大野市郎
会議録に記録された「大野市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,876 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会42 件・42%
- 予算委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会15 件・15%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○大野説明員 お説の通りでありまして、五カ年計画、十カ年計画の振興を国会にお諮りして、それを推進するわけでございますから、一地方の行政上の手続のおくれのために農民に迷惑をかけるわけに参りませんので、日時は何月何日と申しかねますが、一日も早くこれが解決をはかりまして、もしおくれ過ぎるようなときにはこちらで決定をいたします。
第32回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○大野説明員 先ほど野原委員からの御要求がありまして、また私も愛知用水公団の法案の審議中から当委員会に所属しておりまして、この件に対しては非常な関心とまた成功を祈っているものであります関係から、この愛知用水公団の事業の進行状況その他につきまして、本日も当委員会において各委員諸君から実に真剣に、よくでき上るようにいろいろ御指摘をいただいて御審議をいただきましたことを私承わって、これは非常に建設的な意味合いにおいて私は傾聴し、また、実際それ…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○大野説明員 ただいま、新潟県下などにおきまする地下水のくみ上げを原因とする地盤沈下について、その変動対策の促進に関する御決議をいただきました。本件はまことに重要な案件でございますので、政府といたしましては決議の趣旨を尊重申し上げまして善処をいたす決意でございます。
第32回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大野政府委員 予算委員会におきます大臣の答弁、並びに私どもが大臣から聞いております農業法人の考え方は、経営の適正化という面、あるいは経営の合理化という面でこの問題に対して非常な興味を持っておられることは間違いがありません。ただ、今の自作農維持の関係が現実の法規としてありますので、その関係の調整にいろいろ方途を考えておられるようでありまして、この問題で、こういう形だからしょうがないというふうな消極的な考え方は見受けられません。私、政務次…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大野政府委員 ごもっともでありまして、角屋委員のお説は傾聴に値すると存じます。もちろん手段をこらしまして農民の負担の軽減に努めるべきであります。さように懸命に研究をし、また実現するように督励をいたします。 [委員長退席、田口委員長代理着席〕
第32回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大野政府委員 ただいまの公団の仕事の仕上ったあとのその人的資源の処理方法についての御説でございますが、その通りであると思います。この大規模の事業が首尾よく成功して。これはいいものだということが万人に徹底いたしまするならば、必ず、まだまだ日本においてはそういう意味の総合開発をすべき場所がございますので、そういうところに、その部隊を散らさないで、それが次の企画に移るという形に機動的に持っていくのは国の利益だと思いますから、そういう意味で、…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大野政府委員 ただいま委員会において決議をなされました趣旨は、緊急かつ重大な内容でございますので、政府といたしましては慎重検討をいたしたいと存じます。
第32回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(大野市郎君) 米価審議会委員の任命につき両院一致の議決を求めまするために、御説明を申し上げまして、御了解を得たいと存ずる次第であります。 今回、米価審議会の委員でありました衆議院議員内田常雄君が、七月一日付で辞任をしましたので、その後任として、衆議院議員始関伊平君を任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため、本件を提出したわけであります。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知を…
第32回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(大野市郎君) 衆議院議員天野光晴、同じく鴨田宗一、同じく栗原俊夫、同じく長谷川四郎、同じく松平忠久、及び参議院議員木内四郎、同じく清澤俊英、同じく最上英子の八君を、蚕糸業振興審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため、本件を提出いたしました。 蚕糸業振興審議会は、農林省設置法第三十四条の規定により、農林省の付属機関として設置され、蚕糸業法第四十三条の規定に基き、他の法律の規定に…
第32回 参議院 農林水産委員会 第2号
○政府委員(大野市郎君) 私衆議院の大野市郎でございます。 今回小枝政務次官と一緒に政務次官に農林を担当させていただくことになりましたので、私も自分の非才浅学を顧りみず、皆様の御協力によりまして自分限り十二分に仕事を励んでみたいと存じておる次第でございます。農政を通じまして国運の伸展をはからねばならぬと存じますので、格段の御指導をいただいて成果を上げさしていただきたいとお願いを申し上げる次第でございます。 —————————————
第32回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大野政府委員 今回農林政務次官に就任をいたしましたので、一言ごあいさつをさせていただきたく存じます。 私は、皆様委員会の方々とはごじっこんにしていただいておりますので、委員会の運営その他につきましても、さだめし皆様のお力強い御援護によって私どもの職責が全うできまするように御配慮いただけることと実は喜んでおりますので、その意味で、われわれとしましては、全力を尽していたしたいと思う次第でございます。私ははからずも就任いたしたのではございま…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大野政府委員 ただいまの御注意でございますが、私も昨日までは当委員会に所属しておりまして、この問題に対しては非常に関心を持っておりました。従いまして、部内におりまして、この農産物の運賃の負担状況というものが非常に大きい影響力を及ぼし、価格の関係あるいは需給関係にまで影響を及ぼすほど値段がつり上ると困るということはよく了解しておりますので、当委員会におりました当時にも、農林省は何をぐずぐずしておるのかという感じは実は同様持っておりました…
第32回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大野政府委員 ただいまの神田委員の御質問でございますが、災害地の実情は御一緒に参りましてつぶさに見て参りましたので、たとえば果樹園の災害につきましては、現地を見ない農林省内部の役人では同情の程度が違うんじゃないかと思います。ただ、その問題としましては、先ほど官房長から話のありましたように、長い五年の法律の許す融資金の限度もありますので、そういう問題で、三年などと区切らないで、広く幅をとるようにいたさねばならぬと私は思っております。ただ…
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 どうも御苦労さまでした。 それでは、次に川野参考人にお願いいたします。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 御苦労さんでした。 次に、馬場参考人にお願いいたします。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 御苦労さまでした。 以上をもちまして参考人の意見陳状を終りました。 引き続き参考人並びに政府当局に対しまして質疑に入ります。石田宥全君。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 芳賀君。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 承知しました。 次に、日野委員。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 所用で婦られました。
第31回 衆議院 農林水産委員会 第35号
○大野(市)委員長代理 参考人各位には長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して私から厚く御礼を申し上げます。 午後三時より再開いたすことにしまして、これで休憩をいたします。 午後二時十分休憩 ————◇————— 午後三時三十八分開議