大谷信盛
会議録に記録された「大谷信盛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 680 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2012/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会97 件・97%
- 憲法審査会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 環境委員会経済産業委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) その食事、タクシー券というのは委員を辞めてからというふうに……
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) そこはしっかりと、細かくはこの段階では決まっていませんけれども、そのような癒着のようなことが発生しないような、内規になるのか、そこは規制委員会でお決めいただきたいというふうに思いますが、一定のルールは定めなければというふうに考えて提案をさせていただいているところであります。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) その辺は委員の御懸念あるところが発生しないようにしていきたいというふうに思っております。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) ノーリターンルールは職員であって、また特別職であります委員長、委員はノーリターンルールが適用されないというのは法的に云々というようなことはないと理解しております。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) 済みません。 法的不備があるとは理解しておりません。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) 法文上、読み取りますと、そのようになります。異動をすることまでは禁止と規定はされていません。移れます。 しかしながら、この法の趣旨は、そういう原子力村に戻るとか行き来ができるようなことはしてはならないというのがノーリターンルールでありますから、何らかの形でそのノーリターンルールを守っていただくように、内規等々で示していくようなことをしていただけると規制委員会に期待しております。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) それがノーリターンルールの本来の趣旨であります。法文には書き込めておりませんが、そのような趣旨でノーリターンルールをこの中に入れさせていただいております。
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) 精査をしてまいりました。 文部科学省は原子力利用の推進という観点からノーリターンルールの対象となっているわけですが、例えば小中学校の教育について等々とか、エネルギー、また原子力の推進利用とは全く関係ないような部署もありますから、少しそれはグレーだ、戻れる含みがあるんだということは答弁させていただきました。 しかしながら、もう一回上手に説明をさせていただきますと、原子力の利用推進にかかわる事務を所管する行政組織…
第180回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(大谷信盛君) 法文上はそういう方が申請できることにもなっています。しかしながら、しかしながら、お金もらっているもらっていない、額の大きい少ないも含めてもっと大きな観点から公平中立に判断ができる人、運営ができる人ということで政府がまずは人選をしてくるということでございますので、法文にはお金のことは書いていないが、そんな毎月百万円もらっている人がそんなような人に選ばれるとは私は理解しておりません。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) お答え申し上げます。 原子力委員会には原子の研究、開発及び利用に関することを担わせることとして、今度新しく設定されます原子力規制委員会には原子力利用における安全の確保に関することということで、役割の分担をさせていただいておるところでございますが、さらに、これまであった原子力委員会が機能を高め、安全性を高めていくためにも、この国会の中で超党派でしっかりと議論をしていきたい、政治の責任で役割を更に高めていきたいと…
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) そこは今の細野大臣の答弁と同じになってしまうんですけれども、省庁全体で、経済産業省の場合はエネルギーを管轄している、文部科学省の場合は、確かにエネルギー、そして原子力にかかわるところございますが、全体でと言われると、経済産業省に比べればやっぱり薄いと。そこは厳格に期すために、規制委員会ができたときにしっかりと判断を委ねるようにしていきたいし、その判断に間違いがないように、我々立法府の人間、議会人は見ていかなけ…
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 今、ただいまここでと言われるとちょっと正確性を来す可能性がございますので、一定また後日、答弁等々を通じましてさせていただけたらというふうに思っております。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 何局何局というのはきっと具体的になり過ぎて、規制委員会にそこはお任せしたいというふうに思いますが、今、水野委員の方から言っていただいたように、教育にかかわる部分は違いますよねというような、一定何らかの方向性を示せるような答弁はさせていただきたいというふうに思っております。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 可能な限り、この参議院の環境委員会が終わるまでにお示しできるよう努力していきたいと私は考えております。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 行政組織の範囲内外で分けられるというふうに考えています。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) はい、行政色の強い法人であると難しいというふうに考えています。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 電源開発の方でございます。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) 経済産業省と文科省です。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) エネルギーを管轄しているということだからであります。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(大谷信盛君) この規定は、具体的には、原子力事業者から検査手数料収入を独自財源として、原子力規制委員会が独自に管理する勘定を設けることを想定しているというのが一つの考え方でございます。