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防衛省防衛政策局次長参議院衆議院
総発言数
104
直近の所属会派
直近の役職
防衛省防衛政策局次長
直近の発言日
2022/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会33 件・33%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 外務委員会12 件・12%
  • 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会9 件・9%
  • 財政金融委員会6 件・6%
  • 国土交通委員会5 件・5%

※ 全 104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

104 4 を表示
防衛省防衛政策局次長2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○政府参考人(安藤敦史君) お答え申し上げます。 自衛隊におきまして陸地上空での空中給油の実施を規制する規則等はございませんが、自衛隊機等の空中給油訓練及び空中給油は、国外で実施する訓練を除きまして、国内の訓練区域や国外と往復する際の経路上などの洋上で実施しております。

防衛省防衛政策局次長2022/11/01

210参議院 外交防衛委員会 第3号

○政府参考人(安藤敦史君) お答え申し上げます。 日米間では、本年一月の日米2プラス2でも確認したように、日米同盟の抑止力、対処力を一層強化するため、日米両国の戦略、体制及び能力、新興技術や共同訓練といった非常に幅広い分野における協力について平素から緊密に意見交換を行っております。 その上で、米陸軍につきましては、先生が今御指摘がございましたとおり、陸上領域に限らず全ての領域において作戦を実施するためのマルチドメイン作戦構想を運用構想と…

防衛省防衛政策局次長2022/10/26

210衆議院 外務委員会 第3号

○安藤(敦)政府参考人 お答え申し上げます。 我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさと不確実性を増す中、各国に派遣され、情報収集、自衛隊の運用の調整、防衛協力の推進などを行う防衛駐在官は、かつてないほど重要な役割を担っております。このため、今年度までの十年間、アジア、欧州、アフリカ各国への新規派遣等により、防衛駐在官二十五名を増員したところでございます。 さらに、英国との防衛協力強化、ロシアによるウクライナ侵略の状況を踏まえまして、令和五…

防衛省防衛政策局次長2022/10/20

210参議院 予算委員会 第2号

○政府参考人(安藤敦史君) お答え申し上げます。 リムパック二〇二二におきましては、海上自衛隊と陸上自衛隊の部隊が参加したところでございます。具体的には、海上自衛隊は、インド太平洋方面派遣部隊の護衛艦「いずも」、「たかなみ」及び哨戒機P1などが各種戦術訓練と人道支援、災害救援に係る訓練に参加したところでございます。また、陸上自衛隊は、一二式地対艦ミサイルを装備した西部方面特科隊第五地対艦ミサイル連隊などが共同対艦射撃に係る訓練を実施した…