太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1986/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 法務委員会 第12号
○太田委員長代理 次回は、来る二十日火曜日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第104回 衆議院 法務委員会 第10号
○太田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。
第104回 衆議院 法務委員会 第9号
○太田委員長代理 松浦利尚君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 参考人の皆様方におかれましては、まことに貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございました。 順次お伺いをしてまいりますけれども、まず原田参考人とそれから伊藤参考人にお伺いいたします。 今お話しのように、欧米各国では官民挙げてバイオテクノロジーの開発が進められておりまして、世界的に技術開発競争が激化をしているというふうに聞くわけでありますけれども、今の欧米諸国における研究の実態と、それから我が国のバイオテクノロジー…
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 これはおわかりになる範囲で、もしお答えになれなければ結構でございますけれども、今度の法案でできます研究推進機構ですけれども、ファンドが融資とか基本財産とか全部合わせても五十億ぐらいしかないわけでありますけれども、ほかのサイエンスの分野では非常に巨額の資金を投入してやらなければいけない分野が私は目につくわけでありますけれども、ファンドがこれで十分なんだろうか。今いろいろなことを期待しておられますけれども、それで対応できるのかな…
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 吉田参考人にお伺いをいたしますけれども、我が国の農林漁業の振興あるいは多様なニーズに応じた食糧の安定供給を図るための技術の高度化を図るためには、公的な機関のみではなくて、民間の研究活力に期待する面も多いと考えられるわけですけれども、その効果的な促進を図る上で、機構の業務運営などにおいてどのような配慮が必要とお考えでしょうか。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 そうです。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 原田参考人と吉田参考人にまたお伺いをしたいのですが、バイオテクノロジーの研究開発について、これがいろいろな未知の分野を含むだけに、安全性の問題に留意する必要があるということが言われておるわけでありますけれども、具体的にはどのようなことを心配されるでしょうか。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 鳴海参考人にお伺いしますけれども、農林水産業の振興を図る上で今後高度な技術の開発利用が重要であるわけですけれども、そのための試験研究に対する系統農協自身の取り組みの状況、そしてまた今後の方針といったものをお聞かせいただきたい。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 馬場参考人にお伺いいたしますけれども、最近における農業機械化研究所の特筆すべき何か研究成果といったものがあったらばお聞かせをいただきたい。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 鳴海参考人にお聞きをしたいのですけれども、今後の我が国の農業の発展を図るために農業機械化の促進業務に期待をされることは何かありますか。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○太田委員 もう一つ、これは難しいテーマかもしれませんけれども、農業機械を多種多様なものを開発されておるわけですが、それを導入することによって節約される労働コストというものと新たにつけ加わるコストというものを比較してみて、さっきのキャベツの話なんかもそうですし、あるいは酪農なんかで飼料を攪拌する施設とか、従来人力でやっていたために経営全体としてはペイしていたものが機械を導入することによってペイしなくなるということがあるわけです。その辺の…
第104回 衆議院 法務委員会 第6号
○太田委員長代理 岡本富夫君。
第104回 衆議院 法務委員会 第6号
○太田委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分開議
第104回 衆議院 法務委員会 第5号
○太田委員長代理 天野寺君。
第104回 衆議院 法務委員会 第5号
○太田委員長代理 次回は、来る十五日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会 ————◇—————
第104回 衆議院 法務委員会 第3号
○太田委員長代理 柴田睦夫君。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田委員長代理 関晴正君。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田委員長代理 天野等寺君。
第103回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田委員長代理 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十五分開議