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民主クラブ参議院
総発言数
704
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
直近の発言日
1951/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会55 件・55%
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 文部委員会4 件・4%
  • 郵政委員会2 件・2%
  • 外務・人事連合委員会1 件・1%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 20 を表示
国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 御異議ないものと認めます。これより採決に入ります。 先ず平和条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件を可とせられる委員の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 多数でございます。 なお念のため本件を否とする諸君の起立を願います。 〔反対者起立〕

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 少数でございます。 よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。 ―――――――――――――

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 次に日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。本件を可とせられる委員の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 多数でございます。 なお念のため本件を否とせられる委員の御起立を願います。 〔反対者起立〕

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 少数でございます。 よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。 なお本会議におきまする委員長の口頭報告は委員長に御一任頂きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 御異議ないものと認めます。 次に、本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、只今のそれぞれの件について賛成の諸君は順次御署名を願います。 多数意見者署名 〔平和条約の締結について承認を求めるの件〕 楠瀬 常猪 一松 政二 曾祢 益 加藤 正人 野田 俊作 堀木 鎌三 秋山俊一郎 石川 榮一 泉山 三六 團 伊能 高橋進太郎 北村 一男 杉原…

国民民主党1951/11/17

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第21号

○委員長(大隈信幸君) 御署名漏れございませんか……。御署名漏れないと認めます。 この際、一言御挨拶をさして頂きます。(拍手)大変長い間、二十日にも亘る長い間、皆さん御熱心に御出席下さいまして、御熱心に御審議下さいましたことを、先ず深く厚く御礼を申上げます。甚だ委員長が未熟でございましたけれども、皆様の御協力のたまもので、先ず大過なく円満にこの委員会を終えることができまして、誠に感謝に堪えないのでございます。私といたしましては、できるだ…

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 只今から委員会を開きます。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時十四分開会

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 休憩前に引続き会議を開きます。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) ちよつとお待ち下さい。総理自身お答えになるべきことは総理でお答えになります。他の政府委員をして答えさせることが適当と総理が考えられることは政府委員をして答えさせることであると思います。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 以上によりまして、平和條約に対する総括質問は終了いたしました。 次に、日米安全保障條約に関する総括質問に移ります。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 議事進行にとどめて頂きたい。質問に亘らないように願います。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 永井委員に御注意いたしますが、質問に亘りますからそれはあとにして頂きます。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 只今の永井委員の御発言についてはあとで理事会を開きますから、そのときに御相談をいたしたいと思います。御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) それでは加藤委員。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 日米安全保障條約に対する総括質問は明日に讓りまして、昨日の引続きといたしまして、外務省及び法務総裁に対する質問を続行いたします。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 平和條約については逐條審議は終了を宣しておりますから、質問をおやめ願いたいと思います。

国民民主党1951/11/16

12参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第20号

○委員長(大隈信幸君) 了承いたしました。