守住有信
会議録に記録された「守住有信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,983 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 宇宙6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会45 件・45%
- 逓信委員会25 件・25%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
- 交通・情報通信委員会15 件・15%
※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 各省はそれぞれ……
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 郵政だけ……
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) はい、そうです。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 電電公社は以前は同じような仕組みだと思いますけれども、電話料金の値上げに際しまして、詳しくは存じませんけれども、たしか方式を改められたというふうに聞いております。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) たしか業務用電話を個人用電話に切りかえられまして、ただし公務の用務があるのでポストによりますかランクによりまして、度数料の分だけを公社として負担する、そういう仕組みに改められたかと思います。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 昨年末、要求の内容の問題もございましたが、なかなか基本的な問題がございましたが、しかし、また一方、その交渉のやり方につきましても、陳謝するかしないかというふうな、二者択一を迫るようなやり方でありましたし、一方では、いろんな郵便物の物だめ闘争というのが行われまして、そういういろんな面での私どもも十分対応し切れなかったという面もございますし、また郵便物の混乱で国民の皆様に多大の御迷惑をかけた、いろんな教訓を得たわけ…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 労使とも話し合ったわけでございますけれども、全く昨年と同じようなやり方で、同じようなわだちを通ってということは、お互いにとっても、国民のためにも全く悲劇であるんだと、そこで、そういう同じようなやり方で、力による解決ということでなくて、やはり話し合い路線の深化といいますか、これを深めていくという方向でこれは合意を見ておるわけでございまして、お互いに昨年末のいろんな面での教訓というのを身にしみて感じておるわけでござ…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 労使の交渉事であって、一方では、全体としては事業運営の責任を持っておる、こういう私ども立場でございますが、その中身につきましていろいろ問題点を含みながらも、しかし全体としてはこれをまとめていかなきゃならぬ、こういうふうな立場、あるいは考え方で労使間でこれをまとめていこう、こういうことでございまして、業務運行等に支障のないような形、結果に持っていきたい、こういうふうな腹を持っておるわけでございます。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 問題はやはり労使間の問題でございますので、労使の間で自主的に、平和的に話を詰めて、一定の理解、解決を図っていく、これが基本でございますが、またそういう問題でいろいろ意見の対立があって、紛争等も起こるということになりますと、公労法上の定められたルールというのがあるわけでございまして、そういう労使間のルールによっていかなければならない面も強い、こう考えております。もちろん年末のことでございますので、いわゆる時間外労…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) いろんな点での御指摘、御見解あったわけでございますが、労使関係の基本というのは、先生も先ほどおっしゃいましたように、例年ですと、いつも年末になりまして年末交渉ということでございますが、この点は昨年の反省、昨年も十一月の半ばごろからの基本要求ということでございましたけれども、そういうことでなくてということで、早目から、いまのうちから、こういう考え方、やり方でこれを詰めていこうと、こういうことでございますが、一方、…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 全体の件数までは把握をまだいたしておりませんけれども、いろいろ国会で御指摘ございました、たとえばあれは茨城県の下館局でございますか、架空経理の会計処理上の違反等々、あるいはまたベルコン事故等の安全問題等々につきましては、それぞれの内容を精査いたしまして、一定のけじめをつけたところでございます。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 記憶をたどるわけでございますけれども、確かに御指摘ございまして、あれは一つの理者教育研修の中でのことでございまして……
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) もちろん当該責任者といたしまして、現場での処分執行に当たりましての指導をやるというのは職務上の立場でございますし、身分上の措置、懲戒処分等には当たらない、こういうふうに判断をいたしておるところでございます。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 公労委の方へ審査請求、救済上の申し立てがなされたということでございまして、その全体は目下調査中でございますし、いろんな背景、事情、その他詳細な調査を必要とすると思いまするが、新聞紙上等に出たところで見ますと普通の状態ではない、何か不自然なような感じも持っておりまして、やはりそれなりの対処をしていかなきゃならぬし、またその事案そのものがどうだこうだということは別にいたしましても、やはりわれわれの管理者の中での今後…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 実は、そういう職場でのうわさというものを東海郵政局で知りまして、郵政局の方で出ておりますような二人を招致して、呼びましてその事情を調査しておったというところに部外の方からの詐欺事件としての告訴があった、こういうふうに承知しております。 その後、警察の方でこれを贈収賄事件というふうな角度で取り調べ中だということを聞いておるわけでございますが、なおまた私といたしましては、特にいま問題が採用試験と申しますか、先生御指…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 現在捜査中でございますが、この関係者二人につきましては、一応身分上の措置としまして、それぞれの職務遂行上に今後支障があるということで、これはそれぞれの配置がえ等の措置をとったところでございまして、なお懲戒処分の問題は、やはり刑事事件との絡みでございますので、この司法的な判断というのを待って厳正に措置したい。 ただし、そういう個別の事業という角度だけでなくて、私といたしましてはそういう可能性が——可能性と申します…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 懲戒処分の対象に頭からしていないということではございませんで、その処分の量定等の問題もございますので、やはり司法当局なり何なりの御判断というものを——いま事実関係等捜査中でございますから、それを待ちまして、その内容に即して私どもとしては最後の判断をするということでございまして、懲戒処分の対象にしない——いまの時点では、いま執行はしていないと申しますか、そういうことでございまして、十分関心を持って把握をしておると…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) ちょっと聞き漏らしました、七千件の方でございますか。七千件につきましては、実は公労委の一時中断のあっせんにも出ておりますように、中央労使間で分類整理して、地方郵政レベルでこれの解決を図るようにという趣旨のことをいただいておりまして、私どもの方も労働組合の方に早く出してくるようにということをいろいろ申しておりますけれども、まだ労働組合の方では今後の処理の段取りのつけ方と申しますか、そういう角度でまだ基本的には一致…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) 職場の中での問題でございますので、勤務時間中の行為ということで、現認主義というものを一般的にとっておるということを申し上げたわけでございまして、その職場の中での管理者が、その職場の中での職員のいろんな態様の中での違法行為につきまして現認主義で把握をしておる、こういうことでございます。 もちろんいろいろな別の角度からの、たとえば管理者の問題等は郵政局等で調査をするということでございますので、具体的な根拠資料に基づ…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○政府委員(守住有信君) その管理者の行為というのは、いろいろ指摘というのはいろんな面にわたることもあり得ると思うわけでございますので、しかし職場内であったということにつきましては、いろいろ事実に基づいて郵政局の方から人を派遣し、他の管理者とか、あるいは組合からの指摘等もいろいろ背景にあるわけでございますので把握するわけでございます。事実に基づいて把握するということでございます。