安井謙
会議録に記録された「安井謙」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,383 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1952/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 労働委員会 第8号
○安井謙君 もう一点だけ、そうするとこういう行為を決議して指令を出すということはどういうことですか、行為に移る移らないは別にして……。
第15回 参議院 労働委員会 第8号
○安井謙君 緊急調整の発動される前の問題……。
第15回 参議院 労働委員会 第8号
○安井謙君 決議するということは一体合法的措置と言えるかどうかという問題、手続して指令を出して……。
第15回 参議院 労働委員会 第8号
○安井謙君 その場合に総引揚という行為自体が合法性を逸脱した行為であるという場合に、その実行に移る移らないは別にして、総引揚げを決議して指令を出したということ自体はどうです。
第15回 参議院 議院運営委員会 第12号
○安井謙君 これは、この前も問題になつたのですが、委員会でやるといういうわけには行きませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第12号
○安井謙君 緑風会は如何ですか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第12号
○安井謙君 小笠原君の意見に賛成です。
第15回 参議院 議院運営委員会 第11号
○安井謙君 事務上の都合で、純事務的に分けられた趣旨だろうと思いますが……。
第15回 参議院 議院運営委員会 第11号
○安井謙君 第一部と第二部のウエイトが、恐しく違い過ぎるような気がしますが、これはどういうわけですか。
第15回 参議院 労働委員会 第6号
○安井謙君 ちよつと伺います。今の調停案をお出しになる前に、その期限とか予算編成の時期というようなものについて、委員会として御折衝なすつておるわけですか。
第15回 参議院 労働委員会 第5号
○安井謙君 今早川さんのお話の、まあ能率増進の問題なんでございますが、この前組合のほうから伺つたところによりますと、この能率増進は企業努力でなくて、勤労努力によるものが大部分であるというような見方をされておつたようです。まあそれに対してもうちよつと具体的に能率増進の何割ぐらいは企業努力によると、こう言えるかどうかといつたようなお話が伺えれば……能率増進によつて標準作業量を変えなければ、自然賃金の実質上昇もあるんだと思いますが、それはどの…
第15回 参議院 労働委員会 第5号
○安井謙君 村木さんは今ネツトの利益が五十円だというお話ですが、それは金利や何は含んでのことですか。
第15回 参議院 労働委員会 第5号
○安井謙君 もう一つそれでは簡単に。統一交渉の問題についての一つのお考えをお伺いしておきたいと思います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第9号
○安井謙君 一応懇談してもいいではないか……。
第15回 参議院 労働委員会 第4号
○安井謙君 今いろいろお話伺つて事情誠によくわかるところもあるのですが、今度の要求自体も相当大幅なものだと第三者としても考えられるのですね。従つて両方で非常に強く突張り合つている結果がこの第三者が非常に困るという状態なので、今のお話じや連盟側が非常に頑迷固陋だという、その点もあるのでしよう。同時に今組合で要求されている態度というものもこれは余地はないのですか。もつと今のここまで来た社会情勢というものを考えて。
第15回 参議院 労働委員会 第4号
○安井謙君 それで今のそういう関係で第三者の影響を考慮されるということで、こういう具体的対策は連盟も一応折れるものもあるし、回答も二、三やつておるというようなことに対して組合測としての態度はどういうことですか。
第15回 参議院 労働委員会 第4号
○安井謙君 それはわれわれ見方もあると思うのですが、マーケツト・バスケツト方式にしましても、それから今度の何というのですか、今の能率増進に対する組合側の見方にしても、これはまあ能率増進の問題についてはあんた方というか、勤労者の努力によつてこれはなつておるのだという一方的な断定の仕方、或いはマーケツト・バスケツト方式にしても、これはまあ日本じやまだ敷かれたこともない。外国じや一遍やろうとして廃止された例もあるというふうなかなり不安定な計算…
第15回 参議院 労働委員会 第4号
○安井謙君 バスケツト方式がいい、悪いということになれば、これはまあ議論になるので、今議論をするつもりもないですが、さつき緊急調整の話も出ましたが。これはまあ今が緊急調整の段階かどうかは別として、相当第三者的に、社会的経済的に非常に混乱しておる事態にある。まあこの際一つそういう意味で、まあある程度の態度を留保するといいますか、ストを避けた方式でこれを解決されるというような気持なり、余地はありませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第8号
○安井謙君 御趣旨は結構ですが、別に月曜日に案件はありませんか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第8号
○安井謙君 今日の公報で見ると、委員会を午前中に開いておるところが相当あると思いますが、本会議のある日は、一つ午後から開くように、委員長から各委員長へ御通達を願いたいと思います。