大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1993/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 次に、小泉郵政大臣。
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 この際、お諮りいたします。 越智運輸大臣から申し出がありました運輸省関係予算の主要な事項の説明につきましては、これを省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔越智国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、平成五年度予算における主要な事項につきまして、御説明申し上げます。 まず、鉄道整備の推進につきまして申し上げます。 整備新幹線の建設につきましては、「北陸新幹線」高崎・長野間及び石動・金沢間、「東北新幹線」盛岡・青森間並びに「九州新幹線」八代・西鹿児島間の建設を引き続き推進するとともに、「北陸新幹線」…
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 以上をもちまして両省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○大石主査 これより質疑に入ります。 ただいま質疑予定者の出席がありません。事務局を通じて出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 いまだに質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じて各会派に出席を要請いたしましたが、出席いただけませんので、本分科会の審査は終了いたします。 これにて散会い…
第120回 両院 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号
○大石千八君 ただいまの反対の理由に対しまして反論をさせていただきながら、政府原案に賛成の趣旨を述べさせていただきます。 平成三年度予算におきましては、引き続き行財政改革を強力に推進しつつ、真に必要な財政需要に適切に対応し、限られた財源を社会経済情勢の推移に即応して重点的、効率的に配分するよう努めております。 防衛関係費につきましてもいろいろお話ございましたが、今回策定された中期防衛力整備計画を踏まえ、最近の国際情勢、財政事情等を勘案し…
第120回 衆議院 本会議 第19号
○大石千八君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました平成三年度予算三案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) イラクによるクウエートの侵略に端を発した今回の湾岸危機は、世界が米ソ二大国の対立を中心とした東西冷戦構造にようやく終止符を打ち、対話と協調による新たな時代へと大きな希望を抱きつつ歩み始めた、まさにそのやさきに起こったのであります。 この七カ月余りに及んだ湾岸危機も、多国籍軍兵士の生命を賭した平和回復への果…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○大石(千)主査代理 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
第120回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○大石(千)委員長代理 次に、小沢和秋君。
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 御指摘のとおり、陣内委員はこれまでいわゆる血管の部分を張りめぐらすことで大変長年御努力をされてきた方でございますが、さらに血管だけでなしに神経系統も敏感に張りめぐらせていくということの必要性を十分に認識をしておられるということで、大変心強く思う次第でございます。 この四全総で国は均衡ある国土の発展ということを目指して、一極集中型から多極分散型の均衡ある国土発展のためにそのような施策を講じているところでございまし…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 御指摘のように、これからさらに電話サービスの多様化を図り、いかにして安く良質なサービスを提供できるかということを目的にこの電気通信審議会が審議をし、そして中間答申もいただいたところでございます。そういう中でございますので、いろんな経過に関しましてはもう委員御指摘のとおりでございますが、この中間答申に関しまして申し上げますと、NTTのあり方について、料金の低廉化について一層の努力が必要であるという点を含め、経営上…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 今局長からもいろいろ問題点を申し上げたところでございますが、なおこれからNTTが地域分散、均衡ある国土の発展のために、きめ細かい情報をさらに得やすくするというために努力すべき点としては、これまでも確かに電話料金の値下げ、例えば先ほど申し上げました三百二十キロ以上の一番遠いところもNTTのこの間の記者発表で三百三十円か二百八十円に下がるというようなことを言っておりますとおり、これは間もなく実現の方向、また我々に正…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 現在、お話も出ておりますとおり、通期でKDDさんとしては経常利益を出しているところであり、経営として現在の段階においてその傾向は悪くないというふうに認識をしているところでございますが、今御指摘のとおり、やたらに値下げ競争だけが起きたときにどうなるかということの御心配でございますが、今の状況であれば、ことしの通期で経常利益が三百億の黒字を出しているということもあるし、それから、まだ値下げによって需要が伸びるという…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) まだ料金の改定のことに関して正式な申請をいただいているわけではございませんが、もう既に新聞発表なども行われておることでございますので、郵政省といたしましては、NTTからこの有料化に関しましての申請があればこの問題を受益者負担の考え方で、そういう方向づけで参りたいし、また国民のコンセンサスもぜひ得ていきたい、このように考えておるところでございます。 物の考え方といたしましては、ただいまNTTの方からお話がございま…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) まず、最初の御指摘でございますが、これは先ほどのむしろ私の答弁の中で抜けたということの方が正しいと思います。つまり、電話料金の当然値下げの要素になっていくであろう。例えば二千三百五十億円がどれだけ一遍に減るかわかりませんので、それは幾ら電話料金の値下げに数字であらわすわけにはいきませんけれども、要するに、これは有料化ということになっていけば値下げの要素になる部分が当然出てくるという意味で、セットという言葉は適当…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 言葉の問題は非常に難しくて、消費税の問題でも大幅に見直すというあれがありましたけれども、私が申し上げているのは、あくまでも記者会見等でこのことはどう思うかと言われたことに関して、理解できるということぐらいは、私は結論づけたわけではありませんで、そういうところで、十分それなりの理由があると思う、こういうことを申し上げているわけでございまして、こういうふうにしたとかしたいとかということは申し上げておりません。ただ、…
第116回 参議院 逓信委員会 第3号
○国務大臣(大石千八君) 確かに御指摘のとおり、これは不適切というか、余り感心した文句ではないというふうに思います。すべてがお客様でございますし、親切にお届けをする、たとえそれが不在の方でありましても親切にお届けをするという気持ちがそこになければいけないと思いますので、そういう点では「交付」という言葉は適当でないというふうに思います。いろいろまた研究させていただいて、こういった不親切である、温かみが感じられない、サービス精神が足りないと…
第116回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(大石千八君) ただいま議題となりました日本放送協会昭和六十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出につきまして、概略御説明申し上げます。 これらの書類は、放送法第四十条第三項の規定により、会計検査院の検査を経まして国会に提出するものであります。 日本放送協会から提出された昭和六十一年度の貸借対照表等によりますと、昭和六十二年三月三十一日現在における資産総額は三千四百五十七億三千万円で、前年度…
第116回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(大石千八君) 山田委員御指摘のとおり、逐次NHKとしては免除を廃止してきており、受信料の徴収を図ってきておるところでございますが、それに伴って、その附帯決議の精神というものは当然守っていかなければならないものと私も考えているところでございます。そういう意味におきましては、先ほどNHKの方からも財政当局等あるいは担当の役所等の折衝の状況を述べられましたけれども、当然我々といたしましても、現在、特に小中学校、社会福祉施設等に対す…
第116回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(大石千八君) BS3につきましては、宇宙開発計画に基づき、平成二年度にBS3aを、それから三年度にはBS3bを打ち上げる予定で現在順調に開発が進んでいるところでございます。 また、BS3の後継衛星のあり方につきましては、技術開発動向、衛星放送の普及動向を踏まえつつ今後検討していくということになろうと思いまして、我が国におきましての放送あるいは通信衛星の技術開発というものは我が国の自主開発という観点からも極めて重要なものである…