大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 それで、先ほどもちょっと触れましたように、何とか国その他で考えられないかということで、最近各自治団体、たとえば市——私、いまここでちょっと持っておりますのは、埼玉県の川口市が四十一年から実施しているというのでありますが、これはもちろん市民の希望者でありましょうが、一人一日一円、年に三百六十五円かけると、それに入っている者は死んだ場合には五十万円、それから傷害の場合はその程度に応じて最高十万円の範囲で支払うという、共済制度とで…
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 自動車の所有者がみずから進んで損害保険にたくさん入ってくれれば一番いいわけでありますが、ただ、私ちょっと聞いたのでありますが、保険会社によりましては、百五十万といっていましたか、三百万といっていましたか、それ以上はどうも自動車保険はおっかないからかんべんしてくれとかいってなかなか——これは私は一つの保険会社であって、たとえば一つの保険会社がそういっても、幾つも保険会社はあるのですから、ほかには三百万入れるのだと思いますが、そ…
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 いままでは二百十一条のことでございましたが、最後に四十五条でありますが、この提案理由の説明書、これは何年も前のものだからこういうことになっておるのだと思いますけれども、ここに数字が出ておりまして、「昭和三十九年に全国第一審裁判所において罰金以下の刑の告知を受けた人員は、四百万人余にのぼるのであります。」云々と、こう書いてあります。これは提案理由の説明を特に変更される必要もないかと思いますけれども、これは昭和三十九年の資料であ…
第58回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 きょうの質問はこの程度にいたしまして、資料その他をいただきましたので、これをまた見ました上で質問することもあるかと思いますが、その節はお許しをいただきたいと思います。
第57回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、両法律案に賛成の意見を申し述べたいと思います。 御承知のように、人事院の勧告の趣旨に基づきまして、一般の政府職員の給与を改善しようとする法律案が今国会に提出されているのでありますが、この両法律案は、裁判官及び検察官について一般の政府職員と同様に、その給与を改善しようとするものでありまして、まことに時宜に適した措置であると信ずるのであります。よって、私はこの両法律案に賛成の意を表したいと思い…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 二、三の点について質問いたしたいと思いますが、まず最初に、何といいますか、非常に素朴な質問でございますが、一般政府職員は給与と、こういっておりますし、裁判官は報酬、それから検察官は俸給、こういっておるのでありますが、これはいろいろのいままでのいきさつとでも申しますか、沿革とでも申しますか、そういうことがあると思うのですが、どうしてこういう−何か一定したあれにしておいたほうがよろしいように思うのでありますが、この点についてまず…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 ただ、ここで私感じたことを申し上げますと、民間では役員の給与は報酬といっておりますし、一般の従業員は給与、こう通称いっておりますので、どうも裁判官の報酬というのは、何というか、公務員の中でも一般地位的に高いという意味で報酬というのを使っているというような気がしてならないのでありますが、そういう点はないのでありますか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、この法案について二、三お聞きしたいと思うのでありますが、たしか一般の政府職員の給与の引き上げ率は七%と聞いておるわけでありますが、裁判官、検察官の報酬、給与のアップ率は、一体どういうことになっておりますか。 —————————————
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 二、三の点について質問いたしたいと思いますが、まず最初に、何といいますか、非常に素朴な質問でございますが、一般政府職員は給与と、こういっておりますし、裁判官は報酬、それから検察官は俸給、こういっておるのでありますが、これはいろいろのいままでのいきさつとでも申しますか、沿革とでも申しますか、そういうことがあると思うのですが、どうしてこういう−何か一定したあれにしておいたほうがよろしいように思うのでありますが、この点についてまず…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 ただ、ここで私感じたことを申し上げますと、民間では役員の給与は報酬といっておりますし、一般の従業員は給与、こう通称いっておりますので、どうも裁判官の報酬というのは、何というか、公務員の中でも一般地位的に高いという意味で報酬というのを使っているというような気がしてならないのでありますが、そういう点はないのでありますか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、この法案について二、三お聞きしたいと思うのでありますが、たしか一般の政府職員の給与の引き上げ率は七%と聞いておるわけでありますが、裁判官、検察官の報酬、給与のアップ率は、一体どういうことになっておりますか。 —————————————
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 二、三の点について質問いたしたいと思いますが、まず最初に、何といいますか、非常に素朴な質問でございますが、一般政府職員は給与と、こういっておりますし、裁判官は報酬、それから検察官は俸給、こういっておるのでありますが、これはいろいろのいままでのいきさつとでも申しますか、沿革とでも申しますか、そういうことがあると思うのですが、どうしてこういう−何か一定したあれにしておいたほうがよろしいように思うのでありますが、この点についてまず…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 ただ、ここで私感じたことを申し上げますと、民間では役員の給与は報酬といっておりますし、一般の従業員は給与、こう通称いっておりますので、どうも裁判官の報酬というのは、何というか、公務員の中でも一般地位的に高いという意味で報酬というのを使っているというような気がしてならないのでありますが、そういう点はないのでありますか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、この法案について二、三お聞きしたいと思うのでありますが、たしか一般の政府職員の給与の引き上げ率は七%と聞いておるわけでありますが、裁判官、検察官の報酬、給与のアップ率は、一体どういうことになっておりますか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 そうすると、裁判官は二・七%、検察官のほうは二・一%高いということになっておるのでありますが、たしか前回の改正のときには、この引き上げ率は一般政府職員のアップ率とほとんど変わりなかったように思うのでありますが、今回は相当差異があるというのはどういうことですか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 それではいま一点お聞きしたいのでありますが、これは民間でも同じことでありますけれども、最近の人間の不足、したがってこの確保をするために一番問題になるのは初任給でありますが、これは裁判官、検察官のいわゆる初任給のアップ率はどうなっておりますか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 そういたしますと、一般の裁判官、検察官が九・七、九・一というようなことで、どうも初任給のアップ率は私は少ないように思うのですが、そういうことないですか。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、来年の四月一日以降、裁判官、検察官については暫定手当の一部を逐次報酬、俸給に繰り入れることになっておりますが、その内容を……。
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次にお尋ねしたいのでありますが、人事院の勧告で都市手当というものについて勧告をしたものを、今度は調整手当という名目で一般職に給与するということで、裁判官、検察官についてもこれに準ずるということになったわけでありますが、いまの御説明を聞きますと、暫定手当と都市手当に相当する調整手当との関係が、どうも何だか重複するような、一方においてはなくする方針でいながら、同じ趣旨のようなものをまたつくるというように思われてならないのですが、…
第57回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 それでは、この調整手当の内容、ことにこれはたしか甲地、乙地に分けて支給をされるのだと思いますが、これを具体的にちょっと説明してくださいませんか。