始関伊平
会議録に記録された「始関伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,648 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1978/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- エネルギー3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会52 件・52%
- 決算委員会14 件・14%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
- 交通安全対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 内閣委員会 第4号
○始関委員長 ちょっと、長官が中座されますから。
第84回 衆議院 内閣委員会 第4号
○始関委員長 次回は、来る二十一日火曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 これより会議を開きます。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案及び法務省設置法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を求めます。園田外務大臣。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————…
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 次に、熊谷科学技術庁長官。 ————————————— 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 次に、瀬戸山法務大臣。 ————————————— 法務省設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 次に、環境庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。山田環境庁長官。 ————————————— 環境庁設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。塚原俊平君。
第84回 衆議院 内閣委員会 第3号
○始関委員長 次回は、来る十六日木曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 ————◇—————
第84回 衆議院 内閣委員会 第2号
○始関委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回、当内閣委員会の委員長に就任いたしました。委員各位の格別の御協力によりまして、円満かつ適正な委員会運営を行い、この重責を全ういたしたいと存じます。 皆様の御協力と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第84回 衆議院 内閣委員会 第2号
○始関委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中村弘海君及び木原実君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 内閣委員会 第2号
○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの中村弘海君及び木原実君の理事辞任並びに木野晴夫君、塚田徹君及び長谷川正三君の委員辞任に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。 この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 内閣委員会 第2号
○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 小宮山重四郎君 高鳥 修君 藤尾 正行君 岩垂寿喜男君 及び 上原 康助君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第23号
○始関委員 第六分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和五十二年度総予算中、文部省及び運輸省所管のものでありまして、去る三月十一日から十五日までの間、四日間にわたって慎重に審査を行いました。 この間における質疑者数は延べ六十一名、所要時間は三十二時間余に及びましたが、分科員各位の御協力によりまして、円滑に審査を進めることができました。 その詳細は会議録をごらん願うこととし、ここでは簡単に概要を御…
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○始関主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和五十二年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係について説明を聴取いたします。田村運輸大臣。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○始関主査 以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○始関主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、答弁はできるだけ簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。足立篤郎君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○始関主査 これにて足立篤郎君の質疑は終了しました。 次に、関谷勝嗣君。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第3号
○始関主査 これにて関谷勝嗣君の質疑は終了しました。 次に、佐野進君。