大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 内閣委員会 第3号
○大谷藤之助君 今の藤田委員の発言ですが、与党側にも希望があるものですから、理事会において一つ御検討さしていただきたい。八木さんの方とはまた別個に、これは。
第30回 参議院 内閣委員会 第3号
○大谷藤之助君 先ほどの藤田委員の発言ですね、一つ理事会において、与党側にもいろいろその点について考えておる面がありますから、委員長、理事会でさっそく検討することにしてもらいたいと思います。
第30回 参議院 内閣委員会 第3号
○大谷藤之助君 ただいまの件、ここで採決するといっても、ごらんの通りで、私はたって強行し採決するというのもあれですが、この場合において、今の日程についてもそうでしょうが、私の今申し上げたのは、ただいま藤田委員の発言されたのは、人名も載っておりますし、人名なり、あるいは日程なり、その件について委員長理事会において一つ与党側にもいろいろ希望もありますから、委員長理事会において再検討していただきたいと、かように考えます。
第30回 参議院 内閣委員会 第3号
○大谷藤之助君 それは先ほど申し上げたのを、あなたお耳に入らなかったかもしれませんが、八木委員の発言とは別個の問題ですから、岸首相を呼ぶという案件は、これも委員長理事会で検討を加えてしかるべき問題だと思います。
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○大谷藤之助君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております防衛二法案に対し賛成の意を表明するものであります。 まことに残念でございますが、時間もありませんので、趣旨も簡潔に、結論だけ申し上げたいと思います。(「やれやれ」と呼ぶ者あり) この二法案は、国家財政の許す範囲において必要量小限度の自衛力を漸増し、防衛力の質的改善をはかり、直接間接の侵略を未前に防止し、万一侵略が行われたときに、これを排除し、わが国の独立と平和を守り…
第28回 参議院 内閣委員会 第34号
○大谷藤之助君 昨日、私の恩給法の質疑におきまして、発言中に適当でなかった点につきましては、ここに遺憾の意を表明いたします。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 時間もあまりないようですから、ちょっと簡単にお聞きしたいと思います。重復する点があるか、あるいは今までの質問に出ていない点があるようですが、一、二点だけ長官にお伺いしたいと思います。 今度四年間三百億ということで出た予算の問題でありますが、これは、今までの成立の経緯やら経過、それからその後に出た法案の内容の裏づけ、これから見るというと、つかみ金を先に三百億、財政の理由か、その辺の見地からきめられて、そのあとで、理論の裏づ…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 これに関連しまして、今まで話の出ていない問題で、少し実情を長官にも承知しておいてもらいたいと思うのですが、今恩給法、ことに扶助料に関係しました問題、あの九カ項目の冒頭に、遺族扶助料の倍率ということがあげられております。この扶助料の倍率四十割という問題については、いろいろ衆議院の段階においても論議がかわされておりますけれども、この問題は将来に残る問題であるという点は、今まで論議されて、ほかの見地からもいろいろ問題があるよう…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 この問題はあとに保留しておきたいと思います。 次に、異例の問題としては、今まで扶助料あたりには年令の制限という問題はなかったわけです。今度初めて、父だ母だというものは、遺族の公務扶助料においても、年令制限という新たな、これは社会保障の見地は別として、おそらく財政的な見地だろうと思いますが、そういうことで六十という問題が新たに出ております。ところが、この問題のよしあしは別としまして、子供二人おって、二人とも戦死をして、そう…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 問題はこの六十才ですが、さような年令制限が加えられるという考え方も一法だろうと思いますが、むしろ、そこまで非常に窮屈に、リジッドに考えられるのであれば、現在の若年停止の四十五才を五十才に引き上げ、五十才を五十五才に引き上げ、五十五才を六十才、六十才を満額にする、かようなへんぱな措置はむしろ穴埋めにした方がよろしい。これは、むしろそういう点のあり方の方が適当じゃなかろうか、かように考えておるものであります。 同時に、先ほど…
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 ただいま千葉委員の御発言ですが、総理がおいでになればお聞きしたいと思うけれども、総務長官がおいでですから重ねてお聞きいたしたい、こういう意味でお聞きしたんです。そういう意味で、さような発言ではない。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 そうなっていると思います。
第28回 参議院 内閣委員会 第33号
○大谷藤之助君 ええ。
第28回 参議院 内閣委員会 第22号
○大谷藤之助君 議事進行について。きのうの理事会で、きょう午前中に午後の日程について理事会を開いて協議することになったようですが、一つ、だいぶ委員会の時間もおくれたようですから、委員会をそのまま続行することにして、理事会を並行してちょっとやらせていただきたいと思います。
第28回 参議院 議院運営委員会 第3号
○大谷藤之助君 重要な問題がまだあとありますか。
第28回 参議院 議院運営委員会 第3号
○大谷藤之助君 大へん愚問でおそれ入りますので、ちょっと速記をとめておいていただきたいと思います。
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○大谷藤之助君 私は、自由民主党を代表しまして、次に申し上げます修正案の一部修正を除きまして、本案に賛成をするものでございます。このたびのこの法律の要点は、民間給与なり、あるいは三公社五現業の給与に比較しまして、現在の公務員の一般職あるいはその他についての給与の是正がもとに置かれ、なおまた、従来からいろいろ論議せられております、生活給を横にとり、職務給を縦にとりまして、これを合理的に配分され、また、今度の改正の諸表は、実際給与の運営なり…
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○大谷藤之助君 経済企画庁の方に、これは酒井さんでもあるいは政務次官でもどっちでもけっこうです。今の行政組織法の改正に伴い決して、経済企画庁の方の当然内部組織の改正があろうと思うのですが、その点どうなっておりますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第37号
○大谷藤之助君 私は自民党を代表いたしまして、ただいま提案の内閣法等の一部を改正する法律案に賛成するものでございます。賛成の理由は政府提案の理由にもございますので省略させていただきます。 次の国家行政組織法、これにつきましてはこの組織の一部の修正案をここに提案いたしまして、原案並びに衆議院送付のこの修正案に対して賛成を表するものでございます。 ただいま修正案につきましては、お手元に印刷物で差し上げてございますが、実は印刷物の修正は相当長…
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○大谷藤之助君 大臣でも、あるいは恩給局長でもけっこうですが、先ほど八木先生からも御質問が出ておったわけでございますが、抽象的には、この調査会を通じて、政府の意図も、あるいは、又武官の均衡をとる、あるいは文官なら文官、あるいは軍人なら軍人、その中における不均衡の是正を一つ完璧に、抜本的にやるというお話は当然わかるわけですが、そうしますと、具体的には、ここにいろいろ個々の問題があるわけですが、そういう御意図のもとにやられるとしますと、この…