P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1972/11/07

70衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 次に、特別職の報酬が今度は上がったわけでありますが、そこでちょっと矛盾が出ているのでお聞きしたいのでありますけれども、御承知のように現行では東京高裁長官を除くその他の高裁長官及び東京高検の検事長の報酬額は政務次官と同額、四十二万円ということになっているわけでありますが、今度の改正案によりますと四十八万円、政務次官は四十五万円ということで、そこで三万円の差額ができるということになろうかと思うのでありますが、その点どうお考えにな…

自由民主党1972/11/07

70衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 終わります。

自由民主党1972/10/27

70衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、今澄勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1972/10/27

70衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、今澄勇君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1972/06/06

68衆議院 法務委員会 第29号

○大竹委員長代理 次回は、明七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 いま問題になっておりますこの法律は、非常に簡単なものでございまして、たいして質問する点はないのでありますが、たまたまこの国選弁護人が問題になりましたので、この法律には直接関係がないかもしれませんが、国選弁護人に関しまして、この際二、三質問をいたしておきたいと思います。 〔委員長退席、羽田野委員長代理着席〕 ところで、刑事訴訟法を見ますと、第三十八条で、国選弁護人は弁護士の中からこれを選任しなければならないことになっているよう…

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 そこでお尋ねしたいのでありますが、このいただきました資料を拝見いたしますと、参考資料の一ページに、昭和四十一年から昭和四十五年、この五年間の数字が出ております。せっかくこの数字が出ておりますのでお尋ねするのでありますが、これは一般の事件、それから国選弁護人をつけた事件の人数等が出ております。いまちょっとお触れになりましたように、この国選弁護人をつけるのには、どうしてもつけなければならない事件、それから刑訴の三十七条で、裁判所…

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 そこで私、御質問したいのでありますが、最近の集団的公安事件等で非常に問題になっておるようでございますが、裁判所が、先ほど弁護士会のリストによって選任されるとおっしゃったんでありますけれども、選任をした弁護士が引き受けない。弁護士法を見ますと、選任された者はどうしてもそれを引き受けなければならないというような条文はない。権利義務のところを見ましてもないようでありますが、たとえば引き受けない、また引き受けても途中でやめてしまう、…

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 そこで、私は非常に疑問に思うのでありますが、同じ自由職業でも、医者のようなものは、これは人命に関することであり、ことに時間を争う問題でありますから、急病人である場合、不在であればこれはもちろん問題でありませんが、医者の義務として治療しないというわけにはいかないと私は思います。この弁護士の仕事といたしまして、どうも自分にはこれは不向きだ、あるいはある意味においてはどうも気に食わぬというような場合もあるかもしれませんが、場合によ…

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 いまいろいろ例を出して説明されたのでありますが、たとえば被告人から暴行を受けたような場合には云々というお話もございました。あの事件の新聞その他を持ってきておりませんからあれでありますが、たとえば被告人が、あの弁護士はどうも自分と意見が違うし困る、ほかの弁護士にしてもらいたいというような、忌避とでも申しますか、不信任とでも申しますか、そういうような意思をはっきり裁判所に表明した場合には、どういうお取り扱いになりますか。

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 大体わかりましたが、先に戻って恐縮でございますが、弁護士会にまかして、弁護士会のリストによって、その中から裁判所のほうで選任されるというお話でございましたので、これは弁護士会によってそれぞれ多少違うかと思うわけでございますが、たとえば東京あたりの弁護士会の例にとってみますと、その中でリストに載っていらっしゃる人というものは、一体どんな割合になっているものですか。

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 それでは、問題になっておりますこの法案について、一、二お聞きいたしておきたいと思います。 現在問題になっておりますのは、旅費のうち、船賃の問題が改正になっておるのでありますが、この国選弁護人の船賃を除いた一般の旅費、日当、宿泊料、それから報酬、これはいずれも国選弁護人に関係のある問題で、資料もいただいておりますけれども、順序といたしまして、これについて簡単に御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 それでは、この改正案でありますが、提案理由の説明を拝見いたしますと、「国選弁護人の職責、社会的地位及び国家公務員等に支給される旅費額との権衡を考慮いたしまして、」云々、こういう提案理由の説明になっておりますが、非常に抽象的でありますので、これをもう少し具体的に説明をしていただきたい。

自由民主党1972/06/02

68衆議院 法務委員会 第28号

○大竹委員 これで終わります。

自由民主党1972/05/19

68衆議院 法務委員会 第25号

○大竹委員長代理 次回は、来たる二十三日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党1972/04/26

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○大竹委員 まず奥田参考人にお聞きしたいのでありますが、豊田先生は、大体三海域十一航路、まあそんなものだろうという御意見だったようでありますが、一体パイロットの立場で三海域十一航路というものをどうお考えになるか。もっとふやしたほうがいいというお考えか、または、これほどしないでもいいじゃないかという、まあいろいろあると思いますが、それについての率直な御意見を簡単にお聞きいたしたい。

自由民主党1972/04/26

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○大竹委員 次に、山田参考人にお尋ねをいたしたいと思います。 先ほど、こういう法律は必要だと思うけれども、漁業権との調整を大いに脅えていただきたいということで、同僚の丹羽委員からも質問がございましたように、先ほどの御意見では、他の海域に漁業権を設定するということを申し述べられたわけでありますが、そのほか、交通安全と漁業権の調整とでも申しますか、それについて、新漁業権の設定ということのほかにまだ何か御意見がございましたら、お聞かせおきをい…

自由民主党1972/04/26

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号

○大竹委員 最後に、豊田先生にお聞きしたいのでありますが、御承知のように、この法案では、巨大船は二百メートル以上ということになっておりますが、先ほどの御意見をお聞きいたしますと、私の聞き誤りかどうか知りませんが、全体としてこの法案に賛成だとおっしゃった結論からそういうことになったのじゃないかと思うのでありますが、まだ二百メートルでは――率直に言うと、もっと下まで巨大船というかに指定したほうがかえっていいのではないかというようなお気持ちも…