にわれわれとして重大な関心を持ちますことは、第九番目に取り上げられました、日韓交渉の結果については韓国政界、国民こぞって支持することを要求するということが書かれておることでありまして、この点についてはわれわれども大いに意を強うするのでございます。しかし、新聞の情報では、…

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○安藤分科員 ただいま局長から過去の経緯を承ったのでありますが、承っただけの内容では、われわれどもこの朴議長の声明を出さねばならなかったその精神並びにいきさつというようなものについて、じゃあ正確にここにあっただろうという判断をするには至りません。なお今後われわれはこの推移を十分見きわめていかねばならぬと存じますが、それにつきましても、昨日の新聞、今朝の新聞が報道いたしますように、朴議長の声明が政党並びに国民によってかなり高く評価されてお…

自由民主党1963/02/19

43衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○安藤分科員 外務大臣の御所信を承りまして意を強ういたしておるわけでございますが、ただいま外務大臣の、これをもって政権の動揺と見るのは早計だろうという御発言に対し、同僚議員の問から、これをもって動揺と見ずして何をもって動揺と見るかという不規則発言も出たようでございます。事実政権の組織者が現状において朴氏であり、そして金鍾泌氏であって、この方たちがこの九項目の要望がいれられるならば政界に活躍することを中断する、こういうことを申しておるわけ…

自由民主党1963/02/15

43衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 お忙しいところ恐縮でございます。先生のうんちくあるお説を承りまして、まさに日本の農業の大改革をいたさねばならぬときに、農業の構造改善ということが背骨の重要な役割を持っておるということだけは事実であります。そこで、その場合のこの構造改善をはばむものとしておあげになりましたセット主義並びに基盤整備の御指摘についても、われわれ大いに啓発をいただいたところでありますが、最後にお述べになりました、土地の集団化並びに専業農家一人の経営面…

自由民主党1963/02/15

43衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 先生、農地というものをもう少し公共性のあるものとして強めていくという考え方を国民の間に打ち出すということは、何らかの方法でできないものでしょうか。たとえば、食糧供給ということが国として絶対必要な国策だということであれば、それは道路や港湾をつくるのと同じような意味において大切じゃないか。こういう意味においては、土地収用法そのものを強化するということはちょっときつ過ぎるかもしれませんけれども、何らかの形で——もっとも、こういう考…

自由民主党1963/02/15

43衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 ありがとうございました。

自由民主党1963/02/15

43衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 大へん時間が経過いたしまして、先生もさぞかし御空腹でいらっしゃろうと存じますが、われわれどもの議会審議にあたっていかに熱心であるかということの実践を一つお認めいただく意味におきまして、三分ばかりごしんぼうを願いたいと存じます。 先ほど和田先生から、人づくり問題についてお取り上げをいただき、いろいろ御高説を承りまして、大いに啓蒙いただいた次第でございます。お話のごとく、人づくり問題につきましては、その幅も広うございます。大学管…

自由民主党1963/02/13

43衆議院 予算委員会 第13号

○安藤委員長代理 答弁はなるべく簡潔に願います。

自由民主党1963/02/13

43衆議院 予算委員会 第13号

○安藤委員長代理 承知いたしました。

自由民主党1963/02/07

43衆議院 予算委員会 第8号

○安藤委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、特別会計補正予算(特第2号)及び政府関係機関補正予算(機第2号)の三案に対し賛成の意を表し、日本社会党及び民主社会党提案の編成替えを求める動議に反対をいたすものであります。 今回の補正予算は、一般会計において八百二十一億円の追加歳出が計上せられておりますが、この追加額のうち、産業投資特別会計資金への繰り入れ三百五十億円及び国…

自由民主党1962/11/06

41衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、理事の私が委員長の職務を行ないます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。森島守人君。

自由民主党1962/11/06

41衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 戸叶里子君。

自由民主党1962/10/27

41衆議院 外務委員会 第8号

○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 野田委員長御不在のため、理事の私が指名によりまして委員長の職務を行ないます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。正示啓次郎君。