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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,648
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会52 件・52%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,648 20 を表示
自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて井上泉君の質疑は終了しました。 次に、中村重光君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて中村重光君の質疑は終了しました。 次に、上原康助君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて上原康助君の質疑は終了しました。 この際、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上一成君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて井上一成君の質疑は終了しました。 次に、岡本富夫君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて岡本富夫君の質疑は終了しました。 次に、西宮弘君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて西宮弘君の質疑は終了しました。 次に、馬場昇君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 次に、伏屋修治君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて川口大助君の質疑は終了しました。 次に、吉浦忠治君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて吉浦忠治君の質疑は終了しました。 次に、大成正雄君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて大成正雄君の質疑は終了しました。 次に、塩谷一夫君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて塩谷一夫君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前十時より開会し、文部省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十二分散会

自由民主党1972/10/11

69衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○始関委員 ただいまは四人の参考人の方々から、それぞれたいへん貴重な御見解をお述べいただきましてありがとうございました。 きょうは火力発電と環境保全という一般化されたあるいは抽象化されたテーマのもとに意見をお述べいただいたわけでございますが、この種の問題といたしましては、当面、各方面の注目を引いております伊達火力の問題もございます。しかし私どもは、それぞれの地方にある具体的な案件について、これは議員の個々の方が政府当局の見解を聞くという…

自由民主党1972/10/11

69衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○始関委員 いや、場所を変えたらどうだという意見があったけれどもどうですか。いまの現状でどう考えられるか、伊達は。

自由民主党1972/08/22

69衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○始関委員長代理 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1972/08/10

69衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○始関委員長代理 島本君自治省が来ているようです。

自由民主党1972/06/16

68衆議院 本会議 第40号

○始関伊平君 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表しまして、ただいま議題となりましたポリ塩化ビフェニール汚染対策に関する決議案につき、趣旨弁明を行なわんとするものであります。 まず最初に、決議案の案文を朗読いたします。 ポリ塩化ビフェニール汚染対策に関する決議案 ポリ塩化ビフェニール(PCB)汚染の人体に及ぼす影響は、現在、世界的に重大な問題となっているが、わが国においても政府による諸般の対策にもかかわらず、過去の生産、…

自由民主党1972/05/17

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○始関委員 時間が非常に少ないのでございますが、なるべく簡単にお尋ねをいたしますので、御答弁もひとつ簡明にお願いしたいと思います。 最初に、因果関係の推定規定の問題があるわけでございますが、この法律案で私どもしろうとが一番むずかしいと思いますのは、何と言っても、複合汚染というものが入ってきておるからで、私の解釈では、いま公害罪法のお話がございましたが、これは当該工場あるいは事業場からの排出のみによって被害を生じ得るということであって、し…

自由民主党1972/05/17

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○始関委員 経過だけを推定しているという意味で大同小異である、こう申し上げたのです。

自由民主党1972/05/17

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○始関委員 私は、この問題につきましては、大同小異だと申したのはおかしいかもしれませんが、日弁連の案でも結局経路だけを推定したということであって、それは声色をあらためて議論するほどの価値はないということを申し上げたわけであります。 次に我妻先生にお尋ねいたしますが、先ほど、たとえば川崎で大気汚染の原因になる物質が出てそれが東京にいったという場合、その証明ができればそこに因果関係を推定してよろしいのではないかというふうなお話があったと思い…