大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 外務委員会 第9号
○大隈信幸君 従来の委員会の慣例から言つても、そんなに非常に形式張つたことをしないで、政府は委員長が要求すればどんどん資料を出すというのが建前だと思うのです。この今問題になつておる規則何條か存じませんが、それを使う場合は極く特殊な場合にそれを使うことであつて、まあ外務省側はどうしてもそれによらなければ出さんという御見解なら、それはこちらとしてもそういう形式をとらなければならんと思うのですけれども、この際は私はそうむずかしいことを言われん…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○大隈信幸君 私は岡崎大臣に簡單なことですから、お帰りになる前に伺つておきたい。民間施設を行政協定によつて米国駐留軍が再接収するという問題について、今日朝日新聞にもすでにその問題が出て、外務省側の見解として、外務省は総司令部に対して、講和條約発効までは接収は行わないこと、それから講和発効後米軍の使用する施設は成るべく国有財産を利用すること、民間財産を使用する場合には政府を通じて行うことを申入れたというふうに、朝日新聞は報道しておるわけで…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○大隈信幸君 新聞にも例として載つておりますが、東京都内、十條の旧陸軍第一造兵廠の一部云々という問題なんですが、これは私は聞くところによりますと、現在新宿の伊勢丹に入つている部隊が、伊勢丹を日本に返すためにここの部分は再接収するというふうに聞いております。その問題はこれは吉田さんが、講和発効の暁にはこういう東京のようなところの中心部から、できるだけいわゆる駐留軍にどいてもらう、都心外にどいてもらうという方針でおられるということはたびたび…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○大隈信幸君 もう少し伺いたいのですが、そうすると日本の経済にインターフイアしないようにするというふうに考えられるのですが、そういう場合まだ講和発効以前においてこういうことは絶対起り得ないということを言われるのか、それとも起り得る場合も当然政府と相談があつて行われるか、一方的に米軍が接収するかどうか、その点はどうなんでしよう。
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○大隈信幸君 いずれ特調の長官等にも来て頂いて、もう少し伺いたいと思いますが、今日はこれでやめます。
第13回 参議院 外務委員会 第2号
○大隈信幸君 團委員の動議に賛成いたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第2号
○大隈信幸君 異議はございませんけれども、その際、この前保留になつております外務委員会の増員についても、至急御決定を頂きたい。そういたしませんと、割振りが非常に、又やり直すことになりますので、是非この際外務委員会の増員についても御検討を頂きたい。お願いいたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第1号
○大隈信幸君 私は昨日理事会の協議で、外務を殖やすという御意見があつたと思います。お殖やしになるなら、外務を殖やすということをはつきりきめて頂きたい。私はこの際外務を十五名に殖やして頂きたい。具体的に申上げれば、人事、水産、郵政、電通、経安から各一名を減らして、五名を外務に持つて行つて頂きたいということを提案いたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第1号
○大隈信幸君 外務を十五名にいたしまして、人事、水産、郵政、電通、経安から各一名ずつ出す。
第12回 参議院 郵政委員会 第5号
○大隈信幸君 第三の理由のところについて、何か数字的な統計的な御説明資料がございますか。例えば最高十万円に押えていらつしやるわけですが、それも恐らく統計的に出て來た結果から十万円に押えていらつしやると思うのですが、簡單に御説明できるならばして頂きたいと思います。
第12回 参議院 郵政委員会 第5号
○大隈信幸君 十万円という限度をおきめになつた根拠はどこにあるのですか。
第12回 参議院 本会議 第20号
○大隈信幸君 日本が戰争に敗れまして、占領下にありますこと六カ年、それは新憲法下におきまして民主主義への道を踏み出しましたところの新らしい歴史の第一頁でございました。今や、運命は、この二つの條約即ち平和條約及び日米安全保障條約を仲介といたしまして、更に日本を独立への道へ導こうとしておるのでございます。占領から解放されまして独立を達成することは大きな喜びでございます。併しながら、日本をめぐります国際政局は決して平穏なものではなく、まさに我…
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 只今から委員会を開きます。日米安全保障條約に関する総括質問を続けます。岡田委員。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 次に一松定吉君。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 時間がありませんから極く簡單にお願いいたします。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) どうぞ。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) どうぞそう願います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 質問をお続け願います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 兼岩委員、質問をお続け願います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号
○委員長(大隈信幸君) 兼岩委員の時間は参りました。終りです。