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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1955/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 件中 20 件を表示
自由党1955/07/12

第22回 参議院 地方行政委員会 第18号

○安井謙君 それは違うよ、ページが少し。

自由党1955/07/08

第22回 参議院 地方行政委員会 第17号

○安井謙君 深川委員の御質問は非常に重大な問題で、広範な問題を含んでおりますので、今警察庁長官一人のところでやってもなかなか解決はつかんと思いますから、これは重大問題でありますから、あらためて一つ関係当局を呼んだ上で御質問をやっていただくように取り計らっていただきたいと思います。なお、今日の日程には相当議案や法律の審議があると思います。これは与党であるおたくの議員から出された法律案もあると思うので、この委員会の運営をなるべく順調にやって…

自由党1955/07/08

第22回 参議院 地方行政委員会 第17号

○安井謙君 提案者に伺いますが、いまのようた警察庁の御説明の通り、賞品を出すとか、あるいはそういった射幸心をそそる行為のある営業については、十分取締ってもらってもいいということははっきりしているわけですか。

自由党1955/07/08

第22回 参議院 地方行政委員会 第17号

○安井謙君 そうすると、玉突き営業自体にはそういった射幸心を伴うような業態は本来としてはなからしめるというのが提案者の真意でございますか。

自由党1955/07/01

第22回 参議院 予算委員会 第39号

○安井謙君 私は自由党を代表いたしまして、衆議院から送付せられました昭和三十年度予算三案に対し賛成の意を表するものであります。 本案は、申すまでもなく衆議院において政府原案を民自両党で修正し可決の上本院に送付されたものでありますが、本案の本質に融れる都合上、まず初めに民自両党の修正前の政府原案について一言いたしたいと思います。 鳩山内閣が成立いたしまして以来、政府与党はさまざまな公約を掲げてその実行を国民に約束いたしました。その結果とし…

自由党1955/06/30

第22回 参議院 地方行政委員会 第14号

○安井謙君 今の見込み違いということなんですが、その見込み違いがどういうふうな基礎数字になっておるのか、あるいは税率が低くなったか、こういうことに対する具体的な資料は出ておりますか。

自由党1955/06/30

第22回 参議院 地方行政委員会 第14号

○安井謙君 そうすると、税率の下ったのに比べれば収入は減つていないというわけですね。比例してそれ以下に収入が減つておるというわけじゃないというわけですね。

自由党1955/06/30

第22回 参議院 地方行政委員会 第14号

○安井謙君 そういった今の入場料金がどの程度に下ったか、そういったより正確な数字というものはデータがありますか、できますか。極端に言えば徴収率がどうであったかということにもなる、それはむずかしいかな。

自由党1955/06/30

第22回 参議院 地方行政委員会 第14号

○安井謙君 要するに税率が二〇%下つても料金は一〇%しか下らなかったという場合がたくさんあるわけですな、税率が二〇%下つても実際の料金は五%くらいしか下らなかったという、極端な場合には入場料金自体は下らなかったという場合もあるわけですな。そういう場合も想定していくと、税率の低減に比例して税収がなかったのだから、これは徴収成績がよかったとは言えないわけですね。ですからその実態を把握するために従来の地方税として扱った場合の徴収効率というか、…

自由党1955/06/30

第22回 参議院 地方行政委員会 第14号

○安井謙君 もう一つ、これは非常にむずかしい計算になるだろうと思いますが、とにかく税率が下つても予定通りの、従来通りの税額は確保できるという見込みもあったわけなんですから、それが出なかったという点については相当数字的に調べてみる必要があると思うので、自治庁だけで出なければ、一つ委員長の手で大蔵省なり何なり連絡して一つこの徴収の何というか、効率についての資料を出してもらうように心配してほしい。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 今の図書館で資料購入費、図書購入費はこのうちどのくらいになっておりますか。ちょっと念のために、この内訳を職員の俸給からちょっと言ってみていただきたい。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 資料購入費というのが百八十一万五千円でございますか。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 図書購入費千六百万円……。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 そうすると、この総予算の三億七百九十八万円のうちで、資料と図書の購入費というものは一割にも満たない、五%ぐらいのものなんですね。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 これは国会図書館という特殊の資料作成とか、いろいろな職員の働く分野が多いとは思うのですが、それにしても全体の比率で、こういった資料の購入費というか、図書の購入費があまりにも低過ぎるということはないですか。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 これは西郷委員が言われたように、多少人件費等でもってタブついておって、そういった一番肝心なものが不足になっておるというようなこともあり得るのじゃないかという疑問も持たれますし、これはもう資料の作成等で人手を食うということはよくわかるのですが、それにしても、資料のそういったもとになる購入費が少いということは、今後一考する余地があるのじゃなかろうかと思いますが、十分これは考えていただきたい。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 忘れていました。列国議員同盟の分担金というものは衆参で按分して持っているのですか、それはどういうふうになっていますか。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 その収入は前年度に比べて五十六億円の増加、支出が八十億円の増ですね。これはどういうことですか。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 もう少しはっきり言えませんか。収入が五十六億に対して支出が八十五億ふえておるというのは、単に収入の割合に支出がふえないのだという程度のお話でなくて、もっと内容が特別の事情はありませんか。

自由党1955/06/28

第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○安井謙君 それはどういうのです。消費税は……。