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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1991/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

708 20 を表示
自由民主党1991/05/08

120衆議院 商工委員会 第16号

○奥田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/05/08

120衆議院 商工委員会 第16号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/05/08

120衆議院 商工委員会 第16号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会

自由民主党1991/04/25

120衆議院 本会議 第26号

○奥田幹生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、サービス事業者が使用するサービスマークを、商品について使用する商標と同様に、登録制度のもとで保護しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、商標の定義を、商品または役務について使用をする標章に改めること、 第二に、従来から不正競争の目的でなくサービスマークを使用している者には、登録をしなくてもそのサー…

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商標法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田範君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 和田貞夫君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。権藤恒夫君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 小沢和秋君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 高木義明君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 菅直人君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 商標法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、甘利明君外五名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。和田貞夫君。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 甘利明君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、中尾通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中尾通商産業大臣。

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/04/24

120衆議院 商工委員会 第15号

○奥田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

自由民主党1991/04/23

120衆議院 本会議 第25号

○奥田幹生君 ただいま議題となりました五法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、大規模小売店舗における小売業の事業活動の調整に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、消費者利益の保護に配慮しつつ、小売業の正常な発達を図るため、大規模小売店舗についての種別境界面積を引き上げるとともに、調整に当たって大規模小売店舗審議会が意見を定める場合に、消費者等から広く意見を聞くこと…