大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 次に、この説明の中でもございますが、一般公務員では甲表、乙表にいままで分かれておりましたものを、この乙表によりますものを甲表並みの給与に引き直すということが今回行なわれたわけでありまして、それに対応しまして判検事におきましても、この説明の中にありますように三号から八号までの判検事並びに簡裁の判事の一号から四号まで並びに副検事の一号の給与はやはりこれに準じまして改正されたということになるわけでありますが、まず第一に甲表、乙表の…
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 この扶養手当の問題でありますが、いまのお話だと大体平均一人ということで組み入れてあるというお話ですが、そうなりますと、家族をたくさん持っている人はその面において損をするといいますか、いままでよりも割りが悪いということになるかと思うのですが、その点はいかがですか。 それからいま一つ、これは予算との関係でありますが、諸手当を本俸、基本給に組み入れるということからいたしますと、期末手当とか、それからまたやめるときの退職手当とか、そ…
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 いまの扶養手当の問題でありますが、もちろん一番少ない一人を標準とされたのはどういうことかわかりませんけれども、平均をすれば二人何ぼだという計算まで出ているのですから、少なくとも平均でやるべきではなかったか、その点についてのお考えを伺います。 それから、いま期末手当の問題をお聞きしたのは、普通民間での期末手当は、大体基本給を中心として何カ月分という計算をするのであります。したがいまして、今度は基本給がふえるということになります…
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 勧告どおりということですか。
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 最後に、もう一点だけ聞いておきます。 この一二ページの表でございますが、これをこの前の表からずっと見ていきますと、大体アップ率が六%程度になっているのでありますが、この中ほどにあります判事補の八、簡裁の十三号ですか、これは八%、それから、一つおいて判事補の十というのは一〇%、こう上がっているのでありますが、これだけ飛び抜けて上げてあるのはどういうことなんですか。
第53回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 質問を終わります。
第52回 衆議院 法務委員会 第8号
○大竹委員長代理 坂本君。
第52回 衆議院 法務委員会 第7号
○大竹委員長代理 坂本君。
第52回 衆議院 法務委員会 第7号
○大竹委員長代理 田中織之進君。
第52回 衆議院 法務委員会 第7号
○大竹委員長代理 坂本君。
第52回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長代理 神近市子君。
第52回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 落合君。
第52回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は、明二十二日に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 この案件は、いまほどお話がございましたように、前回の五十一通常国会にかかったわけでありまして、私からも若干質問をいたしておりますが、時間の関係でそのときに質問できなかった点について、一、二御質疑を申し上げたいと思います。 それで、御承知のように事故を起こした場合に、運転者に対してはもちろん刑法の処罰があるわけでありますが、同時に公安委員会のほうで免許の取り消し、または免許の停止という処分をされることになっておるわけであります…
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いままでどおりの制度を維持したいという基本的のお考え、これは御無理もないところだと思いますが、ただ私ここで考えさせられますことは、ついこの前の国会の末期でございますか、法務省のお考えとして、交通事犯に関するいわゆる罰金刑に相当するものについては、名前は別といたしまして、これを行政機関のほうへ移すという、一口に言えばそういう御構想のもとにものを考えていられるということを承知したわけでございます。そういうような方向からいたします…
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いま、ちょっとお話の中に出ましたから、私この前の五十一国会のときにもその点御質問をしたつもりですけれども、重ねて申し上げておきたいと思いますが、いまほどの御答弁の中で、営業停止あるいは取り消しというものは、決して刑罰とは考えてないのだ。一つの何といいますか、教育的な面を考えてという御答弁だったと思いますが、私もなるほどそうだろうと思います。それならば、この前にもたしか申し上げたと思いますが、その停止になったものに対しての再教…
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 だんだん徹底してきたということは、非常にけっこうなことでございますが、申し上げるまでもなく、これは各県の公安委員会がやっていることでありまして、私の知っている限りにおいては、どうも各県によって多少そういうことのやり方とでも申しますか、徹底のしかたというものは必ずしも一致しているのではないように思うわけでありますが、国としてこれに対してどういうような指令というか、また御指導になっているか、その点をひとつ……。
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、これは警察のほうから御答弁していただくのがいいか、法務省の刑事局長のほうから御答弁していただくのが妥当かちょっとわからないのでありますが、このように、ことに自動車運転の悪質な人を重く処罰するという考え方については、最近世間も相当納得してきているように思うのであります。同時に、歩行者であるとか、自転車に乗っている人とか、一般の交通者の交通法規、交通道徳を極端に守らぬ者に対する処罰とでも申しますか、そういうものが欠けている…
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いまのお話、確かにそういうように警察その他でお取り扱いになっているようでありますが、私の言ったのは極端かどうか知りませんが、現在はそういう悪質な歩行者その他に対して処罰規定がないのであります。私は、少なくとも過料くらいは取るということにしたほうがやはり徹底するのじゃないかと思うのですが、その点についてはどう考えておりますか。
第52回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、私は、この際申し上げておきたいのですが、ついこの間も私くにへ帰ってその話を賄いて実は驚いた、——驚いたというか、これは危険だと思ったのでありますが、たとえば幼稚園なんかへ通っている子供に、幼稚園の先生というか保母さんが、歩道を渡る場合には手をあげて渡れ、そこまではいいんだけれども、手をあげて渡れば自動車がとまるから、こう言っていろいろお教えになっている。そういう教育をすると、このごろ非常に危険なんですね。相当なおとなな…