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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1993/08/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

708 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 環境委員会 第1号

○奥田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 環境委員会 第1号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その調査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1993/08/26

127衆議院 環境委員会 第1号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1992/12/01

125衆議院 議院運営委員会 第5号

○奥田(幹)委員 その問題は、政治改革協議会並びに同実務者会議において、第二十三条の第二項に、議員や報道関係者にも傍聴を許可する規定や、第三項に、審査を申し立てられた議員等の意向を尊重する規定を入れて配慮しており、ただいまの要望は、具体的事案に照らして、審査会の幹事会において、各党の意向を反映しつつ運営が行われるものと私どもも期待いたしております。

自由民主党1992/08/06

123衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○奥田小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成五年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議を願うことといたします。 まず、加藤木図書館長の説明を求めます。

自由民主党1992/08/06

123衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○奥田小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十五分懇談に入る〕 〔午前十一時三十九分懇談を終わる〕

自由民主党1992/08/06

123衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○奥田小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成五年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて大蔵省に要求することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/06

123衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○奥田小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会

自由民主党1992/06/04

123衆議院 議院運営委員会 第29号

○奥田(幹)委員 委員会運営について、いろいろの御意見がいろいろな角度から出ておりますが、委員会を、現行のままでいいのか、あるいは公開に切りかえるべきかという角度から私は意見を申し上げたいのです。 与謝野理事が申し上げましたように、委員会運営を国民に開かれた運営にしたいという立場が我が党の基本的な考え方でありますから、この際、やはり委員会は公開とする。この公開でありますけれども、中身は、会議録の処理と傍聴人をどうするかということに要約さ…

自由民主党1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○奥田(幹)委員 ただいま小委員長から御報告のありました法律の一部改正につきまして、若干の確認を、この際させていただきたいと思います。 まず、法制局長にお伺いいたします。 会期制の本来の原則によりますと、国会は会期中いつでも審議を行うことができると思いますが、これはいかがでございましょうか。 また、この法律が施行されましても、本会議及び委員会の休日の審議を制約するものではないと思いますけれども、この点についても御所見をお伺いいたします。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○奥田(幹)委員 ありがとうございました。 次に、事務総長にお伺いいたします。 この法律が施行されました後、休日審議が行われました場合、事務局としては審議が円滑に行われるように対応していただけるのかどうか、これを確認させてもらいたいと思います。

自由民主党1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○奥田(幹)委員 ありがとうございました。 以上です。 ―――――――――――――

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○奥田(幹)主査代理 これにて松浦利尚君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○奥田(幹)主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、日野市朗君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○奥田(幹)主査代理 これにて近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○奥田(幹)主査代理 これにて野坂浩賢君の質疑は終了いたしました。 次に、鉢呂吉雄君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○奥田(幹)主査代理 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。

自由民主党1992/01/21

122衆議院 議院運営委員会 第13号

○奥田(幹)委員 平成四年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成四年度の本院予定経費要求額は、五百六十九億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十八億九千九百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、五百五十二億六千六百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事…

自由民主党1991/12/16

122衆議院 議院運営委員会 第11号

○奥田委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました国会職員の育児休業等に関する法律案について御報告いたします。 この法律案は、最近における我が国の社会経済情勢にかんがみ、子を養育する国会職員の継続的な勤務を促進し、もってその福祉を増進するとともに、公務の円滑な運営に資するため、政府職員等と同様に国会職員について育児休業等に関する制度を設けようとするものであります。 以下、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会職員がその一歳…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 商工委員会 第3号

○奥田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり四件でありますので、念のため御報告申し上げます。 ————◇—————