大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 外務委員会 第18号
○大隈信幸君 本当は大臣に伺いたいわけなんですけれども、何日かあとになりますので、若し一応外務省で見解がきまつておるといいますか、御研究になつた結果がおありになるなら御発表願いたいのですが、要するにそれは昨日発表になつたスターリンの危篤といいますか、重体に関連して外務省はどういうふうに情勢を分析しておられるのか、或いは新らしい事実があるならそのことについて一応御説明頂きたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第15号
○大隈信幸君 速記をとめて、少し懇談をして頂いたらいいじやないかと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第15号
○大隈信幸君 今の御懇談の結果、この問題について形式内容等いろいろ御意見があるようでございますから、なお委員長のほうも各関係の委員長と御相談頂きまして、各会派よく相談の上、明日再び委員会を開いて、そこできめて頂く、そういうふうにして頂きたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 今日は外務大臣は御出席になるのでしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 その前に伺つて置きたいのですが、この御配付頂きました資料の終りに、「外務省のとつた措置」という中に、「二月十三日付口上書をもつて」云々と、こうあるわけですが、この口上書というものを我々に御発表頂けるのかどうか、或いはここで口頭で御説明頂けるのかどうか、若し頂けるものならこの際御説明頂けると非常に好都合だと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 それに関連して伺つておきたいのですが、今の十三日付の口上書のあとで、今度は朝日新聞の二月二十日付に載つておりますが、十八日外務省から韓国代表部に対して、責任者の処罰などを要求すると共に云々という、いわゆる強硬な抗議書をお出しになつたということが出ております。この抗議書の内容については伺えましようかどうか。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 その二つの文書はここでは全部御発表になるということは工合が悪いのでございましようか。その点を一応御説明して頂きたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 そうすると二月二十二日の読売に出ておりますが、韓国側が日本に対する抗議書を出しておるわけでありますが、それはもう公表しておるように書いてあるのでありますが、これはこういうふうなものが事実公表されたのでございますか、或いは単に新聞社が、何と申しますか、想像と言いますか、書いたものでございましようか、その点は如何でしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 なお伺いたいのですけれども、この問題が国連軍の防衛水域内で行われた事件なんでありますが、それに関してこの種の事件が国連側にも相当関係があるから、今後国連側においても十分こういうことに対して注意をしてもらいたいというようなことを日本政府側から国連軍のほうにお申入れになる意思があるのか、そういうものを考えていらつしやるのか、その辺伺つておきたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第14号
○大隈信幸君 そうすると、この問題について国連側に何かお出しになることは考えていらつしやらないというふうに承知してよろしゆうございますか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第27号
○大隈信幸君 これは、この前の理事会か何かのときに、同数だつたものですから、どつちが先に持つか。全部通しては持てないというので、くじ引の結果、私のほうが最初の前半をもらい、あとの後半を改進党で持つ。そういう約束になつております。その約束を実行したわけです。
第15回 参議院 外務委員会 第11号
○大隈信幸君 外務大臣以外の政府委員のかたは、どうぞお引取頂いて結構でございますから。大変遅くなつて恐縮なのでございますが、ほんの一点だけ外務大臣、折角いらつしやいますから、伺つておきたいのです。 これは日本への留学生の問題についてでございますが、問題は要するに、戦前において、中国から非常に留学生が日本にたくさん来ておりましたけれども、果して彼らは中国に帰つてから、常に親日的行動をとつていたかどうかという点は、非常に疑問だと思うのです。…
第15回 参議院 外務委員会 第11号
○大隈信幸君 今のは大臣の御答弁で結構でございますが、なお一層、この問題は決して軽い問題じやないと思いますので、十分一つ頑張つて頂いて受入態勢の整備を是非お願いいたしたいと希望いたしておきます。有難うございます。
第15回 参議院 議院運営委員会 第14号
○大隈信幸君 主たる目的は、例の国際線の問題でしよう。一社にするとか二社にするとか。
第15回 参議院 議院運営委員会 第14号
○大隈信幸君 それが主じやないのですか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 ちよつと二、三伺いたいのですけれども、さつき航空局長のほうからお話のありました例の国際航空路線は差当り一社になるというお話なんですけれども、これは航空審議会がそういう決定方針をしたのであつて、それから又運輸審議会というやつはまだその決定をしていないのですか。それともそれも決定したのでしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 そうするとその航空審議会というのは何をもとにしてできておるのですか、よりどころは何かあるのですか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 それじや今航空審議会のメンバーというのは何人おられて、誰であるということを簡単に御説明が願えればお聞きいたしたいと思います。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 次に伺つておきたいのですが、今アメリカはパン・アメリカンとノース・ウエストが入つて来ておるわけですけれども、今度この協定が成立したあとで又TWA等いろいろ入つて来る話があるのですが、新らしい航空会社が乗入れをする場合においてはどういう手続を経て乗入れができるのか、その点はどういうことになるんでしようか。
第15回 参議院 外務委員会 第8号
○大隈信幸君 現在までパン・アメリカンやノース・ウエストが一定の一週に何回かきめて入つて来ておるわけですが、その回数を殖やすというようなときにはどういう手続をとつて殖やすことになるんでしようか。