天城勲
会議録に記録された「天城勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1967/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 2,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(天城勲君) 御案内のように、これは府県の総定数の標準ということで出ております。お話のように、小・中学校の校長、教員についてこういう線をたどってきておりますが、一面特殊学級の増設もはかってきているわけであります。こういう全体の構想の中に経過が進んでおります。 一方、われわれとして考えていただきたいと思っておりますのは、一応法律の規定を前提に置きますと四十三年、それを例外的に四十五年まで延ばす、これは単に政令の問題ではなくて法律…
第57回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(天城勲君) いろいろ将来の改善は私たちも考えておりますし、先生方の頭の中にも、将来の充実ということを前提にいろいろお考えいただいておるんだろうと思うのでございますが、行政を執行する立場から申しますと、やはり現行法というものを現時点においては基準に考えなければならぬものですから、将来こうなるであろうから現行法はこの程度に、ということもできませんで、ただ現実の行政の場における不合理なことが起こらないようにということで、実は五年間…
第57回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(天城勲君) 標準法の定数とそれから現実の充足状況でございますが、小・中学校につきまして未充足人数は八百十人、これはことしの指定統計でございます。
第57回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(天城勲君) はい、さようでございます。
第57回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(天城勲君) さようでございます。
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 教員の地位に関する勧告の八二、八三、八四項の内容でございますが、八二項は「教員の給与及び勤務条件は、教員団体と教員の使用者との間の交渉の過程を経て決定されるものとする。」それから八十三項は「教員が教員団体を通じて公の又は民間の使用者と交渉する権利を保障する法定の又は任意の機構が、設置されるものとする。」それから八十四項は「勤務条件から生じた教員と使用者との間の紛争を処理するため、適切な合同機構が設けられるものとする。この目…
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 教育関係の機構といたしましては、御存じのユネスコが一番広範囲な機関だと思います。そのほかに政府をメンバーにいたしておりますものに国際教育局というのがございます。これは全部の国が入っておるのでございますが、日本が関係しております大きな政府間の関係の機構としては、いま述べたこの二つでございます。
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 これはおっしゃるとおり満場一致でございます。
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 反対がないという意味で申し上げたのですが、日本も八十四項については保留しております。
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 奈良県の橿原市の私立でございますが、橿原学院高等学校において、教師の生徒に対する暴力事件があったということでございます。この事実はすでに御存じのことと思いますので省略いたしますが、私たちといたしましては、御案内のとおり、教育上必要があると認めるときは、教師は生徒に対して懲戒を加えることができる。しかし、体罰を加えることはできない、こういう法令上の規定がございますので、その線に基づいて従来からも指導いたしておるわけでございま…
第56回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城説明員 これは教師が生徒をなぐったのではなくて、教師が校長をなぐった事件でございます。尾久の第六小学校における事件と私たち承知いたしております。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 私たちのところまで届いております。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 大臣にまだお目にかけておりません。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 私の前任者のときでございます。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 初中局に参りましてから、課のほうからその報告を受けました。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 私あてじゃございません。大臣あてでございます。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 私はまだ報告しておりません。
第56回 衆議院 文教委員会 第4号
○天城説明員 私、いろいろ引き継ぎました仕事の中で、どこまで大臣に報告されておるか判明いたしておりませんでしたので、手落ちがあったかもしれません。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(天城勲君) 約六万人でございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(天城勲君) 正確に申し上げます。六万五千四百六十三名でございます。