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日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党(左)1953/06/18

16衆議院 本会議 第9号

○安平鹿一君 私は……。

日本社会党(左)1953/06/18

16衆議院 本会議 第9号

○安平鹿一君(続) 議長から御注意がありますので、私は簡単に三べん質問を繰返します。 先ほどから木村長官の問題が本議場の問題となつておりましたときに、新聞は当てにならないとのことであつた。ところが、今外務大臣の御答弁によりまするならば、新聞の報道が真実なりとのお答えでございまするが、この食い違いはいかなる理由によるか、お答え願いたいのであります。 〔国務大臣岡崎勝男君登壇〕

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 建設委員会 第2号

○安平委員 中井さんの質問にちよつと関連して大臣にお尋ねしておきますが、国内産業道路の方がいろいろな産業発展のためにも必要であるということを中井君が説いて、それに賛成されて、いわゆる東京・神戸間の弾丸道路については財政上考慮する必要がある、こういうお答えのように聞いておりまするし、局長もまた、今、東京・神戸間の高速度道路には関係がない。今御殿場と東京間のは、これは見返資金の関係でやつているから関係がない、こういうふうなお答えのように聞き…

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 建設委員会 第2号

○安平委員 ああ、そうですか、大臣の方も……。財政的困難で考慮の余地があるということには間違いありませんか。

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 建設委員会 第2号

○安平委員 もう一つ、それでは全国的な産業道路が犠牲になるような場合には、これをおとりやめになる意思があるかどうか。

日本社会党(左)1953/05/29

16衆議院 建設委員会 第2号

○安平委員 もし全国的に見て、産業道路の開発の財源に非常に支障を来して、この東京・神戸間の俗にいわれる弾丸道路が、もしそういう財政上の主張からできないと思われる無理な場合は、この高速度道路を、今調査中ですが、そういう費用なんかもいることですから、それをおとりやめになる意思があるかどうか。もし財政上から考慮されてですね。

日本社会党(左)1953/02/03

15衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○安平委員 私の方の同僚が何か前に御発言になつたかと思われますが、望むらくは、この際選挙法の根本的な改正をしたいと思つております。たとえば選挙区の問題にいたしましても、大選挙区制として、比例代表、もしそれが不可能であるならば、大選挙区にして、何かの方法——一番最初終戦後やられた連記制というようなこともよいと考えます。しかし時間的の制約がございましてそれができないとすれば、まず部分的な改正をして、一応参議院選挙をするということでもよいと考…

日本社会党(左)1953/01/29

15衆議院 議院運営委員会 第23号

○安平委員 明日中にでもお届けいたします。

日本社会党(左)1952/12/22

15衆議院 議院運営委員会 第18号

○安平委員 大体改進党並びに社会党右派から反対理由の説明がありましたが、わが党といたしましても、同様の理由で三月三十一日まで延長する案には反対であります。予算委員会等において附帯条件が通過いたしましたが、もしこの附帯条件を具現化するために、第二補正予算をこの期間に編成がえして出すということならば、われわれも三月三十一日までの延長を承服することができるかもしれませんけれども、それ以外の理由で三月三十一日まで延長するという自由党の主張の内容…

日本社会党(左)1952/12/20

15衆議院 議院運営委員会 第17号

○安平委員 この間、森君も委員外の発言を求めたりしておるので、緊急性もあるし、本日お取上げ願いたい。

日本社会党(左)1952/12/20

15衆議院 議院運営委員会 第17号

○安平委員 海外移民促進に関する決議案は、土井さんの方で提案説明があつて……。

日本社会党(左)1952/12/20

15衆議院 議院運営委員会 第17号

○安平委員 私どもの方は、福田昌子君で十分以内。

日本社会党(左)1952/12/20

15衆議院 議院運営委員会 第17号

○安平委員 社会党左派は反対です。

日本社会党(左)1952/12/15

15衆議院 議院運営委員会 第13号

○安平委員 社会党左派も同様留保します。

日本社会党(左)1952/12/06

15衆議院 議院運営委員会 第10号

○安平委員 私の方も大体賛成です。しかし、今土井君の言われたような内容の点とか、そういう点についていろいろ党としても議論があるわけです。たとえば海外同胞引揚特別委員会の問題についても、必ずしも今日まで成績を上げておらない。国会として独自の立場から十分機能を発揮しなければならないのに、それができないということなら、むしろ無用の長物だというような意見もあるわけです。さらに行政監察の問題でも、今土井君の言われる通りだと思います。考査委員会から…

日本社会党(左)1952/11/29

15衆議院 議院運営委員会 第9号

○安平委員 それは参議院との関係がありまして、三日に延びたということを参議院の方からこちらに言うて来ましたから、きよう上程する手続をとつたのですが、延期していただきたい。

日本社会党1948/12/18

4衆議院 議院運営委員会 第16号

○安平委員 ただいま提案者の代表の山崎君からるる御説明がありまして、よくわかりました。社会党としては大体態度は決定しておりますが、他の会派で態度を御決定になり、それぞれの機関を通つての相談をしていただいて、この点に対する各派の態度を決定して、さらに決定するように運営委員会へかけていただきたいと思います。

日本社会党1948/11/28

3衆議院 労働委員会 第11号

○安平委員 労働大臣にお伺いしたいのでありますが、この第八條の第二項によりますると、組合に加入していない者も團体交渉の対象として、労働協約を締結することを妨げないとして、たとえば賃金、労働時間云々というように項別にあげられておるのですが、こういうことは結局組合に入らないことを奬励するというようなことになつて、むしろ、組合の健全な発達を阻害する分裂政策と思われるような條文だと、私はこう解釈するのでございますが、この点について大臣のお考えを…

日本社会党1948/11/28

3衆議院 労働委員会 第11号

○安平委員 労働組合として当然なことであると思われないのです。ということは、こういうことになりますと、労働組合に加入していない人たちのためにも、やはり團体交渉ができるということになるのでしようか。

日本社会党1948/11/28

3衆議院 労働委員会 第11号

○安平委員 組合に加入できない者以外というのは、つまり使用者の利益代表ですか。