安嶋彌
会議録に記録された「安嶋彌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,583 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文化庁長官
- 直近の発言日
- 1969/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会39 件・39%
- 外務委員会17 件・17%
- 内閣委員会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 建設委員会9 件・9%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
※ 全 2,583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 文教委員会 第32号
○安嶋政府委員 承知いたしておりません。
第61回 衆議院 文教委員会 第32号
○安嶋政府委員 慈善事業ということばは実は私どもちょっとわかりかねる面があるわけでございますが、関係の役所がそれぞれ担当の事務について必要なPRを行なうということは当然なことであろうかと思います。
第61回 衆議院 文教委員会 第32号
○安嶋政府委員 先ほど申し上げましたように、事情を承知いたしておりませんので、したがいまして、どういう経過、事実によってそれが学校に配付されておるか、私どもは詳しくは承知いたしておりません。詳しくはと申しますか、全く承知いたしておりません。
第61回 参議院 内閣委員会 第15号
○政府委員(安嶋彌君) 文部省関係の日々雇用職員の数でございますが、ただいま北村先生から御指摘のございましたように、四十三年の七月一日現在におきまして、任用の期間が六カ月以上一年未満の日々雇用職員の数は五千三百四十二名でございます。内訳といたしまして、国立学校の分が五千二百八十五名でございまして、その大部分が国立学校でございます。国立学校の仕事の内容は、これは一般事務のほかに教育研究という仕事、これが主体でございます。たとえば、大きな調…
第61回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(安嶋彌君) 文部省関係の俸給支給日は本日でございます。本日支払いをいたした次第でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(安嶋彌君) ただいまお話のございましたように、文部省関係におきましては、四月一日現在におきまして、結果的に五百四名の過員を生ずることになるわけでございます。このような国立学校におけるいわゆる過員に対する給与の支払いにつきましては問題がございますので、いろいろ関係各省庁とも打ち合わせをいたしまして検討してまいったわけでございますが、過員が生じてくるとは申せ、これらの教職員が公務員として正規に任用されておりまして、かつまた正規の…
第61回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(安嶋彌君) 読み上げさしていただきたいと思うのですが、北見工業大学で二十五名、宮城教育大学で三十八名、秋田大学で二名、山形大学で三名、茨城大学で四名、埼玉大学で十二名、電気通信大学で十名、大阪教育大学で十名、島根大学で三十八名、九州芸術工科大学で三十六名、以上が大学でございます。 それから高等専門学校といたしまして、函館高専で一名、苫小牧高専で十四名、釧路高専で十四名、八戸高専で二名、一関高専で十二名、宮城高専で一名、秋田高…
第61回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(安嶋彌君) 過員には種類といたしまして二通りあるわけでございまして、事務職員と教官とございます。いずれの場合におきましても、昨年の緊急政令によりまして付加された定員は、これは一年以内という限度はもちろんついておるわけでございますが、正規の定員として付加されておるわけでございまして、その政令が施行されました後に任用された者でございましても、それは正規に任用された職員でございます。したがいまして、定員的にも現員的にも、すでに任用…
第61回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(安嶋彌君) 四十二年の定員は、九州芸術工科大学につきましては四十二年度六名の定員がございまして、三十六名緊急政令で上積みをいたしまして、三十六名がまあ具体的にその人であるかどうかは別にいたしまして、定数的には三十六名が過員になっております。
第61回 衆議院 文教委員会 第11号
○安嶋政府委員 中教審に文部省から出しておる資料でございますが、これは中教審から御要求のありましたもの、文部省が独自に判断をして出しましたもの、いろいろあるわけでございますが、例を申しますと、各政党の大学改革に関する試案、それから部内の大学関係者によりまする大学関係の試案、それから諸外国における大学改革の方向、学生運動の方向、その他各種の資料をそれぞれ提出しております。
第61回 衆議院 文教委員会 第11号
○安嶋政府委員 御要望に従って提出したいと思います。
第61回 衆議院 文教委員会 第11号
○安嶋政府委員 議論の経過というお話でございますが、中教審につきましては、中教審の運営規則によりまして、議事は非公開ということになっております。ただし、その審議のごくあらましの議論につきましては、外部に向かって担当官から説明をいたしております。
第61回 衆議院 文教委員会 第11号
○安嶋政府委員 中教審につきましては、中央審議会令という政令がございまして、その政令の第九条におきまして、「審議会の議事の手続その他その運営に関し必要な事項は、審議会が定める。」ということになっております。そして、この政令の規定に基づきまして、審議会自身が中央教育審議会運営規則というものを定めておりまして、その第六条におきまして、「審議会の会議は非公開とする。」ということを定めております。
第61回 衆議院 文教委員会 第11号
○安嶋政府委員 審議会の審議の結論は、言うまでもなく答申という形でまとめられるわけでございます。そこにいわば審議の全経過が圧縮されておるというふうに考えます。ただいま唐橋先生お話しの、審議の概要、経過ということでございましたら、これは何らかの形でまとめることを検討してみたい、こういうふうに考えます。
第61回 参議院 文教委員会 第8号
○政府委員(安嶋彌君) ただいまの文部大臣の説明を補足して法律案の内容について御説明申し上げます。 この法律案の内容の第一は、公立の小学校及び中学校の学級編制の標準の改善についてであります。 すなわち、まず、一学級に多くの学年の児童または生徒を収容して教育を行なわなければならない単級及び小学校の四・五個学年複式学級を解消するとともに、小学校または中学校の四十九人標準学級を解消することといたしましたが、この措置と並行し、小学校及び中学校の…
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○安嶋政府委員 文部省における実情を申し上げたいと思います。 国立学校の定員でございますが、四十二年度の定員は十万一千五百六十三名でございまして、昨年六月、いわゆる緊急政令によりまして二千百五十二名の増員が行なわれたわけであります。その結果、昨年度における国立学校の定員は十万三千七百十五名ということになったわけでございますが、その緊急政令が三月三十一日をもって失効いたしました結果、本年度におきまする当初の定員が四十二年度の定員でございま…
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○安嶋政府委員 政令に基づいて措置いたしました増員は二千百五十二名でございます。この二千百五十二名は四十二年度の定員の約十万一千名に上積みをされまして、全体といたしまして十万三千七百十五名という定員になったわけでございますが、この政令が三月三十一日で失効いたしました関係上、現在の国立学校の定員は十万一千五百六十三名と、もとに返ったわけでございます。その結果三月十八日現在における三月末の見込みの数でございますが、五十三の国立学校におきまし…
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○安嶋政府委員 緊急政令が失効いたしておりますので、この過員は現在法的根拠がございません。違法な状態になっております。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○安嶋政府委員 その点につきましては、午前中法制局の部長から答弁があったとおりであると思います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○安嶋政府委員 緊急政令は昨年の六月十二日に公布、施行されておりますが、四月一日からさっそく適用するという形になっておりまして、辞令はただいま山中先生がおっしゃいましたように一年以内ということではなくて正規の発令をいたしております。