P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1954/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 20 件を表示
自由党1954/04/19

第19回 参議院 厚生委員会 第30号

○大谷瑩潤君 私は繋留されていない大で薬で殺すということに対しまして、随分世間でも輿論になつておりますし、この委員会でもいろいろ御意見あつたようでありますが、時によりますと、繋留されなかつた犬でも飼犬であつて非常にその家では大事にしておられた犬が絞殺されたというようなこと、又薬殺のために死亡いたしますときに、非常に残酷な有様で息を引取るというような事情も、我々人間として見るに忍びないというようなことがたびたびあつたようであります。つきま…

自由党1954/04/19

第19回 参議院 厚生委員会 第30号

○大谷瑩潤君 今の湯山委員の動議に賛成いたします。

自由党1954/04/13

第19回 参議院 厚生委員会 第27号

○大谷瑩潤君 私は本案を左の通り修正するの動議を提出いたします。 あへん法案に対する修正案 あへん法案の一部を次のように修正する。 附則第一項中「四月一日」を「五月一日」に改める。 附則第十八項中「第七条第十六号」を「第七条第十七号」に改める。 以上の通りであります。

自由党1954/04/06

第19回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 この清掃法は第十五国会で我々参議院では超党派的に立案いたしまして審議にかけたのでありましたが、遂に解散等がありましてお流れになつてしまつたのでありますが、その後今度の国会で政府からこの法案が出たのでありまして、その我々議員提案と、この政府から出ました法案との間にどういう大きな差がありますか。大きな点だけを一つ御指摘願いたいと思うのであります。案は十五国会で我々議員に川崎、鶴見その他の砂町ですか、汚物を処理する所を見学に行つ…

自由党1954/03/25

第19回 参議院 厚生委員会 第18号

○大谷瑩潤君 私はこの際希望意見を申上げたいと存じます。この療養給付の問題に対しまして一年間延長されましたその間に、今日より以上のよき法案を作成して頂きまして、患者が安心して療養のできるように改正の機会を持つことを希望を述べて今の修正案に賛成を申上げます。

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 狂犬病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続き質疑を行います。御質疑をお願いします。 それでは私からお伺いしますが、この狂犬病予防法の一部を改正する法律案に対しまする予算措置というものはどういう工合になつておりますか。

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) それでは本法安に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) 御異議ないと認めます。

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) 次に、清掃法案を議題といたします。御質疑をお願い申上げます。

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) どなたか御質疑ございませんか。

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) 本日の質疑はこの程度にいたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由党1954/02/25

第19回 参議院 厚生委員会 第11号

○理事(大谷瑩潤君) 御異議ないと認めます。 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 明治二十三年一月十三日出れ。満六十四才。本籍は京都市下京区烏丸通リ七条上ル常葉町一番地でございます。現住所は京都市下京区間ノ門七条上ル東玉水町三百番地でございます。 学校は大谷大学を大正五年三月三十一日卒業になつております。宗教方面に育ちましたので大学を出ましてからは、社会事業方面に多少の微力を尽せていただきましたことと、女子教門の校長並びに名誉校長等をいたさせいただきましたことと、本願寺宗務総長を約五年間勤めて、ちようど戦…

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 この点に対しまして、今委員長からお尋ねにあずかりました積を、多少くどくたるかも存じませんが、ここが私要点だと思いますので……。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 ただいまお尋ねにあずかりました保全経済会とは、私、機構の上から申しましても、役職の上から申しましても、何ら関係はございません(「そんなことあるもんか」と呼ぶ者あり)保全経済会と今おつしやつたから私申し上げたわけであります。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 それではつきりいたしましたので、仏教保全経済会の問題に対して申し上げたいと存じます。この仏教保全経済会から私の方へ会長に就任するように依頼を受けましたのは、昭和二十六年の二月のころであつたと思います。そのときに、本願寺関係の近藤という現在の仏教保全経済会の常務理事をいたしております人が私のところに参りまして、そうして、保全経済会という金融機関があるので、これの機構を利用して、われわれが平素考えている仏教興隆のために財源を求め…

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 資金は、初めは仏教保全経済会の会員はほとんどないのでありまして、資金を得る面がございませんから、その仏教保全経済会の会員として入会し、また保全経済会に出資をされた歩合をもつて、全部の一厘だけを仏教保全経済会にまわしてもらうという約束であつたのでありまするが、初めはごく金額が少数であつたので、後日計算を立てるということによつて、初めの人件費、事務諸費等の費用は保全経済会から一時立てかえをしてもらうということで、月額二十万円足ら…

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 機構は、会長、副会長、それから理事長、常務理事、これは二名であります。そうしてあとは事務員。事務員は課長級の者が一人、普通の書記が一人、女の職員が二人、これ、だけの人員で始められたのであります。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 会長は私でございまして、副会長は大谷照乘、それから常務理事は疋田桂一郎であつたかと思いますが、これは保全経済会からこちらへまわされておつた人であります。それからさつき申し上げました近藤良讓、この二人が常務理事でございます。 〔「その役員の名前の中に、まだかんじんなのが落ちておらぬか」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○大谷証人 顧問は、西本願寺は初めは梅原眞隆氏、元の参議院議員、それから現在は佐々木正熈と思いますが、それから私の方の本願寺からは安田力、それ一人が顧問でございました。 〔「伊藤は関係がないのか」と呼ぶ者あり〕