大谷瑩潤
会議録に記録された「大谷瑩潤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 537 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- 中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
- 直近の発言日
- 1955/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会17 件・17%
- 文教委員会8 件・8%
- 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○大谷瑩潤君 もう少し詳しく承わりたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○大谷瑩潤君 もう一つだけ。引き揚げの問題に対する見通しにつきまして大臣の御所見を承わりたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○大谷瑩潤君 それでは、厚生保険特別会計の赤字は二十九年度でどれだけぐらいになりますか。その額と、もしそれを解消するのには政府としてどういう措置をとられるか伺いたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○大谷瑩潤君 公衆衛生施設災害対策費の簡易水道施設の災害復旧及び施設補助金に予備費から相当の金が出ておりますが、そして、やはり、翌年度に繰越金もあるわけですね。その辺のいきさつはどういうものか御説明願います。
第22回 参議院 決算委員会 第11号
○大谷瑩潤君 一つ伺いたいのは、伝染病院隔離病舎災害復旧費の補助金が相当額繰越金の中へ入っておりますが、こういう衛生上の問題は一日もゆるがせにできないことではないかと思うんでけが、なぜこういう補助金が残されるのか、それを一つ承わりたいと思います。
第22回 参議院 文教委員会 第8号
○大谷瑩潤君 私も一つ要望しておきたいと思います。 私は大阪市立大学の教授の方に知り合いがありまして、いろいろこの問題に対して話を聞いておるのですが、その中で一番私どもの心配することは、初め米軍がこれを接収したときは占領下にあったために、学生もわりに仕方がないという諦めを持っていたようです。いよいよ日本が独立してからあと、未だにその問題が解決せんために、学生には非常に米軍に対する反感を深めて参りまして、それが思想的に非常に悪化してきて、…
第22回 参議院 決算委員会 第6号
○大谷瑩潤君 一つお尋ねしたいのですが、宗教法人法による固定資産税の問題ですが、各地方によりまして、一定した査定が行われずに、ある県では税金がかかり、ある県ではそれは文部省の方の指令によりまして固定資産税はとらないというような工合に、地方によって違っておる現在の状況であります。これはおそらく、あの根本法にありまするおおむねという字が、解釈によっていろいろ変って来ておるのだと思いますが、税務署の方ではこれをどういう工合に将来統一されます御…
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○大谷瑩潤君 もう一ぺん今の二つの数字をおっしゃっていただきたい。
第20回 参議院 文部委員会 第2号
○大谷瑩潤君 私立の大学ですね、この私立の大学が施設及びその内容が不十分な大学に対しては来年の四月に取消があるという、認可を取消すというお話があるように承わつておりますが、そういうことが行われますのですか、どうですか。
第19回 参議院 厚生委員会 第49号
○大谷瑩潤君 ここに消してありますが、市町村を除外されたのは、公共団体の中へこれが入るという意味でございましようか。
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として、生活保護法の実施状況に関する件を議題といたします。御質疑を願います。
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 他に御質疑はございませんか。……では本件の質疑はこの程度にいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 次に昨年の風水害被害地対策の実施状況に関する件を議題といたします。御質疑を願います。
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) まだ来ておりません。
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 只今連絡しておるそうですから……。
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 承知しました。 本件の質疑もこの程度にいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 厚生委員会 第47号
○理事(大谷瑩潤君) 御異議ないと認めます。 今日はこれで散会いたします。 午後零時九分散会
第19回 参議院 厚生委員会 第41号
○大谷瑩潤君 採択する前に……。この定員が仮に増員されて、定員よりも余計収容しておるというような場合を先ず厚生省のほうでは許されるか、許されんかを先にお尋ねしたいと思います。
第19回 参議院 厚生委員会 第41号
○大谷瑩潤君 そうするとこの請願に対しましては、許可にならないという建前でございますか。