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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1963/05/10

43衆議院 外務委員会 第14号

○安藤委員 ただいま戸叶さんと中川条約局長の質疑応答で大体私のお尋ねしようとしたところのものは明らかになりましたから、多くを申しませんが、さらに具体的にもう一つつけ加えてお尋ねしておきたいのは、今条約局長がF100とF105との開きについてお話がありましたが、さらに防衛庁の専門的立場から一つお答え願いたいのですが、F100は戦闘機専用機と承知いたしております。F105は、これは戦闘機としての性能が主なんですか。聞けば爆撃機として水爆を積…

自由民主党1963/03/29

43衆議院 外務委員会 第12号

○安藤委員 今日こうしてお忙しい中を参考人の諸先生方においでを願いまして御意見を拝聴いたしますゆえんのものは、御承知のごとく、このたびアメリカ側から原子力潜水艦を寄港させたい、これについてはたして承諾を与えるべきか拒否すべきか、これの態度をきめるにあたって、諸先生方の御意見をわれわれの判断する重要な資料にいたしたい、かように考えたからでございます。 そこで、お尋ねいたしたいと存じますが、問題を要約してみますと、先ほど安藤アメリカ局長も申…

自由民主党1963/03/29

43衆議院 外務委員会 第12号

○安藤委員 そこで、お尋ねします。戦略としての立場からの御説明はよくわかりました。ただ、私もう一点お答え願いたいと思いますことは、戦争によるあるいはその他による事故を起こした場合の放射能の害悪というのは御説明の通りだろうと思いますけれども、日常平和な姿において航行し潜行しているときの艦内なりあるいはひいては艦外に及ぼしていく放射能の害悪というのは、どの程度までの安全性を持って包まれておるか、これをお尋ねしたいのであります。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして理事の私が委員長の職務を行ないます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 松本七郎君。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 岡田君に関連質問を許します。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 川上貫一君。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 関連事項について穗積君より発言を求めておられます。これを許します。穗積七郎君。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 帆足計君。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 なるべく、そう簡単にお願いいたします。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 帆足さんに申し上げますが、通産大臣はもう一度参議院の方へ行かれなければなりませんので、穗積さんの時間がだんだんなくなってしまいますから、簡単にして下さい。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 穗積君。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 承知いたしました。さよう取り計らいましょう。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 だいぶ催促が来ておりますから……。

自由民主党1963/03/27

43衆議院 外務委員会 第11号

○安藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして理小の私が委員長の職務を行ないます。 国際連合の特権及び免除に関する条約の締結について承認を求めるの件、専門機関の特権及び免除に関する条約の締結について承認を求めるの件、国際原子力機関の特権及び免除に関する協定の締結について承認を求めるの件及び国際地震工学研修所を設立するための国際連合特別基金の援助に関する日本国政府と特別基金との間の協定の締結について承認を求…

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 御質疑がないものと認めます。

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決をいたします。 右四件をいずれも承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、四件はいずれも承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま議決いたしました四件に対する委員会報代書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

自由民主党1963/03/22

43衆議院 外務委員会 第9号

○安藤委員長代理 次に、日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の通商、居住及び航海条約及び関連議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします 質疑の通告がありますので、これを許します。穗積七郎君。