大谷信盛
会議録に記録された「大谷信盛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 680 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2012/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会97 件・97%
- 憲法審査会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 環境委員会経済産業委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) エネルギー対策特別会計では環境大臣が所管することになっていましたが、原子力規制委員会ではないのかというお尋ねだと思うんですけれども、特別会計法上の整理として大臣が所管することになっており、原子力安全規制対策についても環境大臣が所管することとしている。ただし、予算の企画立案、調整等は原子力規制委員会が行うという区分けになっているという理解でございます。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) それは、環境省が入るという理解はしておりません。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) そこの部分は閣法と同じにしてありまして、二十年ということは、その後速やかに認めるということも同時に入っておりますので、別の委員さんとの御議論の中でもありましたように、規制を緩める緩めないというような議論も含めてその後見直しがされるということでございます。 二十年というのは閣法に準じた書き方をさせていただいているということでございます。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 政治の責任においてそのようなことが絶対にないようにしてまいります。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 お答えさせていただきます。 原子力事故やまたトラブルというもの、その規模の大きさにかかわらず必ず国民に対して情報公開するということは、国民の信頼を得るためには非常に重要なことであるというふうに考えています。 でも、国家公務員には守秘義務というものがございます。しかしながら、この委員長及び委員には、特別職の国家公務員でございますので守秘義務が課せられていません。それをこの法律で課すことによって、例えば、核のセキュリティー…
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 五年ルールですよね。五年ルールができた理由は、先ほどの答弁にもありましたように、ノーリターンルールですぐに帰れないようにするべきだというのもありますが、全く新しい組織ということもあり、ここは、この組織になじまないような方、また、なじまない能力であったようなことも発見するようなことがあるということで、行って、例外として五年間の間はもとに戻れるというようなルールを定めさせていただきました。 それは、余り能力がない人、意欲が…
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 そこは国会同意人事でもありますし、しっかり、そんなことがない委員長、そしてそんなことがない他四名の委員を私たちが選ぶことで阻止できるものだというふうに思っております。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 委員を罷免できるというところがありまして、そこはこれから内規を定めさせていただいて、例えば多額の寄附をするであるとか、これはあくまで例えばですが、余りにも原子力村寄りの発言が出るとか、これは内規で定めることでありますが、一定そういうルールをつくった上で、我々立法府の人間もそれをチェックしながら高めていこうということになります。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 お答えいたします。 平時のオフサイト対策のうち、原子力安全についての専門的、技術的知見に基づくものは原子力規制委員会、そして、原子力防災推進のために、地方公共団体や自衛隊等実力部隊との調整、放射能環境汚染対策など、多数の関係者により、また、長期にわたる総合的な取り組みの推進が必要なものは原子力防災会議及び事務局がそれを担っていくということであります。 ここは緊密な連携あってこそ初めて可能だというふうに考えています。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 この法案ができたことにより、新たな規制組織である原子力規制委員会が設置されることになります。他の行政機関や政治的な影響から独立した技術的、専門的な観点から、原発の再稼働についての手続も改めて検討されることとなります。 この法案が施行されると、既に許可を受けた原子力施設も、最新の知見を踏まえた新たな安全性の基準に適合させるいわゆるバックフィット体制が導入され、この新たな基準に適合しない原子炉施設に運転は認められないという…
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 はい、そういうことです。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員 委員長、また委員、それから外部の人も含めてですけれども、これは中立公正な立場で仕事をしていただくことはもうもちろんでございますし、そのためにいろいろなことを考えていきたいというふうに思っておりますが、一方、原子力事業者と全くかかわりない方だけの専門家ということも、これまた、一つ大事なところの視点が抜けてしまうというふうに考えております。 そのため審査専門委員については、少なくとも、委員に就任できない場合は、個別の許認可…
第180回 衆議院 憲法審査会 第7号
○大谷(信)委員 おはようございます。民主党、大谷信盛でございます。 本日の論点であります国民の権利義務に関しまして、民主党の基本的な考え方を紹介させていただく形で発言にかえさせていただきます。 基本的人権をめぐる問題に関して、私たちは、従来の個人の権利対国家、公共への義務という対立の図式ではなく、後者を強調しようとする改憲論とは一線を画してまいりました。 そんな中、人間の尊厳に基づき、人権や環境を守るための連帯、コミュニティー実現に向…
第177回 衆議院 環境委員会 第6号
○大谷(信)委員長代理 次に、森岡洋一郎君。
第176回 衆議院 環境委員会 第5号
○大谷(信)委員長代理 ありがとうございました。 次に、大塚参考人にお願いいたします。
第175回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(大谷信盛君) お答えいたします。 平成二十一年の五月の十五日から平成二十二年の三月三十一日を平成二十一年度とさせていただきますと、CO2の削減は六十九万トン程度と試算をさせていただいております。
第174回 参議院 環境委員会 第13号
○大臣政務官(大谷信盛君) 御指摘ありがとうございます。 今、もっともっとエコカー、具体的には電気自動車それからプラグインハイブリッド、増えていくようにどんな施策が考えられるのか、リーダーシップを環境省はしっかりと発揮をしていこうじゃないかということで、小沢環境大臣の命令の下、環境省内においてそんなブレーンストーミングだとか、いろんな他国の政策の研究だとかというのを始めさせていただいております。まだまだ外に発表するようなところではありま…
第174回 参議院 環境委員会 第13号
○大臣政務官(大谷信盛君) 全然足りないとまでは言いませんが、しっかり頑張っていくにはまだまだ役割を果たしていくところが多いというふうに思っております。 いかんせん、例えばこの地域グリーンニューディール基金も大体四百、五百億円規模でございまして、財政的な支援をしっかりといただくように努力をして、役割を果たしていきたいというふうに考えています。
第174回 参議院 環境委員会 第12号
○大臣政務官(大谷信盛君) はい、そういうことになります。 しっかりと言うならば、ここにある十五条の再生可能エネルギーに係る全量固定価格買取り制度とは、電気事業者に一定の価格、期間、条件で再生可能エネルギーの全量を買い取っていただくという制度でございます。
第174回 参議院 環境委員会 第12号
○大臣政務官(大谷信盛君) 政務三役として、緊張感を持ってやってまいりたいと思います。