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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1963/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 あまり法律的な具体的なことはわかりませんが、常識的にはお説のとおりだと思います。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 全くそのとおりでございます。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 この問題につきましては井手委員からも御質問がございまして、いろいろわれわれも検討いたしております。そして不当な補償であるならば、当然これを返還せしめるのがわれわれの義務であると考えまして、その方向においていまいろいろ検討中でございます。まだはっきり法的な根拠はつかみ得ず、またどのような措置に出るかということは見当がつきませんので、明確なお返事を申し上げられないのが残念でございます。しかしこの補償という問題は、一般的…

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 私の申し上げますことが少し乱暴な、あるいは個人的な見解になった場合にはお許しを願いたいと思います。これを前提として申し上げますが、二億五千万という補償は、いろいろな理屈をつけてはございますけれども、根本はつかみ金じゃないかと思うのであります。つまり六億何ぼに吹っかけられましたものを何とかして削りたいという考えで二億五千万まで減らした、ただしその中のいろいろの理由、つかみ金でありますから理由をつけなければなりませんが…

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 ただいまのお話は新聞では私どもも見ましたけれども、まだその正式の書類には接しておりません。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 何もわれわれ知りません。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 これは大臣から監査委員会にそのようなことを命じたと申しますか、そういう話がございまして、できるだけ早い機会に答申するようにということを申しておりますが、まだ回答は出ておりません。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 私どもも国会議員の端くれでおります。決して国会軽視のようなことは考えておりません。できるだけの努力はいたします。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 今月末かどうか、まだはっきりしたお返事は申し上げられませんが、国会は来月の六日まででありますから、あまり長くなりますと国会に間に合いませんので、きょうにでもまた至急急ぐように申し入れたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43衆議院 運輸委員会 第31号

○大石(武)政府委員 全くそうでございます。深く反省いたします。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43参議院 運輸委員会 第27号

○政府委員(大石武一君) もう一ぺん、恐縮ですが。

自由民主党運輸政務次官1963/06/11

43参議院 運輸委員会 第27号

○政府委員(大石武一君) 基本的には、吉田委員の御意見に賛成でございます。私も実は、国鉄がニューヨークに切符販売所を作るということは今ここで初めて伺ったわけでございます。もっとも、運輸省は監督官庁でございまして、一々その仕事に干渉しておりませんから、私が知らないのも当然であると思いますが、今ちょっと聞いた話だけでは、あまりまあ、なるほど吉田委員がおっしゃるとおりの御意見だと私も思います。そういうような設備をするならば、交通公社、あるいは…

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) 前の詳しいいきさつはよく存じませんが、とにかく原子力利用ということは非常に大きな問題でございます。ことに日本では近時新しい部門でございますし、それから日本の国内の総力を結集しなければとうていこの新しい分野を開拓することは非常に困難でございますので、当然これは長い間続けて研究すべきものと考えております。そういう意味において、運輸省におきましてもその研究の一部を分担して今ずっと研究を続けるという方針でございます。 …

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) これは前からたびたび内田政務次官からお答えしておるとおりでございますが、こういうことだと私は思うのです。すべて科学技術の研究ということにつきましては、やはり一つの中心があって、そこですべての方向をきめまして、これをいろんな方面で各自分担をして研究をする。そしてそれを中心に置いて、それを総合して成果を上げる、方向を進めていくということが一番科学技術として大事なことじゃなかろうかと思うのです。そしてそのような方向に…

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) これは、科学技術庁政務次官の答弁と同じように、私は民間と政府の協力において、この事業団をもって船をつくることが一番いいのじゃないかと考えております。

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) これは必ず成功するという確信と見通しのもとにこの事業を始めるわけでございます。

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) 将来、この船というのはだんだんやはり進んで参ります。御承知のように石炭をたいていだのが重油をたき、近頃は原油だきの船までつくろうという状態でございます。いずれ近いうちに原子力利用の船が当然出て参ると思います。そうなりますと、近い将来そういう原子力利用の船にだんだん移っていくのじゃないかと思いますが、その場合に、原子力利用というのは非常に新しい学問でございますし、総合的な研究を要するものでございますから、簡単には…

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) ただ、この原子力第一船をつくるということが、将来の原子力船の開発の土台となるというだけに私は中心があるのだと思います。したがいまして、この船だけにわれわれは問題があるのではなくて、この船をつくることによって、将来の日本の原子力船をつくる土台をなすんだということの意味のために、私はこの事業団ができて、この船をつくるんではなかろうかと理解いたしております。

自由民主党運輸政務次官1963/05/29

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○政府委員(大石武一君) 阿部委員のお尋ねは、安全性がどうであるかということの御心配の点でございましょうが、私はそのことにつきましては、当然絶対に安全性がなければならぬ、どこへ行ってもどんな場合でも、どこに寄港しても、何も問題にならない船をつくらなければなりませんし、また、必ずそういうものをつくるものと確信いたしております。

自由民主党運輸政務次官1963/05/22

43衆議院 運輸委員会 第25号

○大石(武)政府委員 ただいま久保委員の御質問並びに山田常務の答弁を聞いておりましたが、久保委員のお考えは私はごもっともだと思います。山田常務からも輸送力の問題につきましてはいろいろ答弁がありましたが、それも一理はございますけれども、とにかくこのたびの国鉄の予算の不足によりまして、局部的な地域的な改良工事に支障を来たしまして、この地域の方々に多少の不便をお与えすることは申しわけないと思います。しかしこの際、お話のように現在の輸送力の最大…