大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○大野幸一君 どうしてそういうものを……独立後だからそういうものははつきりしてもよさそうなものだが、それらのものをここへ入れたつてかまわないじやないか。
第13回 参議院 地方行政委員会 第61号
○委員外議員(大野幸一君) どうも発言を許可されて恐縮であります。実はこの同一氏名のことを同姓又は同名と同一氏名との区別がはつきりしないようでありますが、例を申上げますが、成るほど同姓又は同名の場合を按分比例に有効投票数に繰入れるということについては非常に発達した私は議論だと思うのであります。私のほうの地方では何といつても大野伴睦氏が非常に有名であつて、昔から選挙民は大野伴睦と書かないで大野と書いておる。そういう投票数が一番多い。又一番…
第13回 参議院 地方行政委員会 第61号
○委員外議員(大野幸一君) それが又例えばこの前は私の経験によりますと、大野というのが何人もありまして、岐阜県の大野、岐阜大野というように書いたのは、岐阜県では有効にしていたようであります。ただそれだけで十分であるかどうか、こういうことでいろいろむずかしい職業を長たらしく書くということが生じて、その候補者にとつて不利益だということが普通の場合でございます。又まちまちに書く、例えば社会党を入れるという場合に、党名を入れるだけに又それだけ不…
第13回 参議院 地方行政委員会 第61号
○委員外議員(大野幸一君) そうすると同一人でないというために記入する、普通の場合には他事記載になる符号は、広汎にこれを認めるのが立法の精神だろうと思う。例えば職業は勿論、出身地或いは党名或いは年齢、その他で二人の間の違いを表示する一切の記入は認めてよろしいだろうと思うが、この点についてはどうか。
第13回 参議院 地方行政委員会 第61号
○委員外議員(大野幸一君) 選挙管理委員会から、今までの経験によつて、そう昔から、そういう場合があつたかどうかということ、及びいわゆる区別標準はどの程度まで従来は認めていたのか。例えばその記入する場合に住所職業云々として、その他これに類するということにこれは限られ、下部に行きますと選挙開票区ごとに条文だけで、それ以外のものはそれで他事記入にすると、こういつて無効になつておる場合は、少くとも同一姓名については不都合だろうと思うのですが、従…
第13回 参議院 本会議 第64号
○大野幸一君 私はこの際、ダイナ台風の災害に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第13回 参議院 本会議 第64号
○大野幸一君 私は日本社会党第二控室を代表いたしまして、この際ダイナ台風の災害に関する緊急質問をいたしたいと思うのであります。 由来、黄河を制する者は支那を治め、治山治水は政治の大半と言われておつたのでありまするが、政府は、先月二十三、四日、南は宮崎県、鹿児島から、北は千葉、茨城県の二十五県に及ぶダイナ台風について、本日まで何らの報告を本会議場にいたされなかつたのは、誠に遺憾であります。特に本日重要なる所管大臣、農林大臣の出席を求めてお…
第13回 参議院 議院運営委員会 第66号
○大野幸一君 まだあります。官房長官は、全くどこに出ても苦労人で、なかなかどうも話しつぷりが感情に捉われないで答弁されるので、私どうも……。併しラジオ討論と人が変つたように言われておる。そういうことでは、やはり参議院では恐らく信用しなくなる。今後ラジオ討論で言うことが事実なら、ここでも堂々と言つてもらいたい。場所を変えて言葉を異にするというようなことは、今後されないかどうか、どうです。
第13回 参議院 議院運営委員会 第65号
○大野幸一君 それは僕はこの点については意見が違うのですが、この前第五国会のときに各党から懲罰動議が出た、そのために懲罰動議を出すためには愼重に調査をしなければならない、こういうわけで、守衛の人たちに来てもらつて聞いたことがある。これに威嚇を用いたり、或いは脅迫を用いたり、威力を以てしてはいかんので、任意に当時の状況を聞いて、そうして議長のほうに懲罰動議を提出したということがあつた。これは與野党ともあつた。私は昨日むしろその調査が責任者…
第13回 参議院 議院運営委員会 第65号
○大野幸一君 総理は、外国の、そういう外交その他重要な人に会うときには、官房長官にも知らせないのが常でありますか。
第13回 参議院 議院運営委員会 第65号
○大野幸一君 我々は、だから吉田内閣は秘密外交だということを攻撃すると、そうでないとおつしやるが、我々はそういうふうに理解せざるを得ないということをここに附加えておきます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第65号
○大野幸一君 インドの後。
第13回 参議院 本会議 第62号
○大野幸一君 本懲罰動議の賛否を決せられるに当りまして、やはり議員諸公の参考になることであると思いまして、これをかねつつ提案者に対して小林議員の動議が、これが適法なりや否やということについて再度の質問を試みたいと思うものであります。(「恥しいだろう」と呼ぶ者あり) この二百五十人の議員のうちから動議動議という声がかかる場合があります。この動議をどういうように取扱わなければならないかというのが議長の使命でありますが、この場合を予想いたしま…
第13回 参議院 本会議 第62号
○大野幸一君 如何なる動議も成立さえすれば、多数で成立さえすればいいのだという御解釈のようでありますが、さような解釈では議事はいたずらに混乱するのでありまするからこそ、動議の取扱いかたの方法をきめているのであります。おわかりになりましたか。そこで、若しこういう場合に今後処することをあらかじめ懸念するならば、先ず我々は院議で参議院規則を改正する参考にはなるでありましよう。(「わかつたか」と呼ぶ者あり)例えばそういう非常措置の動議を提出する…
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) 御指名を感謝いたします。 当局に、この長良川決壊に対する調査を特にされたことがあるか。若しあればその状況を先ず御説明願いたいと思います。
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) 廣川農相が責任者を処分するということを言われたと言つているのですが、これはどういう根拠からそういうことを言われたものであるか。
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) この揚水取入、いわゆる農林省直轄工事はいつに始まつていつ終つたのでありますか。工事を行われた内容及びその工事請負人、工事の形態はどういうふうになつておるか……。
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) いつ竣工する予定であり、現実に竣工したのはいつであるか。それからその予算関係はどういうふうになつて来ておつたのか。
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) 私の聞いておるところでは、それが又二千七百万円に増額されたような新聞記事があつたのですが、そうではありませんか。
第13回 参議院 農林委員会 第57号
○委員外議員(大野幸一君) 工事の完成したのを農林省はやつぱり検査はされたものでしようか、どうですか。