大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 そうするとこの協定がきめられた現在においては、現在パン・アメリカンならパン・アメリカンが運航しておるその度数、機数等も現状において認めるということになるわけですか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 それから附表の前のほうの2とあとのほうの1と、同じこつちから行くのとあつちから行くのでしようけれども、書き方が違うように思うのですが、一つその説明をして頂きたいと思います。特に「千島列島における」という言葉をアメリカ側から来る場合には入つておるわけですね。日本側から向うに行く場合にはそういう言葉を使つていないわけですけれども、これは事実上どういう関係でこういうふうに表現されるのか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 国連の国際民間航空機関にも加盟の申請をしておるわけですが、その加盟が許される以前においてこの国際航空路線というものはやり得るかどうか、この点ちよつと説明をして頂きたい。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 フリゲート艦というものはそもそもアメリカでどういう目的で作られ、又使われているかということ、現在どれくらいのトン数で、どれくらいの装備を持つて、どれくらいな船員を配置しているかといつたような定義的なものがあるなら一つ御披露頂きたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 装備や何かはどうでしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 ヘツジホツグつて何ですか。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 乗組員はどれくらいであつて、そうしてこれに相当する曾つての日本の海軍にどういう船があつたかという点も御説明願います。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 今のパトロール・フリゲートというのは、日本の海軍の艦艇のどれに相当していたのか。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 海防艦より劣るというのは、装備の点と速力の点ですか。
第15回 参議院 外務委員会 第4号
○大隈信幸君 それからもう一つ伺いたいのは、今日、現在においてパトロール・フリゲートというのは日本で造つたら一隻どのくらいでできますか。
第15回 参議院 外務委員会 第3号
○大隈信幸君 議事進行について。大分御質問が本論を離れて行くような気がするのですが、この在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案の本論に入つて頂いて、質疑がなければこれで質疑を打切つて討論採決をして頂きたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第2号
○大隈信幸君 給与のことでちよつと伺つておきたいのですけれども、最近よく、海外の、いわゆる外交官の活動が、給与の面で非常に薄いために、活動が鈍つているという話をよく聞くのでございますが、今度の公務員の給与ベース・アツプと関連して、在外公館に勤務する外務公務員の給与は変るのでございますか、変らないのでしようか。それは全然無関係でしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第2号
○大隈信幸君 その基礎はわかつたのですが、何カ月かの経験に徴してですね、それで十分であるというふうに考えておられるかどうか。今後来年度の予算等において給与を改訂なさる意思があるかどうか。
第15回 参議院 外務委員会 第2号
○大隈信幸君 今調査中の由ですが、資料等がおできになりましたら、我々にも是非拝見させて頂きたい。要するに、今の日本の外交官の待遇というものは大体どこの国並みであるか、その辺のことも実際の活動に即して御調査にたつて一つ御報告を得たいと思いますが……。
第15回 参議院 外務委員会 第2号
○大隈信幸君 ちよつとこれは速記をとめて下さい。
第15回 参議院 議院運営委員会 第6号
○大隈信幸君 それは緑風会と同じような恰好ですから……。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○大隈信幸君 私は本法案の一部改正に対しまして修正案を提出いたします。すでにお手許にお配りしてあると思いますが、一応これを読上げて参りましようか。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○大隈信幸君 それじや簡単に趣旨を御説明申上げます。最初の「財政的援助」という項目がございますが、それを「国の負担及び補助」というふうに直しております。これは地方財政法等の言い方等に合せまして直したわけであります。従つてそれに従ういろいろな条文整理の点が、技術的な整理の点が幾つかございます。その点につきましては細かい説明は省略さして頂きます。それから第三条の二の改正規定中「又は当該実験実習に従事する生徒若しくは学生の厚生に必要な経費」と…
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○大隈信幸君 さようでございます。申し落しましたが、附則の第三という算用数字で書いた点は、これを削るのであります。削除して頂きます。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○大隈信幸君 今法制局から御説明のあつた通りでございます。