大野幸一
会議録に記録された「大野幸一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,749 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会60 件・60%
- 逓信委員会28 件・28%
- 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大野(幸)委員 それからもう一つ、改正法の役員のところですが、役員のところに理事五名ないし十名と書いてあります。五名でもできる場合があるし、十名に増員してもいい、こういうことは理事が半数になってもいいし倍数になってもいいということになる。これは五名から七名とか、七名から十名というならいいが、倍数までを増減の範囲に入れてあることは、放送協会としては何かあるのでしょうか。これに対する御意見を承わりたい。
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大野(幸)委員 それでは、時間があるようですから、一つ調査していただきたいことがあるのですが、何でも岐阜の駅の近くに今空地になっている三千坪ばかりの土地がある、それに郵政省が融資されているという事実があるように承わっておりますが、それを一つ調査していただきたい。
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大野(幸)委員 岐阜駅の近くに青物市場が移転するというので、岐阜市が買収して、しかも五、六年になるのを、まだ移転しないで、そのままで閑地になっておる土地があるのです。それを岐阜市に買い上げられた旧地主が、もし岐阜市が使わないならば、再び払い下げてもらいたいという運動をしておるのです。そこで岐阜市は、郵政省から四千万円とかの融資を受けておるので、この融資の解決のつくまで待ってもらいたいとかいっているわけです。しかし、どちらにしても、青物…
第29回 衆議院 逓信委員会 第2号
○大野(幸)委員 今森本委員が言われましたことに関連して、たしか、きのう総理大臣は、法に違反した者には峻厳な態度をもって臨む、こう言われております。━━━━━━━━━━━━━━━━━そういう法律一点張りでなくて、もっと政治的の答弁をこれから求めたいということなんです。━━━━━━━━━━━━━━━━━そこで、私は今関連質問ですから簡単に申し上げますが、今森本委員が言われましたように、私は逓信委員を参議院で四、五年やりました。大臣とも席を…
第29回 衆議院 逓信委員会 第2号
○大野(幸)委員 大臣の答弁、私は了解いたしますし、非常にうれしく思いますが、ほんとうに、労組との間で話し合う、お互い誠意を持って理解し合うということならば、それにはまず、すでに解決されてしまった春季闘争についても、今森本委員の言われましたように、やはりこれは愛情を持って、何かこれに対する所管大臣としての態度というか、労組に対する好意を示されることが当然だと思うが、こういうことについてはどう考えておりますか。平地に波乱を起しておるという…
第29回 衆議院 逓信委員会 第2号
○大野(幸)委員 この問題については、私は次回に質問を留保して一応終ります。特に十二時半で、与党の方からヤジがくるのはおなかがすいたからだろうが、がやがやするので、こういう点を考慮してやめます。この次にまた私の質問を続行いたします。
第15回 参議院 法務委員会 第3号
○大野幸一君 私ちよつと気がついたことで一つ希望を申上げて置きたいと思うのですが、家庭裁判所は日比谷公園と、それから海軍省側との両方に家庭裁判所がある。あそこの相向つている道は非常に自動車の交通が瀕繁です。庁員及び訴訟関係者があつちへ行つたりこつちへ行つたりする往復は非常に多いと思う。而も書類なんかを抱えて知的労働者なんかは歩く場合に物を考えている。そういう経験を私持つております。実は私は間違いまして飛込みまして、一瞬で自動車で怪我をす…
第15回 参議院 法務委員会 第3号
○大野幸一君 過ちが起きてからは防げられないので、至急にそういう予算面を政府に計上せられることを希望しておきます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○大野幸一君 議事部長の当局の説明のうち承服することのできる部分もあるし、できない部分もある。先ずちよつと混同されているのではないかと思うことは、資格争訟の訴えが受理されたときに、如何なる処置をしなければならないか。そこで、すでに今まで内容に入つてしまつて、この事件が内容に入る場合に、手続として訴えが出た以上は、これに対する裁判というものはしなければならない。裁判の内容が手続の裁判をするか、或いは受理して内容の審議に入つて然る後裁判をす…
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○大野幸一君 一応その訴状を、原告からの陳述を待たないで担当事務当局から冒頭の見解その他を述べて、一応これは資格争訟の訴状を原告議員から述べて、又述べたことも口頭だというならば、この訴状を速記に載せておかれるということが必要だと思います。そういうふうに議事を進行してもらいたい。そこで兼岩委員からこの件についての発言があつて残つておるが……
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○大野幸一君 私の発言からこういうことになつたのですが、私もこの議案が一応兼岩君の口頭からでなく、我々に対して議事部から全文を朗読されて報告でもあればよかつたろうと思うのでありますが、それはなぜかと言うと、私たちの手許にはこれは届いておりますが、私たちがこれから何か決定しようということに対して、運営委員会としては議院に対しで責任を負わなければならない。そういう意味で、先ずこの訴状の内容というものはどういうものであるかということを会議録で…
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○大野幸一君 理事会で決定したことは、委員長から議運に報告がすでにあつたんですか。それだけをされておいたらどうですか。
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○大野幸一君 明日の時間を成るべく短縮する意味において、明日新らしい問題が生じた場合、時間を短縮する意味において今日下相談をして行こうと、こういう意味だろう。下相談なら、飽くまでも下相談でやつて進行して行くということなら差支えないと思う。ここで議院運営でやつていることも、内容は下相談だから、明日国会法が成立してから、新らしく昨日の下相談に基いて、本日……、明日になつてですね、明日になつてそれを議決したということにすればいいでしよう。そう…
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○大野幸一君 そもそもこの国会法の改正を理事会にかけてやつている間に、再びこの前のような、自由党のようなあんなことを起さないで是非衆議院を通過するようにするということを言明されたので我々今までやつて来たが、併し今若干疑問があるのですが……。(「原因が自由党にあつてそうなつたら自由党を追及すればいい」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○大野幸一君 我々は総会で、これはもう承認を得たときには、今度こそ自由党は絶対責任を持つかという前提の下にやつて、それで理事会の打合せでも、それは絶対に責任を負うということで……。若しこれが崩れるようであつたならば、この割当なども無意義である。こんなことをやつてあとでこの点が崩れたら、それこそ笑われものになる。こんなことではやる必要はないというように我々は変更せざるを得ない。そういう意見です。
第13回 参議院 議院運営委員会 第76号
○大野幸一君 反対ということはないですが、四十一条ということを言われるところを見ると、これもやはり今度の又新らしい国会において、会期の初めにおいて変更があつた場合には、これは変更されるのだから、その点はそういうことになつている。これは国会法が改正になれば、当然割振りをしなければならない。理事会の意見を聞きおく程度にやめておこうという小笠原君の報告なんだ。
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○大野幸一君 それに関連して……。この法案の末尾の理由という所に「返還その他の措置を講ずることに資するため、」とあるが、「その他の措置を講ずることに」ということはどういうことを予想しておるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○大野幸一君 「その他の措置」というのはやはり返還に代るべき措置ということですね。
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○大野幸一君 これは連合軍に接収されて、而も日本国政府に引渡されないと想像されるような金属があるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○大野幸一君 これは連合軍によつて占領されたものだけであつて、軍人によつて強奪されたものはこの中に入るのか、入らないのか。