守住有信
会議録に記録された「守住有信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,983 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 宇宙6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会45 件・45%
- 逓信委員会25 件・25%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
- 交通・情報通信委員会15 件・15%
※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 内閣委員会 第11号
○守住政府委員 御指摘の御意見の点でございますが、実は特殊切手のシートの余白には発行年月日というのは、明治以来からでございますけれども、入れておりませんでした。それが御指摘のサービスというふうな意味合いかと思いますけれども、昭和三十五年の三月から実は年月日を入れることにしたわけでございます。ところが、これが十二月までということになっておりまして、事情をよく調べてみましたところが、サービスでやりましたけれども、具体例といたしましては、議会…
第91回 衆議院 内閣委員会 第11号
○守住政府委員 御指摘のように、沖繩の郵便関係の職員数は全国の〇・四%でございますが、また、引き受け物数も〇・四%でございますので、それには対応しておるのじゃないかと思います。 ただし、御指摘の郵便局数でございますが、この点につきましては、復帰前に比べまして復帰後無集配特定局十六局、簡易郵便局九局と、現在百二十九局に相なっております。五十三年度の時点では百二十一局ではなかったかと思いますが、現在は百二十九局になっております。またそのほか…
第91回 衆議院 内閣委員会 第10号
○守住政府委員 お答え申し上げます。 御指摘の地域は、川崎市の虹ヶ丘、それから横浜市緑区のすすき野ともみの木台、連携しておるところの住宅公団の大規模団地だと承知いたしておりますが、この中心的な位置に御指摘のように郵便局がございませんので、この中心的な位置に開局をしようということで現在準備を進めております。その規模は、住宅公団の建設による局舎でございますけれども、局舎面積として約百平方メートルでございます。それからなお、十二月ごろには開局…
第91回 衆議院 内閣委員会 第10号
○守住政府委員 御指摘のように着工は四月十一日と聞いております。そして建物の方の完成は十月三十一日、住宅公団側で執行なさるわけでございますが、一応の目途はそのように聞いておりまして、事務の開始というのは、職員等の訓練あるいは局長等問題がございますけれども、一応いままでのところでは、十二月の初めには十分開局できるようにというつもりでこれを進めたい、このように考えております。
第91回 衆議院 逓信委員会 第3号
○守住政府委員 ただいま大臣が御説明申し上げましたように、五十五年度予算案を例にとってまいりますと、郵便事業における業務費の総額は九千二百六十九億円でございますけれども、このうちの人件費は六千五百三十三億円で業務費の七〇・五%を占めております。さらに、予算の科目では物件費の方に区分されておりますけれども、人件費的性格の強い経費、言いかえますならば賃金動向に連動するような経費が千六百四十七億円で業務量の一七・七%を占めておりまして、両者を…
第91回 衆議院 逓信委員会 第1号
○守住政府委員 数字の関係を御説明申し上げます。 現在審議中でございますから五十五年度予算案で申し上げますと、いわゆる郵政事業の中での郵便事業の人件費でございますが、七〇・五%でございます。それから、物件費のうちでの人件費的経費とこう申し上げておりますけれども、これが一七・七%でございます。そういたしまして、それの合算で人件費的経費ということで、予算上の人件費と人件費的経費を合わせますと八八・二%、こういうふうに相なります。もちろん、先…
第91回 衆議院 予算委員会 第15号
○守住政府委員 お答え申し上げます。 総原価、総収入、損益ということで各種別に把握しておるわけでございますが、第一種、定形と定形外に分かれておりますけれども、定形、総原価千八百七十五億、総収入二千三百三十億、損益四百五十五億、定形外は総原価四百七十三億、総収入七百四十二億、損益二百六十九億。第二種でございますけれども、総原価は二千二十四億、総収入千四百七十二億、損失として五百五十二億。以下第三種等々ございます。
第91回 衆議院 予算委員会 第15号
○守住政府委員 通常郵便の合計としては七十六億の黒でございますが、郵便料金それ自体は総合原価主義によっておるということでございます。
第91回 衆議院 決算委員会 第1号
○守住政府委員 お答え申し上げます。 会計検査院の決算報告書で不正行為十件出ておりますけれども、その内容についてはまことに遺憾に、残念に思っておる次第でございますが、主としてその内容は、貯金、保険の外務員を中心とします郵政犯罪でございます。もちろん、郵政省は多数の職員で毎日巨額の金を扱っておるわけでございますので、特に組織の内部には郵政監察というものを独自に設けまして、その防犯措置あるいはその取り調べ等についてやっておるわけでございます…
第91回 衆議院 決算委員会 第1号
○守住政府委員 お答え申し上げます。 相互牽制とは、先生御心配のような職員相互間、こういうことではございませんで、相互牽制の体制ということでございまして、たとえて一例を申し上げますれば、貯金の関係でございますけれども、郵便局があるとともに、他方、地方貯金局がございます。その地方貯金局の方から、郵便局を経由することなく直接に預金者の方々へのいろいろな預入、払い戻し等の御通知を申し上げまして、そういうシステムをとることによりましてお客様の方…
第91回 衆議院 決算委員会 第1号
○守住政府委員 人事局の所管でございますけれども、決算委員会ということで経理局長から答弁させていただきますけれども、昨年の労使間のああいう不幸な事態というものをお互いに反省しまして、その後団体交渉を中心に鋭意詰めまして、今回の場合は年末非常に早期解決ということで解決を見たところでございます。したがいまして、お互いにそれぞれの立場はございますけれども、労使間の安定ということを念頭に置いて、早期解決を目指し、また今後の労使関係も着実なものを…
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) お答え申し上げます。 法令上の根拠はございませんけれども、郵政省内の内規といたしまして郵政省電話設置基準というものを設けておる次第でございます。そして、その物の考え方は、夜間や休日等時間外におきましていろんな緊急用務等、公務上の用務がある。したがいまして、いろんな報告を受けたり指示をしたり連絡をしたりするという必要がある。私どものところは特に行政のほかに郵便事業その他の事業を持っておりますけれども、これは郵便局…
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 先生御指摘のように、私用であるか公用であるかというのが実は非常にわからない、個別には認定しがたいものでございますので、いろいろな知恵を出しましても認定しがたいということで一定の基準を設けまして、その職責に応じましての局長クラスは月に二千円、課長クラスは千円、あるいはまた特に必要とする役割りの課長補佐につきましては月五百円、こういう形で認定のもとに一部の経費負担をやっておる次第でございます。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) これはまた郵政省だけの問題でなくて政府各省庁とも関係する問題でございますので、いろいろ実務家同士でこの改善の方向と申しますか、方途といいますか、方策、これを検討し合っておるというように連絡も受けておる次第でございますが、お尋ねのように、たとえば市外でございますと一〇〇番制度というのがあるわけでございますので、そういうものの方途だとか、いろんなことにつきまして今後改善の方策を考えていきたい、こう考えておる次第でご…
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 公私の混同というのは厳にあってはいかぬことでございますので、それを基本に踏まえまして、ただ公用というものが不分明で非常に誤解を招きやすいということにつきまして、私ども、より厳しい姿勢、考え方で対応していかなければならぬ、そういう方向でこれを検討しておるわけでございます。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 時期によっていろいろ変わりますし、全国のあれでございますので遠距離電話等もかけるわけでございますのでちょっと一概に言えませんが、非常に私的なあれになりますけれども、正直な実感として申し上げますけれども、私、官舎に、月の通話料というのが大体七千円ぐらいのときもありますれば一万円を超えるというときもございますが、その中で、時期によりますけれども、遠距離を使いました用務のときは非常にウエートが高く四割ぐらいにはなると…
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 半々か、半々近くというふうな……。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 設置しておる範囲は申し上げましたけれども、戸数は三百四十一戸でございます。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 三百四十一戸で、昭和五十三年度におきます基本料、度数料は一定の限度でございますが、合わせまして約千四百八十万円となっております。
第90回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(守住有信君) 郵政でございます。