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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1961/10/10

39参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/10

39参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(大谷藤之助君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/10

39参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後は一時五十分再開することとし、これにて暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————・———— 午後三時二分開会

自由民主党1961/10/10

39参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(大谷藤之助君) これより内閣委員会を再開いたします。 本日は、議事の都合により、これにて散会いたします。 午後三時三分散会

自由民主党1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○大谷藤之助君 ただいま審議中の両案に対する質疑を終局し、直ちに討論、採決に入られんことの動議を提出いたします。

自由民主党1961/05/11

38参議院 内閣委員会 第25号

○大谷藤之助君 きょうの昼まで四回も、おとといからきのうから理事会を積み重ねてもらってその日の議案の審議案件もきまらないし、半日の半段階になっても、その日の午後やることがまだきまらぬということで、これは幾ら理事会を積み重ねてもらっても、理事会でまとまった話は出ぬわけです。あと委員の派遣調査報告を、これはもうそれが審議が終わったら、一つ引き続いて、かねて理事会にも要望しているし、わが党の方にも質問はたくさんございますし、防衛二法案の審議に…

自由民主党科学技術政務次官1960/10/17

36参議院 議院運営委員会 第1号

○政府委員(大谷藤之助君) 科学技術会議議員梶井剛君は九月二十六日任期満了となりましたが、九月二十七日付再任いたしましたので、科学技術会議設置法第七条第三項の規定により両議院の事後承認を求めるために本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、科学技術に関するすぐれた識見を有するものでありますので、科学技術会議議員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上すみやかに承認されるよう…

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○大谷藤之助君 委員会はこのまま休憩をしないで、この形のままで、続行の形をとっていただいて、その間に二十分の時間を一つ置きまして、二十分の時間の間に、一つ社会党の方は御相談にお帰り願って、二十分たっても質疑者がおいでにならない、質疑が始まらないということであれば、質疑権を放棄したという了解のもとに一つ始めていただきたいと思います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○大谷藤之助君 ただいまの秋山君の御議論の資料要求の二点は、大臣の答弁によって明瞭なので、明日の理事会を待つ必要はない。日程の通り木村君の質疑に入ってもらいたい。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○大谷藤之助君 第三班の視察報告について申し上げます。 第三班は、米田正文君、永岡光治君と私の三名で、一月十二日から同月十七日までの六日間にわたり、大分、山口の両県の一般経済事情、地方財政事情及び公共事業等についておもに視察して参りました。以下、これらのうち、特に重要と認められる点について御報告申し上げます。 まず、両県の経済概況は、前回の不況回復のときに比べ、いずれもその立ち直りは目ざましく、生産は活況を呈し、商取引も活発であり、雇用…

自由民主党1959/11/25

33参議院 予算委員会 第9号

○大谷藤之助君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十四年度予算補正三案に対しまして賛成の意を表するものであります。 わが国は本年に入りまして、六号、七号、十四号、続いて十五号と数次にわたって台風の襲来を見、ことに十五号台風は伊勢湾一帯を中心として、数県にまたがって多くの人命と一千二百五十億円に達する未曽有の損害をもたらしましたことは、まことに遺憾のきわみであります。ここに多数の犠牲者並びに被災者の方々…

自由民主党1958/10/24

30参議院 内閣委員会 第6号

○大谷藤之助君 昨日来これで航空関係のいわゆる作戦用兵的な立場の人の問題、同時に実施部隊の関係の問題、きょうは、航空技術のエキスパートの立場の人に来てもらって、いろいろここに質問を重ねたわけでありますが、きのうからの意見は、私非常に参考になったと考えております。ただ、この問題でいろいろ格別には御審議いたされておるようですが、航空技術の関係者として、先ほど永盛さんは、調査団長の立場からいろいろ御意見を述べられたようですが、おいでの高山さん…

自由民主党1958/10/24

30参議院 内閣委員会 第6号

○大谷藤之助君 これは今まで三者の立場から出ているのです。高山さんは新しい立場ですが、大体三者の意見をもとにして出ている。これは私は、補足として高山さんから聞いておきたい、こういうことです。次回にやらぬでも、答弁によって速記録を御参照いただいて、また私が質問してもいいのではないかと思います。

自由民主党1958/10/24

30参議院 内閣委員会 第6号

○大谷藤之助君 もう一点あります。

自由民主党1958/10/24

30参議院 内閣委員会 第6号

○大谷藤之助君 ただいまの御答弁で、大体今の機種決定に対する専門的なあるいは技術的な立場からのいろいろわれわれが不審に思った点が相当解明されたような私気持がいたしております。ただ、もう一つ、今までこの問題が衆議院側において取り上げられ、あるいはまた巷間伝えられるところからいいますというと、昨日松岡委員から佐薙説明員に御質問があり、これはいわゆる技術的、専門的な立場を離れまして、調査団の団長として永盛さんは向うにおいでになった。永盛さんの…

自由民主党1958/10/24

30参議院 内閣委員会 第6号

○大谷藤之助君 実は、先ほど永盛さんの御答弁ちょうだいしたのですが、私の質問のあるいは仕方が悪かったかもしれませんが、ちょっと答弁が私が思っていることとは的はずれのように考えるわけですが、私のお聞きしました趣意は、外部からのそういうあるいは商魂のたくましさ、あるいはまた率直に言いますれば、誘惑といいましょうか、そういう巻き添えに、調査団のお立場なりあるいは生産技術、航空技術本部のそういうお立場で、さような誘惑なりあるいは商魂のたくましさ…

自由民主党1958/10/21

30参議院 内閣委員会 第4号

○大谷藤之助君 今までもらっておる資料の中で、F11F—1Fとそれから98Jのいわゆるエンジンの改良型、これとの両方の性能を比較したもののデータを持っておりますか。98Jだけしか手元にもらっていないように思うのですが、改良型エンジンを積んだ現在の予想される98Jの性能とそれからF11F—1Fの性能の比較表を一つ参考に出しておいてもらいたいと思います。

自由民主党1958/10/21

30参議院 内閣委員会 第4号

○大谷藤之助君 そうしますと、このラウンド・ナンバーでけっこうなんですが、こまかいことは全然要らないのですが、今の改型良のエンジンと前のJ3と一体ねらいは、マッハの速力を上げるのがねらいなのか、あるいは航続距離を出すのがねらいなのか、あるいはこのエンジンのねらっておるところはどの辺に差異があるのですか。この辺は全体に響いてくる問題だと思いますが。

自由民主党1958/10/21

30参議院 内閣委員会 第4号

○大谷藤之助君 今の点は速力と航続距離と両方の関連があるわけですね。そうすると、今までのいろいろ各委員会の質問の応酬等を聞いておりまして、これをまさか防衛庁の方でエンジンをすりかえて、データをすりかえて、しかるべきデータなしに、テーブルプランですりかえるとは思いませんけれども、従来いわゆる改良型エンジンというと、今の飛行機と昔の飛行機は違いますけれども、昔の同じ攻撃機でも、エンジンは大てい改良型の高性能のエンジンをつけたものですけれども…

自由民主党1958/10/21

30参議院 内閣委員会 第4号

○大谷藤之助君 もう一つ、これは先ほど参考人についてのいろいろ御意見も当委員会に出ておるわけでございますが、私どもこれはしろうとの立場において、防衛庁の内局の方も実際を言えば、同じような立場であろうと思われる。その点は試作もしていないし、実用も実験飛行もあるいは実用のテスト飛行もこれはやっていない問題であるわけですから、あくまでこれは机上といえば机上の一つのデータにすぎぬと思うのですが、これをより確めるということになれば、先ほど参考人に…