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民主社会党衆議院
総発言数
2,749
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 逓信委員会28 件・28%
  • 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,749 20 を表示
日本社会党1959/05/04

31衆議院 逓信委員会 第21号

○大野(幸)委員 先ほどの関連質問ですが、顧問と参与の各任期はどれだけになっておりますか。

日本社会党1959/05/04

31衆議院 逓信委員会 第21号

○大野(幸)委員 今平均年令は七十才になんなんとしているときに、五十五才で定年に達せられる、この放送事業に長年動続されて、そうして不幸にして定年によって退職される人に対しては、私見でありますけれども、こういう人はやはり事業に一生打ち込んできた人であるので、その任期においては、なるべく終生この放送事業、放送協会と関係のあるようにしてやることが、むしろ私はこれからの人たちが放送事業に熱情を傾けられることだと思う。私よく統計を調べてみましたの…

日本社会党1959/03/19

31衆議院 逓信委員会 第17号

○大野(幸)委員 私は、案件が電気通信に関する件でありますので、電気通信特に国際電信電話が円滑に行われているかどうかということについて、本日参考人を御足労わずらわしたことと思うのであります。そこで目下ストが行われておるとするならば、これはこの本来の事業の運営に関しては最も重要な問題であろうと思うので、この問題について森本委員が真摯なる質問をされているのであります。だからこの点は案件外であるというように理解されないで、与党の人も真剣に、国…

日本社会党1959/01/30

31衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 今、大臣の説明中、冒頭に申されました言葉のニュアンスと、それからこのプリントに配付されていますところの文字と異なっておるので、それに何か意味があるのかないのか、あってはわれわれとしては不満であるがと、こういうことなんであります。それは速記録があるでしょうが、「まず、今国会で御審議をいただくことに決定いたしました法律案について申し上げます。」というのがプリントにある。ところが大臣の言葉の中には、「御審議をいただくことにた…

日本社会党1959/01/30

31衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 それは、政治は生きておるものでありますから、いろいろ情勢の変化する場合もございましょうが、特別の政情の変化がない限りは、政治状態の変化がない限りは、目下のところでは別に法案を提出する意思はない、しかも、そういう場合には与野党の理事の間で円満に進行されることを前提とするという意味に解釈してよろしいですか。

日本社会党1958/10/30

30衆議院 逓信委員会 第8号

○大野(幸)委員 関適して。寺尾大臣はたしか第一国会から議会に席を占められておるわけで、よくわかると思うのでありますが、大体、国会は国権の最高の機関だといわれた当時から、今までの旧憲法時代は政令とか省令とかに譲っておったのを全部国会でやれというので政令というものは禁じられておってほとんどなかった。そんなことは当時の国会議員はみんな知っている。行政官には立法権を与えていなかったのです。全部国会でやれということで、政令というものは許されてい…

日本社会党1958/10/30

30衆議院 逓信委員会 第8号

○大野(幸)委員 国際放送番組のことについて質問いたしたいので、過去一年間におけるNHKの国際放送の状況をNHKから提出するようにしてもらいたい、こう思います。

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 関連質問ですから、短くやりますが、最初あなたの番組編成のことについての御答弁中には、確かにあなたの議論にも納得できる個所がありましたが、さて今度の場合に至ったときには、あなたは相当顔を赤められた。私はそう見た。それはやはりもし越権行為ならざれば、これは公私混同されたというきらいがあるといわなければならぬ。懇意な人だからということと、それから先ほど先輩委員が言われましたように、重大なることに対して、ただ軽率であった。重大…

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 先ほどからの御答弁で、もしこれが頒布されるというようなことがわかっておったら、あなたはこの筆記の求めには応ぜられなかったのでしょうか、どうですか。

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 ちょっと待って下さい。意見を述べるということは、そういうことをしてもらっては困るという意見を述べるということですか。

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 それでは、今そういう危険がある状態でありますが、あなたは向うの求めに応じたということは、そういう事志と違ったのであるから、もしそういう危険、おそれのないようにという申し込みをあなたは向うへ現在する意思がありますか、どうですか。

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 口のやりとりだけでなくて、ほんとうのあなたの腹を——私は腹がなければ国の民主主義というものは守れるものではない。そこであなたとしては、そういうことが行われるなら通知してよこすだろう、通知しなくてやった場合には、われわれから見れば取り返しがつかない。それから通知あるにもないにもかかわらず、あなたの最初の行為はただ聞かしてやるかわりに文書にしてやったのだ、こういう心持と変りがなければ、そういうことのないようにということは、…

日本社会党1958/10/24

30衆議院 逓信委員会 第5号

○大野(幸)委員 これは先ほどのお話もありましたが、もちろん金正氏の承諾はこれについては現在まで得ておいでになりませんですね、どうですか。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 私も藤原さんにお伺いしたいのですが、あなたが先ほど、番組編成委員会の運用いかんによってはあまりかたくなり過ぎて出演者の意に沿わない場合もあり得る、特にあなたは戦争中のようにという御発言がありました。そこであなたの戦争中に経験されたような、そういう場合がありましたら、それとまたあなたの友人、深い関係の人にそういう人がありましたら、まずそれをお伺いしたい。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 戦争中はあなたはアメリカにおいでになったんですか。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 戦後のこれまでの運営では、そういう窮屈さはなかったと思いますか。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 そこで、その窮屈でなくなったというのは、新しい憲法ができて、その憲法下に行われておったんです。ところが、今の首相は公然と改憲主義者でおいでになる。そういう政府のもとにおいて、この審議会の構成いかんによってはまた逆行の道をたどるということを心配する人たちもあるのですが、その点はあなたの耳に入っていること、風評、世論などのことについてお知りになっておるかということ。それと同時に、番組審議会が人によっては好ききらいがある、特…

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 民間放送の方にお尋ねしますが、先ほど根本的に放送法を改正する話がありました。そこで民間放送がスポンサーなしで放送しているニュースというものは全体の何%ぐらいあるものであるかということ、それから一日としては何時間に対して何時間ぐらいあるかということを御参考までに聞かしていただきたいと思います。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 一カ月の日本民間放送連盟の総収入といいますか、広告料はどのぐらいのものですか。

日本社会党1958/10/22

30衆議院 逓信委員会 第4号

○大野(幸)委員 先ほどの金丸委員の関連質問ですが、四十二条の放送債券について改正法では「会計検査院の検査を経た最近の事業年度の貸借対照表」こう書いてありますが、これによりますと現在を標準とし貸借対照表はどれだけ財産になっているのですか。