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参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1952/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 20 件を表示
自由党1952/06/27

第13回 衆議院 大蔵委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○大谷参議院議員 今の御質問は、ちよつと私了解しにくいのですが、実は台湾人、朝鮮人は同等に扱うという建前になつております。

自由党1952/06/27

第13回 衆議院 大蔵委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○大谷参議院議員 実は朝鮮、台湾の人たちは、まず大体において家族をこちらに持つておりません。独立してといいますか、個人的に従軍している人たちが多いわけです。その関係上家族援護だけの面だけで考えますと、この中からはずれてしまうのでありまして、さつき申し上げましたその当時は日本人として従軍をした人でありますから、これを援護の対象の中へ入れようとしまするのには、どうしても家族援護という点に重点を置くよりも、給与という面に重点を置かないといただ…

自由党1952/06/27

第13回 衆議院 大蔵委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○大谷参議院議員 出獄したときをもつて区切りにいたしておるわけであります。

自由党1952/06/27

第13回 衆議院 大蔵委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○大谷参議院議員 含みます。

自由党1952/06/24

第13回 衆議院 大蔵委員会 第96号

○大谷参議院議員 ただいま議題となりました未復員者給與法等の一部を改正する法律案の提案理由の説明を申し上げます。 未復員者給與法は、元の陸海軍に属している者が復員するまでの間、本人に俸給及び扶養手当を支給し、復員後においては帰郷旅費の支給及び療養の給付等を行うことを規定したものでございますが、従来戰争犯罪人または戰争犯罪人容疑名としてで逮捕、抑留、処刑された者には、俸給、扶養手当及び帰郷旅費は支給されないことになつておりました。本年四月…

自由党1952/06/18

第13回 参議院 厚生委員会 第26号

○大谷瑩潤君 只今議題となりました未復員者給与法等の一部を改正する法律案の提案理由の説明を申上げます。 未復員者給与法は、もとの陸海軍に属している者が復員するまでの間、本人に俸給及び扶養手当を支給し、復員後においては帰郷旅費の支給及び療養の給付等を行うことを規定したものでございますが、従来戦争犯罪人又は戦争犯罪人容疑者として逮捕、抑留、処刑された者には、俸給、扶養手当及び帰郷旅費は支給されないことになつておりました。 本年四月二十八日に…

自由党1951/11/28

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 どういうことを調査しますか。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 とにかく議員を派遣するということを最初にきめて、それからその腹案等に対してお諮り願つたらどうでしよう。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 それは班にでも分れて行くのですか。全部ですか。

自由党1951/11/28

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 賛成いたします。

自由党1951/11/01

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号

○大谷瑩潤君 紅露委員の動議に賛成いたします。

自由党1951/11/01

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号

○大谷瑩潤君 紅露委員の申されることは御尤もだと思いますので、その動議に賛成いたします。

自由党1951/07/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号

○大谷瑩潤君 もう一度読んで下さい。

自由党1951/07/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号

○大谷瑩潤君 今内村委員の言われたことも御尤もだと思いまするが、それならばむしろ総理云々のあの最後の言葉をとつて頂いて、当然決議が政府に送られれば、それを考慮して、今度の講和の問題は臨時国会には御説明があると思いますが、その具体的な、出て来て御説明をせよというようなことだけをとつて頂きたいと思います。

自由党1951/07/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号

○大谷瑩潤君 それは一つ全部に諮つて頂いたらどうですか。

自由党1951/07/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号

○大谷瑩潤君 先ほど申上げましたが、私の考えは、ただ総理が出て説明するとかせんとかいうことの具体的なことを今ここで今日かれこれ申しましてこの中に書いておりましても、若しそのときになつて又我々社会通念でどうしても割切れないような事柄が折々起つて来ることは皆さん御承知の通りですから、(笑声)そのときに我々として皆さんがたに申訳のないというようなことが起つたらと思つたものですからああいうことを申上げたのですが、併しその内容におきましては我々自…

自由党1951/03/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 やはり国家義務ということを入れたほうが私はいいと思います。

自由党1951/03/28

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第9号

○大谷瑩潤君 私も賛成します。

自由党1951/03/27

第10回 参議院 文部委員会 第28号

○大谷瑩潤君 文部大臣にお伺いいたしますが、終戦後いわゆる新興宗教が届出によつて族生し、中には淫祠邪教と思わるるものもなきにしもあらずであります。こういうような種類のものは殆んどすべてと申してよいほどに医療類似の行為が伴うておりまするが、今厚生省においては国民健康向上に種種なる法律や多大の国費を使用して施設を拡大強化しているのに照し合せて見まして、誠に憂慮に堪えない現状であると思うのであります。文部大臣は今日まで届出でられたる宗教団体と…

自由党1951/03/27

第10回 参議院 文部委員会 第28号

○大谷瑩潤君 大寺院又は宗派には、多数の事務、宗務に従事している僧侶がおりますが、労働基準法の適用はこの人たちにはないとお考えになつておりましようか。この点をお示し願いたい。