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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1956/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 件中 20 件を表示
自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) 実は先ほど申し上げましたように、大臣以下全員待機して、待っておりますから、できればやはり今日かかった方がいいと思いますが……。大臣やはり夕方からちょっと用事があるそうでございますので……。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) この程度で厚生省の質問一応終ることにいたしまして……

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) なるべく一つ簡単に。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) 以上をもって一応厚生省の質問を終りといたしまして、なおかつ大臣に対して保留されております答弁につきましては、両二日の間で適当な時間を見て答弁をさせたいと思いますが、ただ厚生大臣がただいま衆議院の方でここ二、三日重要法案のために非常に忙殺されていろ事情にありますので、質問時間につきましてはなるべく一つ御制限を御了解願いたい、かように思います。 —————————————

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) それではただいまから労働省所管昭和三十一年度予算関係についての分科会を開きます。倉石労働大臣から説明がございます。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) 皆さんそういうふうにお願いしたいと思いますから、どうぞ御了承願います。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) それでは労働大臣に対する質疑は、このくらいで切り上げまして、本日この委員会にはまだ武藤労働政務次官、村上官房総務課長、三治会計課長、中西労政局長、富樫労働基準局長、谷野婦人少年局長、江下職業安定局長、岡部労働統計調査部庶務課長、大野労政局労政課長、鈴木労働基準局庶務課長、辻監督課長、松永労災補償課長、渋谷職業安定局失業対策部長、住同庶務課長、和田失業保険課長、中村失業対策部企画課長等が参っておりますので、以下その方…

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) 私もちょっと関連して。労働金庫にまあときどき、新聞なんかで不正事件といったようなものを見受けるのですが、そういった最近の状況についてあわせて伺いたいと思います。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○副主査(安井謙君) それでは、以上をもって昭和三十一年度労働省所管予算案についての質疑を終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1956/03/14

第24回 参議院 本会議 第21号

○安井謙君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま提案の地方公務員法の一部を改正する法律案及び同付帯決議に対し、賛成の意を表するものであります。 新憲法下に発足した新地方自治制度というものは、地方行政の民主化について相当大きな役割を果したことは事実であります。しかしながら、一方本制度の運用に当って制定された種々の法律制度の中には、過去数カ年の実績に徴してみましても、あまりにも実情に適せざるもの、あるいは形式主義に流れておるものも少し…

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 本会議 第18号

○安井謙君 私はただいま上程されました公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案に関し、内閣総理大臣、大蔵大臣、労働大臣等に対し、若干の質疑をいたしたいと存じます。 鳩山総理は、かねてから施政方針として、過去の占領政策下に制定された法律なり制度中、日本の現状に適当でないものについては、逐次この改正を企てられておるようでございまして、本改正法案もその意図の一部であろうと推察する次第であります。 本改正案に関連して、最初にお尋ねいたしたい…

自由民主党1956/02/18

第24回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題になっております補正三案に対して賛成をいたすものであります。 今回の予算補正の眼目をなすものは、さきの臨時国会において決定せられました昭和三十年度の地方財政の赤字処理に関連する予算措置であります。 さきの臨時国会において地方財政の赤字処理が問題とされました際、私どもは地方財政を将来にわたって堅実な華盤の上に置くためには、地方制度全般にわたる再検討をなし、抜本的な対策を講じなければ…

自由民主党1955/12/16

第23回 参議院 本会議 第8号

○安井謙君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま上程されました昭和三十年度特別会計予算補正に賛成をいたすものであります。 申すまでもございませんが、地方財政の現状は年々窮乏の一途をたどり、赤字の累積によって真に憂慮すべき状態に立ち至っております。今回の臨時国会は、その対策を講ずることを最大の使命といたしたのでありまして、地方財政の窮状打開の方策について、解決の曙光なりとも見出すであろうことを期待していたのであります。従来懸案とな…

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 さっきの木村君の質問に関連しまして一言伺いたいのですが、例の〇・二五を地方が支給しなければならぬ場合には、節約はやれるだけやれ、しかし足らない場合の短期融資の措置をとられるというお話ですが、これは年内に全部を片づけられるつもりですかどうですか。たとえば幾百幾千ある公共団体に、一々年末にこの措置ができるとも思えない。そこでさしあたっては節約以外の流用財源のようなものも認めて措置をしておいて、いわゆる短期融資というものは来年の一…

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 その短期融資の結末の問題でなくて、短期融資をする措置ですね。する措置は、一体この十二月中にすべての公共団体に手配を終るというお考えですか。こいつは私は技術上は非常に困難な問題だと思うのですが。

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 ちょっと今の高橋君の質問に関連して伺いたいのですが、その地方制度改革について、現在地方制度の一番矛盾しているところと申しますか、経営の混乱する原因の一つには、従来ある市町村という自治体と都道府県という自治体とが二重に重なっておるという実情があろうかと思うのでありますが、そういった点にまで将来触れたお考えで改革をお考えになっておるのかいしりか。

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 これは大蔵大臣でもけっこうでございますが、今の高橋君の質問に関連いたしまして、税制を相当考えたいというお話でした。その原因の中には地方税の偏在という問題を取り上げておられる。地方税の偏在という現象は、私どもからみますと、これは先ほど高橋委員の言われたように、地方の経済状況に即応した税が偏在と称せられている税の一つであろうと思う。それからもう一つは、地方の、ことに農村等におきましては、これは片柳委員も指摘されましたが、地方の好…

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 私の質問しようと思いましたことは、おおむね同僚議員からも関連して質問があったようであります。それに大蔵大臣、自治庁長官も本会議に御出席のようでありますから、私は簡単に総理の御所信だけ伺いたいと思います。 御承知の通りに、前国会から継続審議になっております地方財政再建促進法は、ただいま参議院で本会議にかかっている次第であります。あるいはまた今回出されておりまする三十年度の暫定措置といったような、地方財政に対する諸種の手を政府は…

自由民主党1955/12/15

第23回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 地方税が実は前国会でございましたが、前々国会にも、あの入場税が中央に移管されました際にも大へん問題があったのでありますが、さらにより多く中央へ集中しようという傾向につきましては、これは私は非常に時代逆行になると思いますので、その点につきましては総理の十分な御配慮をいただきたい、こう思う次第であります。

自由民主党1955/12/09

第23回 参議院 地方行政委員会 第4号

○安井謙君 私と秋山委員と二人で山形県大高根の警備警察の事件調査に参りましたので、その概略を御報告いたします。われわれは十月二十一日より二十三日まで三日間にわたり、警備警察に関し、九月十七、十八両日山形県大高根基地測量の際惹起した警察と地元側との衝突事件の実情を調査して、警察行政の改革に資する目的をもって現地に派遣されたのであります。以下その概要を御報告いたします。調査の方法としましては、十月二十二日村山市役所戸沢支所におきまして、当局…