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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,648
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1977/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会52 件・52%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,648 20 を表示
自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○始関主査 これにて佐野進君の質疑は終了しました。 次に、玉城栄一君。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○始関主査 これにて玉城栄一君の質疑は終了しました。 次に、森井忠良君。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○始関主査 これにて森井忠良君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○始関主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 渡部行雄君の質疑に入るのでありますが、本日は同君の質疑に対し、参考人として新東京国際空港公団総裁大塚茂君、理事丸居幹一君、理事角坂仁忠君が御出席になっております。 なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第六分科会 第3号

○始関主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了しました。 次に、神田厚君。 〔主査退席、住主査代理着席〕

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて小林政子君の質疑は終了しました。 次に、春田重昭君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて春田重昭君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて竹本孫一君の質疑は終了しました。 次に、安田純治君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて安田純治君の質疑は終了しました。 次に、武田一夫君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて武田一夫君の質疑は終了しました。 次に、金子みつ君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて金子みつ君の質疑は終了しました。 次に、沢田広君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて沢田広君の質疑は終了しました。 次に、古川雅司君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて古川雅司君の質疑は終了しました。 次は小川仁一君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○始関主査 これにて小川仁一君の質疑は終了しました。 以上で、昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中文部省所管に対する質疑は終了いたしました。 次回は、来る十四日午前十時より開会し、運輸省所管の審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十分散会

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。 本分科会は、文部省及び運輸省所管について審査を行うことになっております。なお、各所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。海部文部大臣。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 この際、お諮りいたします。 ただいま海部文部大臣から申し出がありました文部省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔海部国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、昭和五十二年度予算において取り上げました主要な事項について御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、教員給与の改善につきましては、昭和四十八年度以来、いわゆる人材確保法に基づく計画的改善を実施するため、すでに、第一次及び第二次の改善措置を講じてきたところでありますが、…

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 以上をもちまして、文部省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、答弁はできるだけ簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。中西啓介君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○始関主査 これにて中西啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、井上泉君。